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[ 相沢三郎中佐 ]
2014/5/24(土) 午前 6:56
[ IB ]
2014/5/12(月) 午前 0:28
[ IB ]
2014/5/11(日) 午前 1:02
[ 嫌な隣人隣国どっか引っ越して欲しい ]
2014/5/10(土) 午後 1:39
[ 歴史学者 ]
2014/3/12(水) 午前 0:15
広島県出身です。小学4年の遠足(平和授業)で平和公園に行きました。大学3年の時も、資料館を一度訪問しています。社会人になって30代の時に1度、40代で2度資料館を訪問しています。
理事長が外国籍でも全く問題ありませんよ。むしろ、ずっと日本人が理事長をしているほうが、偏った視点での展示が目立ち、原爆資料館の展示価値を下げます。歴史というのはあらゆる視点から見ることが大切です。連合国の視点、日独伊3国防共協定の視点。他の国々からの視点。よって、4年〜8年(市長2期)ぐらいの範囲なら、理事長がアメリカ人、イギリス人であろうが、ドイツ人、イタリア人あろうが、歓迎すべきですよ。理事長は4年〜8年を基準に日本人と外国人が交互に就任したほうが、資料館の価値を高め、「広島の利益」にもなります。スティーブン・リーバー氏→溝口氏(元・外務省)→ピーター・カズニック(ワシントンDC・アメリカン大学教授)。私は次の理事長はピーター・カズニック氏を推薦します。
[ オオム返し ]
2014/2/26(水) 午後 7:08
[ オオム返し ]
2014/2/26(水) 午後 6:57
[ pym*f3*3 ]
2014/2/19(水) 午前 11:20
[ 21世紀 ]
2013/11/4(月) 午前 4:05



