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[ バスト98cm!? ]
2012/7/22(日) 午前 3:59
[ バスト98cm!? ]
2012/7/22(日) 午前 3:59
[ old*ro*92* ]
2012/7/19(木) 午後 2:30
人間の恐ろしい自然破壊の証拠をカザフスタンで見る
海外新着情報
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2012/6/16(土) 午後 9:13
水豊ダムは、朝鮮半島が日本の統治下であった1937年に満州国と朝鮮の電力確保の為、建設が開始された。
建設されたのは鴨緑江下流の平安北道新義州府から80Km地点の日満国境であった。 湛水面積は日本の琵琶湖のほぼ半分に相当し、総工費は約5億円である。
なお、この金額は同時代に構想されていた「東京・下関間新幹線」に匹敵する巨額であり、その費用は当時朝鮮半島でも一大重化学企業であった朝鮮窒素肥料(朝鮮窒素)(現在の水俣病で有名なチッソ)が負担した。
太平洋戦争の泥沼化の中、1944年3月、水豊水力発電所(発電能力:60万kW)と共に竣工した。
7基の発電機は各々約10万kWの発電能力を持っていたが、当時世界最大級の能力であり、製造を受注した東芝は製造のために新工場を建設したという。
1945年8月9日、ソ連軍侵攻により、7基の発電機のうち5基の略奪にあう。略奪された発電機は、カザフスタン共和国、イリティッシュ川上流のダムで確認されている。
漢字の原型の象形文字は8000年前中国人が書いた
海外新着情報
[ 若林某 ]
2012/6/3(日) 午前 2:22
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2012/5/27(日) 午前 7:03
朝鮮人の民族特性は、『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』であるということ。
民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。
そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』であるということ。
過去の歴史を書き換えることで名門になることができた国の人々なのである。
このような性質を持つ朝鮮民族には、中国の属国の歴史はあまりにも惨めすぎた。
つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。
それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、 『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』 という“偽りの歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。
これが韓国のねつ造愛国教育の成り立ちである。
[ 韓国捏造国家で嫌韓になってきた ]
2012/4/25(水) 午後 4:35
[ Mr.Sandman ]
2012/2/13(月) 午前 7:19
ブログを読ませて頂きましたが、以前の記憶を呼び覚まされると同時に気になることが二つほどありました。
気になるので書かせてもらいますが、訂正を求めたり議論しようとするつもりはありません。
無視なさっても結構です。
まずラングスドルフ艦長はヒトラーの信奉者ではなく敬虔なプロテスタントであり、写真でも一緒に写っている他のドイツ人たちがナチス式の敬礼をしているのに対して彼一人が海軍式の敬礼をしています。
もう一つは艦長が自沈を決断した理由についてですが、WIKIによると戦争が終わってしばらくしてから艦に乗っていた技術士官の証言によりラプラタ沖での被弾により燃料供給システムに重大な損傷を受け、その為に戦闘を継続できる状況ではなかったことが明らかにされました。
燃料の精製システムに損傷を受けたために16時間のみの航行能力しか持ちえず、艦長には自沈する以外の選択肢は残されていなかったというのが妥当な見方とされているようです。
モンテビデオでの停泊時間は72時間の猶予と短く、修理することもままならないことから人命尊重の観点も含めれば艦長は立派な決断をしたのではないかと思います。
[ 役に立つマネジメントシステムって ]
2012/2/12(日) 午前 11:03
属国の運命を高麗に見る
元からの高麗の使者は、高麗王からの添え状も持っていた。そこには、
「蒙古皇帝は貴国と通交をしたいだけで、貢献を求めるものではない。天下に名を高めたいだけである。」とあった。
蒙古と通交するということは、蒙古に服属し、命じられるままに貢物を納め、軍兵を差し出さなければならないことを意味するのを一番知っているのは高麗だ。(高麗は元に6回以上、攻められた。
1231年、蒙古の使者が朝鮮に来た。
「貢物は、欲しくないものばかりだ。別の財宝を持ってこい。兵士の衣服を、百万人分を調達せよ。馬10000匹を持ってこい。王子・王女など、身分が高い家から子女を供出せよ。男女1000人を蒙古皇帝に贈れ。これらは迅速に行え。」
1232年、高麗は蒙古に
「要求された貢物が多すぎて調達困難である。現在集め得たものを贈るので、考慮願いたい」と。
この属国の運命を日本は辛うじて逃れた。



