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ポン太は中型の柴犬でオスである、毎日飼い主の目を盗んで気ままに散歩していた、時にはメス犬にのしかかって思いを遂げようと試みるが大概は大型犬に邪魔されてうまくいかない、このクソッタレ大型犬め覚えてろ。ある日散歩を楽しんでいたがそこに大型犬が通りかかった、ポン太は無視してやり過ごそうとしたがその日の大型犬は様子がおかしかった。

いきなりポン太のほうに方向を変えるといきなりのしかかってきた、なんだこの野朗頭がいかれたのか、すると大型犬は腰を押し付けてきたヤバイ逃げろ、ところが前足で肩をがっしり押さえつけられて身動きできない、そのうちケツの穴に挿入し始めた俺はメス犬じゃない止めてくれ、激しいピストン運動が続いてドバーと爆発して俺のケツは大型犬のザーメンまみれにされた。

俺は腹が立って猛烈に吠え立てたしかし大型犬は平然としたもので満足そうに俺の顔を舐める、オスとメスの区別もつかないバカタレ犬め、メスの”あそこ”とオスのケツ穴は違うはずだ、入れたら同じだって?冗談じゃないクソが通る道と子供が通る道は同じはずがないではないか。

それ以来散歩で外に出たときには大型犬を見つけると猛烈に吠える、それから噛み付くようにした、たまには逆襲されたりもするがまたのしかかれることを考えると予防処置である、俺のケツを掘ろうと考えるなよこのクソッタレ犬め、掘る相手を間違えて俺の場合は災難だったと諦めろバカ犬めが。
麻生首相 集団的自衛権行使の解釈変更を本格検討へ

麻生太郎首相は23日、安倍晋三首相(当時)の私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)で座長を務めた柳井俊二元駐米大使と首相官邸で会談し、集団的自衛権の行使を違憲とする現行の政府解釈について意見を聞いた。北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射や、海上自衛隊による海賊対策の本格化を受け、集団的自衛権を行使できるように解釈変更が必要な状況が差し迫っていると判断したとみられる。首相が解釈変更に踏み切れば、日米同盟の強化や国際貢献に向け、大きな一歩を踏み出すことになる。

会談には、柳沢協二官房副長官補(安全保障担当)も同席した。柳井氏は安保法制懇の議論の経緯をたどりながら、解釈変更が喫緊のテーマであることを説明したという。

会談後、首相は記者団に対して、「安保法制懇の話がそのままになっているので話を聞いた。長い文章なので勉強しなければならないと思っている」と解釈変更に前向きな姿勢を示した。再議論の必要性については、安保法制懇が平成20年6月に報告書を福田康夫首相(当時)に提出していることを踏まえ、「きちんとした答えは作られており、内容もまとまったものがある」と述べた。

安保法制懇の報告書は、(1)公海における米軍艦艇の防護(2)米国を狙った弾道ミサイルの迎撃(3)国際的な平和活動における武器使用(4)国連平和維持活動(PKO)での他国部隊の後方支援−の4類型について、集団的自衛権の行使を認めるなど政府解釈を変更すれば、現憲法のまま実施できると結論づけた。

しかし、福田首相(当時)は記者団に「(解釈を)変える話などしたことはない。報告は終わったわけだから完結した」と語り、解釈変更を否定。安保法制懇の報告書は封印されたままとなっていた。

一方、麻生首相は首相就任直後の平成20年9月26日、米ニューヨークで「基本的に解釈を変えるべきものだと言ってきた。大事な問題だ」と述べ、いったんは解釈変更に前向きな考えを表明したが、10月3日の参院本会議では「解釈について十分な議論が行われるべきだ」と答弁し、早急な変更には慎重な姿勢を示した。

現行の集団的自衛権に関する政府解釈は、昭和47年10月の田中角栄内閣で「わが国は集団的自衛権を有しているとしても国権の発動としてこれを行使することは許されない」という政府見解で示された。

■集団的自衛権 同盟国など密接な関係にある他国に対する武力攻撃を、自国が直接攻撃されていなくても、自国への攻撃だとみなして実力で阻止する権利。国連憲章51条で、主権国家の「固有の権利」と規定され、国際法上の権利として広く認められている。

産経ニュース

論説:
現状の憲法解釈では世論は大きく二つに分かれている、保守派と右翼は「憲法などあれは占領軍に押し付けられたもので全面的な改正が必要」また左翼は「九条を守れ会」の精神が必要と全面的に対立していて両者が歩み寄る姿勢は見られない。これが原因で憲法は戦後60数年も博物館で野ざらしにされて放置されて国民の関心の圏外に置かれた原因でもある。

日本は世界的な戦争当事国でその責任を現在でも追及されている、馬鹿げた考えだと言うならばなぜ国連で「敵国条項」を外してもらえないのか考えてみる必要もないことである。白人に牙を剥いたその罰は現在でも追求されていると考えるのが正しい、しかし日本人はノー天気で平和ボケだから世界の動きなど無関心である、これじゃ核兵器を落とされるまでくだらない議論ばかりやるのがオチで眼は覚めないだろう。

保守派右翼の論調は「日本は敵国に狙われている」というものでだから法整備と憲法改正が必要と言う、左翼勢力はこの主張には本気で取り組む姿勢さえ見せない、議会で法案を潰せばよいと考えるからだ。しかし現在の世論は保守派右翼に有利であり国民の声は保守派にべったりである、このことを考えると日本人という民族は戦時中から何も変わらないなと思う、冷静に世界情勢を考え損得で戦争を考えたならば日本は「国家崩壊」の憂き目にはならなかったはずだからである。

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