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視点:論点
本田勝一は裏切り者として悪評フンプンである、戦時中の日本の報道を「悪党」として中国側にべったりの嘘の報道を繰り返したというものである、果たして実際にそうなのかを見聞してみよう。

「反・君が代」の欺瞞Filed under: ideology- kozaru @ とぴっくす:本多勝一さんが「君が代強制」で講演 /佐賀

君が代については「アジア諸国にとっては『虐殺の歌』だ」と指摘した本多さんは「どうしても歌うことを強制されたら、歌詞の『君』を『民』に替えて歌う手もある」と語った。本多勝一の言う事だから放って置けばいいんだけど、「反・君が代」「反・日の丸」な人達の主張のうち、僕が最も癇に障るものを採り上げているので触れてみる。「(君が代は)アジア諸国にとっては『虐殺の歌』だ」?

まず「アジア諸国」という言い方が気に入らない。言うまでも無い事だがアジアは広い。中近東やNIS諸国を除外するとしてもまだ広い。例えばブルネイやブータンにとっても『虐殺の歌』なのか。そんな訳は無いだろう。最早お約束だが、この手の文脈で「アジア諸国」という言葉が使われた際は中国・北朝鮮・韓国の三国だとなる。

しかし、その中朝韓が『君が代』批判をしているのを聞いた事があるだろうか?
あの反日厨房の吹き溜まりNAVERでさえそんな主張は見た事が無い。もちろん全ての書き込みに目を通したわけではないが、少なくとも僕は見た事が無い。あらゆる暴論が渦巻く中国の反日サイトにも、「日本政府は君が代を廃止して新たな国歌を制定せよ」などという主張は無いだろう。
北朝鮮の労働新聞にそんな記事が載ったり、朝鮮中央テレビのいかついおばさんがそんな主張を読み上げているのを聞いた事があるだろうか。君が代を批判するのは専ら左巻きの日本人、そしてそれに感化された在日外国人である。

先のアジアカップにおいて、アホの中国人達が国歌吹奏時にブーイングしたのは記憶に新しい。だが、彼らは君が代が『虐殺の歌』だからブーイングしたのだろうか。そもそも「君が代」だからブーイングしたのだろうか。違うはずだ。彼らは「日本国国歌」だからブーイングしたのだ。仮に、左巻きの主張どおり、君が代以外の国歌が制定され、日の丸以外の国旗が制定されていたとしよう。それでもあのアホの中国人達はブーイングしただろう。その君が代ではない新しい国歌に対して。なぜなら、どんな素晴らしい歌詞やメロディーであったとしても、それが「日本国国歌」だからだ。

君が代や日の丸だけを悪者にしようとする考えには反吐が出る。「(君が代は)アジア諸国にとっては『虐殺の歌』だ」と言うのなら、それ以前の問題として「(日本人は)アジア諸国にとっては『虐殺の民』だ」いう事だし日本は)アジア諸国にとっては『虐殺の国』だ」という事ではないか。君が代を聞いて気分を害する外国人が本当に存在するのなら、その人は日本語を聞いても気分を害するはずだ。だからと言って「日本語を使うのを止めて新たな公用語を制定しよう」と主張するのか。日本人の顔を見ても気分を害するはずだ。ならば外国人風に整形でもするか?仮面をかぶって生活するか?

左巻きの「反・君が代」「反・日の丸」の主張というのは欺瞞でしかない。過去の歴史に真摯に向き合っているとはとても思えない。左巻きが常日頃口にする「戦争を風化させるな」という主張と真っ向から矛盾するではないか。仮に「君が代は『虐殺の歌』」という評価が現時点でもされているというのなら、なおさら変えてはいけないはずだ。その評価に至った先の戦争の15年間(日韓併合も含めるなら35年間か)、それよりもはるか長い期間君が代を国歌として頂き唄い続けることで、ようやくその悪評が漱がれる事となる。表層的な部分を切って捨てようというのでは「トカゲのしっぽ切り」的発想だ。

それとも、このまま切って捨て切って捨てを繰り返し、「我々は日本人ではないので過去の歴史とは関係ありません」という所まで行くつもりなのだろうか。胴体まで切り捨てたトカゲが生きていかれるとは思えないのだが。後半の「『君』を『民』に替えて歌う」などという部分は問題外。「君」が「民」ではないと思い込んでいるのがアホすぎる。現代の口語でも普通に使う二人称だろうに。

君がため惜しからざりし命さへながくもがなと思ひけるかな「天皇陛下の為に玉砕する覚悟でしたが命が惜しくなりました」という歌。ではありません。君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ「天皇への貢物の為に雪の降る中強制労働させられました」という歌。ではありません。

ひと目見し君もや来ると桜花今日は待ちみて散らば散らなむ「天皇陛下との拝謁が再度叶うなら明日にでも桜花で特攻します」という歌。ではありません。

ちはやぶる賀茂のやしろのゆふだすきひと日も君をかけぬ日はなし「天皇陛下の事を忘れる日などありませんので決死の白襷隊に志願しました」という歌。ではありません。

玉くしげあけば君が名立ちぬべみ夜深くこしを人見けむかも「天皇陛下の名声が世界に轟くように靖国に玉串を捧げました。深夜にこっそりやったけど、うるさい人達に見られちったかも」という歌。ではありません。

血の涙落ちてぞたぎつ白川は君が世までの名にこそありけれ「天皇陛下の世が続く限り、血の涙で赤く染まった川であろうとも『白川』と呼んで蛮行があった事なんて認めないぜ」という歌。ではありません。

…と、まあ色々キリが無いものの、過去も現在も「君」は「君」です。もちろん「君=天皇」であってもよいわけで、それは人それぞれでしょう。左巻きの人達には長く健勝であって欲しいと願う愛しの「君」がいないのでしょうか。哀れなことです」

ワハハハハ、ボロクソではないかこういう所から彼の悪評は広がったと見るべきである、彼は戦時中の日本軍の行動を中国側から眺めて報道したことで一躍有名になったが、それまでは誰もやったことがないという点で表彰されるべきであろう、しかしあまりにも中国にべったりの記述で日本側からは総スカンを食らって歴史の表舞台から消えた。

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インド人に扮した二人の女優と男優、男は女の亭主だが赤ん坊は女の元恋人の子供で結婚したした時には妊娠2ヶ月だった、ところが亭主はそのことを知らない、女の母親はそのことを知っていたが「いつかはバレる」と娘に言う、今週はその旦那がブラジルに出張する、そこでは元恋人が待ち構えている、子供が生まれたと元恋人が聞けば「早すぎる、もしかしたら俺の子供ではないか」ということで猛烈な喧嘩になることは眼に見えている。これまでに二度もとっ組合いの喧嘩をした二人である、はらはらさせながら見るドラマである



現在ブラジルのグローボTVで放映中の「camilho para indiaインドへの道」はお勧めである、スカパーテレビで放映されているが専用の受信機と月4000円を払わないと見られないという難点を克服できれば視聴が可能である。

ストーリー:
物語はインドに滞在する家族とブラジルに滞在する家族の二組の家族が同時進行する形で進む、インドからやってきた家族の息子がブラジルで恋に落ちた、ところがインドは生活習慣も考えも大違いで二人は喧嘩別れをしてしまう、ところがブラジルの彼女は妊娠してしまいインドの彼はそのことに気がつかない。

一方のインドでは若い二人が恋に落ちた、そしてお定まりの妊娠という事態に進む、娘は妊娠を両親に隠していたがそこで持ち上がったのがお見合い話で話はとんとん拍子で進んで娘は妊娠を隠したまま結婚してしまう。妊娠したブラジルの彼女は一大決心をして友人の女性と伴ってインドを訪れる、そこで男の父親と出会い理由を話すが父親は外国人など鼻から相手にしない。

「外国人などというものは出会ったそして寝た、そしてお定まりの妊娠それを武器に相手側にねじ込む、お定まりのパターンが多いからね」女性は激怒するが息子の結婚式のDVDを見せられて涙を呑む。

しかし両国の二組の妊娠は容赦なく進みほぼ同時に出産してしまう、双方の女は事実を誰にも打ち明けられないで悩むというパターンである、一方のブラジルではもう一組の家族が登場しそこの息子が「偽装死亡」を計画して愛人と中近東のドバイにトンズラしてしまう。

話の筋としては中々面白いが難点も目に付くドラマである、インド人がポルトガル語をペラペラしゃべる、それからインドの風俗習慣の掘り下げに難が見られる、やはりインドはブラジルからは地球の反対側で設定に無理があるのは致し方ないのかもしれない。

元議員の山口淑子を題材にしたドラマ「李紅蘭」を最近テレビで見たが時代の流れでそれを描ける人物はいなくなったということである。戦争が舞台で時代を背景で描ける人物は消滅した、昔の日本映画では錚々たる監督がいたが今の時代ではそれを描ける監督はもう存在しない。

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