|
イタリアのベルルスコーニ首相(72)とベロニカ夫人(52)の離婚問題がドロ沼の様相を呈している。首相が18歳美少女モデルの誕生日に駆けつけたことに夫人が激怒したことが発端だが、一国の首相がそこまでハマってしまう女性の正体とは… 首相がナポリ在住で、雑誌グラビアにも登場したノエミ・レティジア(Noemi retidia)さんの18歳の誕生日に駆けつけたとの報道を受け、ベロニカ夫人が「自分の子供の18歳の誕生日は、招待されても来なかったくせに」と激怒し、離婚の意志を正式に表明した。 ベルルスコーニ首相とレティジアさんとの関係はかなり親密な様子で、首相はレティジアさんに「父親」を意味する「ダディ」や「パピィ」などと呼ばれているという。問題の誕生日には、金とダイヤモンドのネックレスがプレゼントされたようで、ネックレスを着けて仲むつまじく写真に納まる2人の様子も現地では報道されている。 夫人の攻勢に、ベルルスコーニ首相も黙ってはいない。AP通信によると、首相は4日、「妻との関係を修復したいかどうかは分からない」と語り、逆にベロニカ夫人に公の場での謝罪を求めるなど、舌戦はヒートアップする一方だ。 産経ニュース 論点: イタリアでは18歳になれば立派な女である、それを武器に世間に出てゆき並みいる男をたぶらかして大金をせしめる女は多い。イタリア女は成長が早く14,5歳になればお尻を振る方法を覚える、そうなるとしめたもので男どもが群がってくる、口笛をピューピュー鳴らし「いいお尻、デカパイ、食べたいなぁ」などなど老人まで目の色を変えて寄って来る。 ベルルスコーニ首相もやはりイタリア男で知らないふりをする男は馬鹿だと言われる、気の早い男はすぐにお尻を触る、普通はひっぱたかれるがそれでも触る、触ってやがて自分のお尻にできれば触った甲斐があったと納得する。 ごちゃごちゃ言う古いカミさんはいらない、やはりピチピチの若い女がいいのぅ、俺はイタリア男忘れた? イタリアでは男が5人集まれば必ず女の話になる、そこで長老格の80過ぎた老人がとうとうと解説を始める、女の押し倒し方、それから乳房を揉む、舌の入れ方、最後に挿入方法までこと細かに説明する。ついでに女にひっぱたかれないようにするにはどうすればよいかまで説明する、若い男は頷きながら聞く。そこに若い女が通りかかれば老人は目の色を変えて見る、お尻の大きさそれから乳房の大きさ最後に顔である。顔が最後になるのは理由がある、男は顔とセックスをするわけではない、大事なのは体である、食べておいしい(イタリアではセックスをこう表現する)体があれば満足、それで華奢な体の女は嫌われるのだ。 このようにイタリア女は男には垂涎の的であり世界中から男を集めている、フランスの猿誇示(サルコジ)大統領のカミさんもイタリア女で元モデルである、第二次世界大戦の直後には大勢のアメリカ兵がイタリア女を手に入れて本国に持ち帰った、英語を教えるのに苦労したはずだと思う、映画「ジョンソン郡の橋」で有名になったクリント・イーストウッドの相手役になった女はイタリア女でメリル・ストリープが好演していた、イタリア女は華やかな演技、よごれ役なんでもござれで女の哀愁とペーソスを見事に演技で出す。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年05月09日
全1ページ
[1]
|
商船「日本丸」の沈没は昭和20年8月である、それ以来沈降を続けてやがて海底に達した、船中の国民はやがて猛烈な喧嘩を始めた、なにせ船中のことだから船外にはその騒ぎは届かない、日本は戦後64年間も喧嘩している、「小沢はどうした麻生は何をしている」とまぁ海外の人間には関係のない事である。 日本は戦争に敗北してから「日本丸」という船内に閉じ込められた、いわば死亡届が出された亡霊でそこから戦後の日本は始まったと考えている。船内に閉じ込められた亡霊だから世界中の流れは無関係である、メディアの報道も亡霊のたわごとだから読んで何か感じるというものではない、アメリカでは初の黒人大統領を選出したし、中国は巨大な資本を下げて世界市場に殴り込みをかけている、まぁ日本とは関係のないことだが。 なぜ日本人はこの亡霊状態に気がつかないのか、それは戦後の日本の意識をアメリカが変えたからだと思う、危険で手に負えない日本人をアメリカは本国から専門家及び学者を送り込んで「脳内構造」から徹底的に改造してアメリカには逆らわないようにしたと見ている。えらい迷惑な話ではないか、一民族が他の民族を好きなように改造した、いわば人間ロボットで改造人間である、おかげで日本人は世界の流れから完全に取り残され孤立している、しかし国民はそれで不平不満を言わない、同じ船内の亡霊だからだ。
|
全1ページ
[1]



