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中国協会幹部“反日”あおる 試合前に重慶大爆撃語り鼓舞 2008.2.22 08:12 重慶出身の謝氏は会議で戦争中、重慶がどのように爆撃されたか、重慶市民がいかに「小日本」(日本人の蔑称)に蹂躙されたかを切々と話し、「重慶では絶対に日本チームに負けるな」とくぎを刺したという。この話が30分近くに及び、会場到着も遅れた。 ある選手は同紙に「試合とあまり関係ない抗日戦争の話を繰り返した。プレッシャーがかかった。サッカーと関係のない話を多くされると、集中力が欠けてしまう」と指摘。「(協会幹部は)あまりしゃべらない方がよい」と切り捨てた。試合終了直前に観客席から「謝亜龍やめろ」などのコールも起きた。 産経ニュース 視点・論点: 中国人も現在は冷めている、政府役人が反日をあおっても「止めろ止めろ」の大合唱では哀れなものだ、中国共産党は国内のガス抜きに時々反日をけしかけるがほとんどは不発に終わる、国民は馬鹿ではないのである、国民は時には「くそったれ日本人」と激高したりもするがそれはサッカーの試合で中国が負けた場合である。 中国の男に「結婚したい外国人は」と聞いたら日本女性だと答えたそうだ、その理由を聞いたら「日本のアダルトビデオを見てすっかり女性が気に入ったから」と答えた。おいおい日本製アダルトは中国でも有名なのか、日本でも中国製アダルトを見たいな、な〜んていっちゃって。
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2009年05月11日
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西洋人が見たチベットはナチスドイツ党員であったハインリッヒ・ハラーの自叙伝「チベットでの7年」で映画でブラッド・ピットが演じているのが一般的なもの。映画では中国の横暴さを強調し西洋人が侵略した世界各地の実像は見事にスルーしている。 中国は建国してからまずチベットを抑えた、それから新疆ウイグル自治区を手に入れている、これは地政学的な根拠がその原因である。チベットはインドを意識してそれから新疆ウイグルは旧ソ連を意識したものである。国境を隣接した国はまずその隣人を考えた手を打つ、それが地政学的な根拠である、西洋諸国の度重なる侵略を受けた中国は肝に銘じて外国勢力の侵略は許さないとそれで建国すると隣接した地域を押さえた。 日本では中国は侵略国家であると声高々に主張する人間が存在する、その昔に日本は海外を侵略したと言うと「そんな昔のことは知らない」と逃げる、随分いい加減な話ではないか、日本はインドからオーストラリアまで侵略して海外では戦争をした国として有名である、昔のことは知らないでは済まされない、歴史は100年200年たとうとついて回る事実である。現代日本人は昔の戦争はケロリと忘れて中国を非難する愚を平気で侵す、「強盗にも三分の理がある」と言いたそうである。 このおめでたい日本人の実像は世界中で笑われている、しかし日本人はそのことにはまったく気がつかない。西洋は侵略を止めたが今度は中国の出番であると考える、中国とインドは仲が悪い、お互いに巨大な人口を抱えてお互いに地域の主だと主張するからだ。中国人のロシアに対する警戒感も尋常のものではない、両国はすでに何度も衝突している、お互いに巨大な人口を抱え国境を越えて進出する悪夢を見ている。
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中国広州に私の友人がいるラオ鈴鈴という名前の女性である、彼女から写真が届いたのでここで紹介しよう。 中国大陸に巨大にそびえる雪を戴いた山、山の名前は不明だが富士山より高そうである。彼女は南国の海南島の出身でそこでの四季おりおりの植物の写真を撮るのが趣味である。
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