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多数の少数民族が舞う中国の国際見本市、私の中国での情報員の鈴鈴が送ってくれた写真で毎度ながらその新鮮さに驚く、中国は一匹のドラゴンでありその奥行きは計り知れない、日本人が中国を考えるときにはその奥行きの深さまでは考えが及ばない、人間的にも日本人は小粒で恐ろしいほどの器の大きい中国にはとても敵わない。 撮影者鈴鈴の近影 |
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2009年05月17日
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日本人は呑気である、敵に外堀を埋め立てられたことすら気がつかない、中国の世界攻略作戦の一環としてまず日本攻略がある、中国は人海戦術でまず外堀から埋め立てを始めた、城を守る日本人に気づかれないように極秘で作業は進められほぼ完成している。 日本は哀れである、東南アジア諸国連合(ASEAN)は中国の独壇場で日本が入り込む隙間さえない、それから中国は「上海協力機構」を作り上げ麻生首相の「自由と繁栄の弧」を粉々に打ち砕いた。日本人が知らないうちに中国は日本を包囲していた、それを指摘する日本人は今のところは見当たらない。 中国が大量の学者を日本に送り込んだのには理由がある、学者に街頭に立たせて中国と日本の密な連帯を呼びかけた、呑気な日本人はすぐ騙される、支那人(中国人)はものすごい狸で人を騙すことでは世界一であろう、また香港に海上自衛隊の艦船を入港させて香港紙に「大歓迎」のすごい歓迎ムードをわざと出させた。その昔の戦争中には日本海軍は「悪党の代名詞」だったのはおくびにも出さない。 日本人はいい加減に目を覚ませ、このまま中国の言いなりになるな!中国が狸ならばせめて狐くらいにならないと勝負にはならない。それには日本人が完全に脳味噌を入れ替える覚悟が必要だ。中国の学者が街頭で演説を始めたら徹底的にやじり倒せ!「日本は中国には負けない」くらいの意見を出すべきだ。日本を愛しているならそれくらいはするべきだ。北京オリンピックで代々木公園で中国の学生が大勢で騒いだことを忘れてはならない。中国でも大量の日本人観光客が日章旗をもって練り歩くくらいのことをやらないと日本は負けてしまう、中国の公安が出てきて逮捕されたら「俺は日本人だ文句あるか」ことぐらいは言って欲しい。
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病人は犬やネコと遊ぶ、心臓の手術をして1年がたった、どうにもならないポンコツ心臓で医者に「手術をする寝ろ」と宣告されてそれから夢遊病者のような病院生活、よく覚えていないのである。 1年前に発作を起こした、また救急車の世話になり病院へ搬送された。妻はまた大忙しであれこれ世話をやいてくれる、なにせ外人なので日本人みたいに通とカーでは通じない、病状の経過と手術の方法などは私が聞く羽目になった。妻は看護婦のような世話はできない、私の指示と約束事を細かく聞かせてやっと動く有様で病気もおちおちしていられない。 2ヶ月入院した、心臓の大動脈の末端部分を取り替えるバイパス手術で3ヶ所の手術であった、奇妙なことが起こった、2ヶ月の入院生活をよく覚えていない、現実と幻想が入り混じりそれが交差までして完全に混乱している。妻が言うには私は退院後に布団の中でおしっこをするので老人用パンツをはかせたと言うがその記憶はないのである。
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