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うちの奥さんが考案した簡単レシピを紹介します。 用意するもの 大根1本 トマトピューレー1缶 ピザ用チーズ1袋 塩少々 胡椒少々 用意する まず大根を厚め(1センチ)に切る、それを鍋で柔らかくなるまで煮る。次に別の鍋に移しトマトピューレーを1缶加えて塩少々、胡椒少々を加えてチーズを最後に大根に乗せる。電子レンジで5分加熱して出来上がり。奥さんはこれに「大根のグラタン」と命名しました、一度お試しあれ。
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2009年06月20日
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北が「無制限に報復」と米韓同盟強化に警告 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は29日、自民党内で敵基地攻撃能力保有論が取り上げられ、麻生太郎首相が法的な可能性に言及していることなどを「再侵略の野心の表れ」と非難、「日本が再侵略戦争を起こすなら、全土が報復打撃の圏内となる」と警告する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。 論評はまた、「日本の主要都市である東京、大阪、横浜、名古屋と京都には、日本の人口の3分の1以上が住み、工業の基幹部分が集中している」とした上で、「強力な反撃が行われれば、日本は修羅場になるだろう」と強調した。(共同) 産経ニュース 論評・主張: 北朝鮮は相変わらず非論理的な主張で抗弁している、日本は自国の防衛もアメリカ頼りで情けない、これは朝鮮戦争でアメリカはまずい戦争終結を図ったからだ。朝鮮戦争でアメリカは共産圏(ソ連、中国、北朝鮮)に譲歩をして敗北している、つまり北朝鮮を生き残らせたことが禍根を残す結果を招いている。 中国はアメリカの「北進」を止めたと断言した、北朝鮮はアメリカ帝国主義を粉々に粉砕したと述べた、後ろでニンマリ笑ったのがソ連である。しかし時代は様変わりし中国は言うことを聞かない北朝鮮に苛立ちを隠さない、ソ連は崩壊し今では第三者の立場を維持している。韓国在住のjohnkim氏は度々日本は北朝鮮に狙われる、日本はアメリカの傭兵では平和は保てないと進言している。 それで中国と手を組めと言うがそういう筋書きは日本人としては受け入れるわけにはいかない、自国防衛をするには核武装しかないと右翼は騒ぐがこれこそ非現実的な話で問題外である。日本の防衛は米軍と連携して作動する、北朝鮮の「こけ脅し」には乗れないということを肝に銘じなければならない。 北朝鮮の将軍様はどう考えているか、彼はバカではない、政治的な取引に長じた指導者で核武装もアメリカを考えると一番譲歩が引き出せると考えて全力で開発した「玉手箱」である、日本は核の脅しには弱い、そして万端を排して国連に人を送り込んでいる。でも中国が思った通りに動かないので苛立っている、これは計算が外れた予想外のことで、後継者問題でも二転三転して指導力に陰りが出てきた。ポストキム・ジョンイルはどうなるかまだ予断を許さない 私は次のシナリオを考えている、中国の「半島分断作戦」である。まず中朝国境を全面的に閉鎖する、それで様子を見て2番目は人民解放軍の出番で38度線まで進出する、これで韓国が黙っているはずはなく中国に朝具の使者を送ると考える。昔は凱旋門で中国の使者を朝鮮王は地面に頭を9回叩きつけて迎えたと記事にした。korea民族は中国を怖がる、解放軍は38度線まで来れば韓国は無視できない。それで歴史を思い出し昔のようにすると思う、中国にとっては言うことを聞かない半島民族は目障りで万事休すである。
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