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「どうしたんだい、意味深なにやけ顔でさ?」するとブラジル人はこう答えた。 「昨夜は最高の夜だったからさ・・・うちの奥さんとセックスを・・・あっとイキそうになって俺はピストルを取って天井に一発撃ったんだ。奥さんは仰天してアソコをギュっと強烈に締め付けて、俺はあっという間に昇天してしまった。最高だからさ、お前もやってみれば?」。 じっと聞いていたポルトガル人はやってみようとその気になった。次の日にポルトガル人は仕事場に到着したが、その顔は不機嫌そのものでまるでウンコを踏みつけたような顔である。不審に思ったブラジル人が彼に聞いた。 「どうしたんだいその顔は?うまくいかなかったとか?」ポルトガル人はこう答えた。 「うまくいくわけがない、あのアマぶっ殺してやる!。聞いてくれ、かみさんと69を始めてよかったからイキそうになって、話に聞いてたピストルを天井にぶっ放したんだ。そうしたら何が起こったと思う?かみさんは飛び上がるほど驚いて、俺の顔の上にウンコを垂れて・・・まだある。部屋の洋服ダンスに隠れていた素っ裸の間男が”お願いです撃たないでください!”と叫びやがった。俺はバカか?とんだ恥をかかせてくれたな、恨むぜ」。
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笑いは百薬の長
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「わたしは万引き犯」の看板をかけて立つ女性 米アラバマ州アタラ──当地のスーパーマーケット「ウォルマート・スーパーセンター」の入口に、「わたしはウォルマートで万引きをした泥棒です」と書かれた看板を体にかけた人物が現れた。 不名誉な看板をかけた女性(46)は、アタラ裁判所から有罪評決を言い渡され、この「見せしめの刑」に服するよう命令された。2週連続で毎週土曜日、午前11時─午後3時の4時間にわたって店の入口に立つ。午後3時─7時は、もう1人の「受刑者」の担当だ。 女性は、レジで価格を読み取れないと思った7ドルの商品をサービスカウンターに持っていこうとしたところ、万引きと誤解されたとして現在も無罪を主張しているが、60日の実刑を回避するため看板をかけることを選んだ。看板を見た人々は口々に「ひどい仕打ち」だと話しているという。ウォルマートの店長は、この措置に対する反応は今のところ好意的だと述べ、万引き防止効果があると胸を張っている。 コメント: またまた不可解なアメリカ人像が現れました。人間の権利、人権を声高に唱えるかの地の人が、見せしめと人権には直接的な相互関係はないと言いたげです。万引きは犯罪である、だからイスラム教のような鞭打ち刑ではなく「さらしもの」にすれば少なくても民主主義の国の情けだと思え。 私にはどちらも同じに見えますがね、中国でさえ公開銃殺はやりすぎだと批判されて自粛している時代です。アメリカの人権というのはイラクの戦争を見るまでもなく出鱈目で、まだ自国民を”さらしもの”にするような中世の時代の感覚で生きている様子がまざまざと見て取れます。
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リオデジャネイロ──ブラジル政府当局者は4日夜、ある男性が自分の妻を50ドル(約6000円)で出品していたインターネット競売サイト「メルカド・リブレ」に対し、出品を削除するよう命令した。 男性は同サイトで、金に困っているため妻を売ると述べ、現在35歳とされる妻の主婦および伴侶としての資質について説明。しかし政府当局は、人間や人間の臓器、血液、骨、皮膚の売買を禁止している法律に違反すると判断した。出品ページは5日に削除された。 メルカド・リブレには、米競売大手イーベイが一部出資している。通信社エスタドによると、同サイトには100万近い出品物が掲載されているため、関係者は問題の出品にすぐに気づかなかったとしている。この人身売買まがいの出品が冗談だったのかは謎のままだ。 35歳といえばちょうど写真の女性くらいで熟れて食べごろの季節。旦那が妻に飽きて売りに出したとも考えられる。しかし、50ドルは安すぎる、これじゃ酒代くらいにしかならない。よほど腹を立てて出品したとも考えられるが、奥さんにばれたら離婚を申し渡されるのは間違いない。ああ、それが狙いか・・・ 写真の女性はジェイミー・リー・カーティス、米国の俳優トニー・カーティスの娘で同じ女優だ。彼女がちょうど35歳くらいのときの写真で、実生活では二人の養子の母親である。
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