笑いは百薬の長

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セックスは感情込みで

ブラジル人がなぜか上機嫌で仕事場に到着した。幸せいっぱいという顔なので不思議に思った同僚のポルトガル人が彼に尋ねた。

「どうしたんだい、意味深なにやけ顔でさ?」するとブラジル人はこう答えた。

「昨夜は最高の夜だったからさ・・・うちの奥さんとセックスを・・・あっとイキそうになって俺はピストルを取って天井に一発撃ったんだ。奥さんは仰天してアソコをギュっと強烈に締め付けて、俺はあっという間に昇天してしまった。最高だからさ、お前もやってみれば?」。

じっと聞いていたポルトガル人はやってみようとその気になった。次の日にポルトガル人は仕事場に到着したが、その顔は不機嫌そのものでまるでウンコを踏みつけたような顔である。不審に思ったブラジル人が彼に聞いた。

「どうしたんだいその顔は?うまくいかなかったとか?」ポルトガル人はこう答えた。

「うまくいくわけがない、あのアマぶっ殺してやる!。聞いてくれ、かみさんと69を始めてよかったからイキそうになって、話に聞いてたピストルを天井にぶっ放したんだ。そうしたら何が起こったと思う?かみさんは飛び上がるほど驚いて、俺の顔の上にウンコを垂れて・・・まだある。部屋の洋服ダンスに隠れていた素っ裸の間男が”お願いです撃たないでください!”と叫びやがった。俺はバカか?とんだ恥をかかせてくれたな、恨むぜ」。

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                        「わたしは万引き犯」の看板をかけて立つ女性

スーパー万引き犯に「見せしめの刑、表に立ってろ」 米アラバマ州

2007.05.08
Web posted at: 18:21 JST- CNN/AP

米アラバマ州アタラ──当地のスーパーマーケット「ウォルマート・スーパーセンター」の入口に、「わたしはウォルマートで万引きをした泥棒です」と書かれた看板を体にかけた人物が現れた。

不名誉な看板をかけた女性(46)は、アタラ裁判所から有罪評決を言い渡され、この「見せしめの刑」に服するよう命令された。2週連続で毎週土曜日、午前11時─午後3時の4時間にわたって店の入口に立つ。午後3時─7時は、もう1人の「受刑者」の担当だ。

女性は、レジで価格を読み取れないと思った7ドルの商品をサービスカウンターに持っていこうとしたところ、万引きと誤解されたとして現在も無罪を主張しているが、60日の実刑を回避するため看板をかけることを選んだ。看板を見た人々は口々に「ひどい仕打ち」だと話しているという。ウォルマートの店長は、この措置に対する反応は今のところ好意的だと述べ、万引き防止効果があると胸を張っている。


コメント:
またまた不可解なアメリカ人像が現れました。人間の権利、人権を声高に唱えるかの地の人が、見せしめと人権には直接的な相互関係はないと言いたげです。万引きは犯罪である、だからイスラム教のような鞭打ち刑ではなく「さらしもの」にすれば少なくても民主主義の国の情けだと思え。

私にはどちらも同じに見えますがね、中国でさえ公開銃殺はやりすぎだと批判されて自粛している時代です。アメリカの人権というのはイラクの戦争を見るまでもなく出鱈目で、まだ自国民を”さらしもの”にするような中世の時代の感覚で生きている様子がまざまざと見て取れます。

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夫が妻をネット競売の出品物に ブラジル

2007.05.06
Web posted at: 16:14 JST- CNN/AP

リオデジャネイロ──ブラジル政府当局者は4日夜、ある男性が自分の妻を50ドル(約6000円)で出品していたインターネット競売サイト「メルカド・リブレ」に対し、出品を削除するよう命令した。

男性は同サイトで、金に困っているため妻を売ると述べ、現在35歳とされる妻の主婦および伴侶としての資質について説明。しかし政府当局は、人間や人間の臓器、血液、骨、皮膚の売買を禁止している法律に違反すると判断した。出品ページは5日に削除された。

メルカド・リブレには、米競売大手イーベイが一部出資している。通信社エスタドによると、同サイトには100万近い出品物が掲載されているため、関係者は問題の出品にすぐに気づかなかったとしている。この人身売買まがいの出品が冗談だったのかは謎のままだ。


35歳といえばちょうど写真の女性くらいで熟れて食べごろの季節。旦那が妻に飽きて売りに出したとも考えられる。しかし、50ドルは安すぎる、これじゃ酒代くらいにしかならない。よほど腹を立てて出品したとも考えられるが、奥さんにばれたら離婚を申し渡されるのは間違いない。ああ、それが狙いか・・・

写真の女性はジェイミー・リー・カーティス、米国の俳優トニー・カーティスの娘で同じ女優だ。彼女がちょうど35歳くらいのときの写真で、実生活では二人の養子の母親である。

米国:半数の国民「人類は神が創造した」と考える

 米国人の半数近くは神が人類を創造したと考えている−−。米誌ニューズウィークは3月31日、人類の進化に関する米国人の考え方についての世論調査結果を発表した。

それによると、神が人類を創造したとみなす人は48%。人類は長年かけて進化し、この過程で神の役割はなかったと考える人は13%で、進化の過程を神が導いたと考える人は30%だった。また91%が神を信じ、信仰する宗教は全体の82%がキリスト教で、そのほかの宗教の信者は5%だった。3月28、29の両日、18歳以上の約1000人に聞いた。(ニューヨーク共同)

毎日新聞 2007年4月1日 17時22分

海外エロチック短編集

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義理妹の誘惑に負けた私

私は31歳の既婚者、男女の子供がいる。ある出来事を話そうと思う、それは妻の末の妹と起こったことだ。義理の妹も既婚者で私の家の隣に住んでいる。妹はいつも我々と一緒にいる、二人の子供と夫も一緒だ。

当時は妹は23歳だった、とても”おいしそうな”女で魅力的な美人だ。胸は小さくお尻は形が良くいかにも食欲をそそる。妹は体にぴったりの短くて非常に挑発的な服を好んで着た。私も馬鹿ではない、ムチムチの太ももとスラリとした足を見ると頂かない男は男ではない。我々の親交は義理の兄妹の関係だ、にもかかわらず、知り合ってもう長い。しかし妹は私に抱かれるのを望むのか私は知らない、誘いをかけたこともない。

妹が我慢ができなくてそれが切れるとき、若干の状況で興奮して私が有難く妹を"頂く"ならば、体を私にゆだねた妹は私の腕の中で髪を柔らかに揺らしながら、時々、我々は体をこすりつけてお互いの興奮を確かめ合うだろう。ある時に妹は夫と衝突した、そして夫は家を出て行って他の州に移り住んでしまった。
そのときに、妹は我々の家でなお多く頻繁に出入りするようになった。そして我々の接触は益々盛んになった、妻の嫉妬を誘いさえした。

しかし、その時まではお互いの関係は何もなかった。ある日妹を車に乗せたときに、妹は私との熱い瞬間を想像してひどく興奮すると語ったのだ。私も思わず、私も君との熱い瞬間を想像すると興奮してしまう。たまらなくなって「自家発電装置」で放出すると言った。次の機会に妹と会うことがあった。ところが驚いたことに妹はまるで別人のように違っていた。独身の女としてしっかりと楽しもうという態度がありありをうかがえた。そこで車を止めた。そしてむさぼるような熱いキッスを交わした、お互いの想いを込めて。彼女は私のペニスを掴んで力を入れた。私は彼女の腰とお尻に手を回した、しかし彼女はそれを嫌がった。彼女は非常に信心深かった、義理の間柄でのふしだらな関係は彼女を躊躇させたのだ。

私は失望するだけだった、しかしそれを受け入れた。いずれはみんなに知れ渡る、そして私の結婚生活を邪魔するだろう。後から色々な彼女との噂話が追いかけてくる。噂話とはこういうものだ。妹は昔の恋人と出かけている、随分お盛んなことだとみなが忠告する。そしていい奥さんでいられないらしい、家庭の母親なのにまるで独身の女みたいな振る舞いだ。

妹は廻りの忠告とは逆に変身していた。何が妹に動機を与えたのか判らない。そして我々の誘惑ゲームはより頻繁で香辛料が効いたものになり始めた。我々は毎回熱いとろけるようなキッスと肌をこすり合わせる愛情表現でお互いを確かめ合った。その日は妹をモーテルに連れて行った、妹は無抵抗だった。そして妹は私に何も話さないと言った。私は妹に飛びかかりキッスした、でもまったく無抵抗だった。

私を妨げもするし、純粋な欲望の働きに参加しもすることだ。妹のブラウスを脱がせた、妹は小刻みに震えていた。まるで10代の少女が初めて経験するように、ベットに横たえスカートとショーツを剥ぎ取った。あの素晴らしい両足を押し広げた。指を使って確かめると泉は十分に潤っていた。諦めずに舌でプッシーを舐めた、プッシーは小さくて興奮する匂いがする。妹はあえぎはじめた、私のペニスを口に入れてと頼む。私は望ましい69の姿勢でおいしい味を堪能した。私が気分は?と聞くと妹はうめき声でペニスを口に含んだままイッた。

しばらくして、私がイカないので妹は動きを止めて”おいしい”と言った。妹は”イッて”と言うので私はジェットエンジンのタービンのごときピストン運動で妹の口に一気に放出した。それから二人とも口も利かず私はトイレに立った。私は妹の後ろに行き、とまどう背中に手を回した、恥ずかしげな風情が何とも愛しい。背中に手を回してからペニスが再び硬くなっているのに気がついた。

彼女は身を乗り出した、そこで私は手を壁に置き妹のアヌスに狙いを定めた。しかし、妹は後ろ手にペニスをつまみ自分のプッシーに導いた。あーなんてことだ、何ておいしいプッシーなんだ。暖かくてしかも締まっている。妹は再び興奮してあえぎ始め体を痙攣させてイッてしまった。妹は一度ベットを離れてバスタオルを巻いて戻ってきた。私はペニスが硬いままだったから再び妹に突入した。汗をかいて妹はうつぶせに身を横たえた。私は仰向けに横たわった、妹は私をじっと見つめた。あなたがたまらなく愛しい、妹の視線は私の体をまるで舐めるように這い、言葉は嘘ではないと目が語っていた。

とても大きい

「私のお尻はとてももたないわ」と妹が言う。構わず両手で腰を持ち上げてお尻の割れ目を押し広げた。そして舌で柔らかくアヌスを愛撫する、舌を丸めて尖らしてアヌスの中まで挿入する。お尻全部はまた別の味がある。アヌスはすでに準備OKだった。少し力を入れてゆっりと押し込む、段々と入っていく。妹はマクラを噛んでいる、やがて搾り出すような叫び声を出した。

ペニスが根元まで入った時に動きを止めた。すると妹は腰を動かし始めた、腰を楕円形に動かすのだ。私は腰を引いてペニスを抜こうとした、でも妹はまるで抜くなと言わんばかりに腰を押し付けてきた。

妹は再びすすり泣き始めた、うめき声と共に腰の楕円運動は止まらない。いきなり妹は抜いた、そしてこう言った「義兄さん私のプッシーに入れて」。プッシーに思い切り押し込んで激しく動かすと全身に快感が走り私は呻いた、次の瞬間に二人とも絶叫と共に果てた。

モーテルから出ると妹は無口になった。そしてあらぬ方向を見つめている。私は少しバツが悪い思いになった。愛情の交換は良くなかったのと妹に尋ねた。彼女はとてもよかったと答えた。そしてそれは望んでいたことだからと付け加えた。でもこうなることは予想していたことだからとも言う。それ以上は一言もなかった。今は妹が私の胸に逆戻りすることを待つだけだ。時間はかからないだろうと思う。

ジョーより ブラジリアDF・ブラジル
翻訳者:Lamerfontene

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