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インドを境にして世界を二つに分ける、インドから東の民族は女性の体にあまり興味を持たない。しかしインドから西の民族は写真のような女性のお尻によだれを垂らす、丸くて大きくてボリュームのあるお尻。女性美の芸術は東では顔で西では体である、そして女の体は男の視線を浴びないと決して発達しないという条件がある。
サンドラと結婚して12年になる。彼女は30歳、160センチ57kgの金髪だ。彼女は完璧なボディを持っている、美貌でバストは程々の大きさだ。太ももは十二分に太く両足はすらりと伸びて理想的な形。お尻は大きく丸くヒップアップしていて欲情をそそる。
結婚したときから私には夢があった。それは私の妻が4人の男と同時にやりまくっているものだ。ただ、私にはその「夢の世界」を妻に話す勇気がなかった。その欲望が突然湧き起こったのは、エロチックな雑誌を買いすべての体位置でやるポルノビデオをレンタルしたときだ。サンドラはビデオを見ると興奮しておかしくなってしまった。グループセックス場面では非常に興奮していた。このグループセックスをやってみようよと聞いてみた。サンドラの耳元に甘くささやいてみた、他の男をベッドに誘う気はないか確かめてみた。
彼女は憤慨して提案を拒否した、しかし、私は失望しなかった。その一方ではサンドラに見捨てられたように気分になった。この話題にはもう触れないほうがよさそうだ。
しかし有望な話題なので、それが可能だと判断したときはいつでも提案を主張し続けた。私の主張は欲望から出ているが彼女にはそれがない。彼女は私の提案をばかばかしいと一蹴するが、だからこそ私は粘り強く彼女が興味を持つように折に触れてその話題を提案した。サンドラが抵抗する偏見に満ちた想像はそのグループセックスにあった。しかし、その刺激と幻想に時間がたつにつれて抵抗は諦め始めた。私の提案はまるで果実が木で熟すように十分な甘みを増したので、主導権は握ったと確信した。
我々は雑誌を二人で見た、そして分類した部分で私は彼女に提案した、ゲームのため面白いと思う4つの部分を選んだ。私はその部分を書きとめた、内容の詳細はわからない。そして雑誌の編集者に連絡した、すると2.3週間もたつと多くの人から私と接触したいという希望が伝えられた。すべての人と話した、そして私たちの空想を夢を事細かに説明した。4人はサンパウロに住んでいた。しかし4人とも金曜日が都合がいいということで、あるミニバーの一室を予約しそこでお互いの親睦を深めようと決定した。
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彼らのプロフィールは雑誌の中に書かれていた。4人ともチャーミングで美男子で申し分ない青年たちばかりだ。パウロ28歳、マルコス30歳、ペードロ35歳そして一番若いルッシオ23歳。皆でビールを飲みながら長い間話した。彼らにサンドラの若干の写真を見せた。ビキニ姿とブラとショーツ姿、全裸のもあった。クヮルテット(4人)はサンドラを素晴らしい、美しく魅力的だと賞賛してくれた。ああ私の天使、愛する妻。私は家にいる「メス」に限りない誇りを感じた。
それから2週間ばかり過ぎてからだった。子供たちが学校の休みを利用して私の父と旅行に出かけた。すべて手はずは整っていた、サンドラに秘密の大きな贈り物を準備した。秘密を保持するために何が起こるか一切説明していない。ただある特別の日があるとだけ伝えた。彼女は私を失望させなかった。彼女は赤いTバックを身に着けてこれ見よがしに家の中をうろつき始めた。私を刺激するためだ。「ウフフン・・・」と悩ましげなポーズを取る。あっ忘れてた大至急行かないと、すぐ戻るよと理由をつけて私は4人の青年を迎えに行った。家でバーベキューをやるのに牛肉とビールを大箱で買った。
家に戻るとサンドラは両手を回して抱擁してきた、ところがほとんどヌードだった。しかし、私の後ろに青年たちを見るとサンドラは慌てて身近にあった服を取り身に当てた。せっかくのヌードは効果がなかった。彼女はヌードを見せなかった、それはそうだろう、まだお互いに挨拶もしていないからだ。サンドラはその美しさを彼ら青年たちに賞賛されたのだ。、同時に、彼女はうぬぼれていて青年たちは圧迫されたようになるのを任せたかもしれない。
我々はしばらくの間話しを交わした。ある話題から次の話題へと、お互いに興味があることを交互に話し始めた。そして主題のサンドラと青年たちに何が起こるのか、何をしたいのかという話になって、サンドラが事実の何があるのかを発見するだろうと言い出した。我々は瞬間を待つには辛抱は必要で誘惑には負けなかった。
「ちょっと待って、私何か誤解しているみたいで。あなたたちは雑誌を見てここに来た・・・・」。
「もちろんです、雑誌を見て来ました」。
「だけど・・・・」。
「なんとまあ、いい男だが役に立たないね・・・・」。
バーベキューを準備するために裏庭に行った。中で一番活発だったのはサンドラだった、青年たちの貪欲な一瞥にも気にもかけなかっ。そしてリハーサルを兼ねて青年たちとダンスした。青年たちはすかさずそれを利用してサンドラのお尻とか太ももとか胸に触った。中の一人のマルコスはサンドラにいきなりキッス攻撃で舌をサンドラの口に押し込んだ。しかし、彼らの中で最も大胆でスケベだったのはパウロだった。サンドラのランジェリーを脱がそうと試みたからだ。サンドラは抵抗した、しかし青年の決心と十分な信念の前では以外ともろい。
私の妻は5人の"オス"に囲まれた中でヌードになった。しかも積極的に、いささかも羞恥心は見えなかった。しかも、みんなの中で一番飛んでいたのがサンドラだった。「恥知らずの女」は、青年たちに後ろ向きでその丸い柔らかなお尻で男たちのペニスにこすりつけて回る。にもかかわらず、まだドレスは身に着けていた、男たちは彼女を取り囲むのを止めなかった。そして彼女を刺激した。
サンドラは明らかに主導権を握っていた。庭の奥の椅子に私を座らせて服を脱がせた、そして私のペニスをしごきだした。サンドラは私が裸でペニスが硬直しているのを見た、やがて青年たちを誘い出した。パウロから始めた。彼女は4人の男たちのペニスと同時に遊び始めた、ペニスをしごいて口に含んだり舌で柔らかく愛撫を始めた。青年たちも黙っているわけではなかった。それぞれに欲望の赴くままに行動していた。ある者はサンドラのアヌスを舐めていた、またある者はプッシーに舌を滑り込ませ、別のひとりは乳房を揉み解していた。この時点ではもはや誰もバーベキューには興味を示さなかった。
みんなが夢中になったのは、この瞬間を最高に楽しむことだ。熱い欲望を抑えることは体にも精神的にもよくない。この会合ではお互いに舐めて吸って床を転がり緩めるのが目的だ。サンドラはまるでメスそのものの行動で男の本能を満足させている。マルコスは床に座り込んで硬いペニスをおっ立ててサンドラにそこに座るように誘う。マルコスは自身の手でペニスを支えサンドラのプッシーに導いて深く根元まで押し込んだ。サンドラはそのあまりの快楽に身をよじらせた。別の男に交代するとその男はプッシーを音を立てて吸っている。彼女はうめき声を上げ気が変になりそうだと叫んだ。
翻訳者:lamerfontene
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