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北朝鮮核:金外務次官、核施設解体には軽水炉必要と強調

【北京・西岡省二】北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議で北朝鮮首席代表を務める金桂冠(キムゲグァン)外務次官は21日、「既存の核施設の解体には軽水炉の提供が必要だ」と述べ、核施設解体の見返りとして、軽水炉型原発の提供を求める立場を公にした。

金次官はまた、佐々江賢一郎外務省アジア大洋州局長との日朝協議にも言及し、「(日本は)我々の民族的自主権を侵害し、危機を醸成している」と指摘。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の差し押さえなどをめぐる日本側の対応を批判した。金次官は平壌へ戻る途中、北京空港で記者団の質問に答えた。

毎日新聞 2007年7月21日 13時16分

昨年暮れに6カ国協議の合意事項を週刊新潮の記事で掲載した。それによると核施設の閉鎖を条件に軽水炉2基の建設で合意、その費用は日韓で折半する。当初の日本側の負担は6000億円で軽水炉を建設するが、専門家の予測によるととてもその金額では済みそうにないということだ。

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今日夕方、電話があった。友人の女性で”奥さん出してよ”とご所望なので奥さんに代わった、電話が終わって明日渋谷に行くわと奥さんが言う。何かおいしいもの食べるのだったら同行したいと言ったら「バカねぇ、ヘアサロンに男が来てどうするの」なんでヘアサロンに行くのに千葉県から渋谷まで行くのか。

「彼女の仕事仲間の女性がアフリカの人でアフロヘアーの髪型を自宅で結ってくれるんだって。例のチリチリのステンレスタワシみたいなやつ、それで彼女の友人の父親はアフリカの某国の大使館勤務なんだって、で、その友人は昼間は千葉県の三菱の工場で働いて午後は学校に行くの。英語、スペイン語、日本語はほぼ完璧だそうよ。大使館勤務の父親がいるのに工場で働くなんて、そんなにアフリカは貧乏なの?」。

ウム!貧乏だから工場に勤めているんだ。大使館勤務でも公務員は給料が安いというのなら”まとも”な国だよ。日本の外務省の大使館の連中は”怠けず働かず”の典型を私は見て知っているからね。そんでさ、あなたもついでにチリチリにしてきたらどう?。

「わたし?冗談しょ、からかってるの?彼女はアフリカ系だから似合うの、それに若いし奥さんだけど旦那にザマミロと言いたいのは見え見えなのよ」そう言って奥さんは笑った。

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久間防衛相:原爆投下に関し「しょうがない」の発言

久間章生防衛相=自民党本部で、平田明浩撮影 久間章生防衛相は30日、千葉県柏市の麗沢大学で「我が国の防衛について」と題して行った講演で、太平洋戦争終結時に米国が広島、長崎に原爆を投下したことについて「米国はソ連が日本を占領しないよう原爆を落とした。無数の人が悲惨な目にあったが、あれで戦争が終わったという頭の整理で、今しょうがないなと思っている」と述べた。被爆地・長崎の出身でもある現職閣僚が、原爆投下を部分的に肯定したとも受け取れる発言に対し、野党は閣僚の罷免を求めるなど激しく非難しており、波紋が広がっている。

久間防衛相は当時の戦況について「(米国は)日本が負けると分かっているのに、あえて原爆を広島と長崎に落とした。これなら必ず日本も降参し、ソ連の参戦を食い止めることができる、という考えだった。間違えば北海道まではソ連に取られてしまった」などと分析した。

原爆投下については「米国を恨む気はないが、勝ち戦と分かっている時に原爆を使う必要があったのか」と疑問を呈し、その一方で「国際情勢や戦後の占領を考えると、選択肢として戦争の場合は(原爆投下も)あり得るのかなと思う」と言及した。

久間防衛相は同日夜、東京都内で記者団に対し、自身の発言が問題視されていることについて「ソ連の意図を見抜けなかった日本の判断ミスについて言った。そのために、私の(選挙区である)長崎なども悲惨な目にあった。しょうがない点もあるが、相手の意図を見抜かなければならない。それで『米国(のこと)はもう恨んでいない』と(いう趣旨のことを言った)。原爆を是認したわけではない」と釈明した。【田所柳子】

毎日新聞 2007年6月30日 19時11分 (最終更新時間 6月30日 23時33分)

札幌・道立高:女生徒124人「検診で胸触られた」と苦情 「説明不足」と校長謝罪

札幌市内の道立高校で5月中旬に行われた内科検診で、女子生徒の約半数の124人から「男性医師に乳房を触られるなど嫌な思いをした」との苦情が上がり、同校が検診を中断していたことが30日、分かった。生徒に検診内容の説明が十分伝わっていなかったことが原因とみられ、同校は残る半数の検診を7月上旬に延期した。

道教委によると、男子を含む全校生徒の検診は2回に分けて行い、1回目を5月15日に1年生全員と3年生の半数を対象に実施。大学病院から応援で派遣された男性(30歳代)と女性の医師2人が担当した。女子生徒の検診では、検診項目の中に心音や胸郭のゆがみを調べる項目があり、男性医師は女子生徒にブラジャーを外させて聴診器を当てたり、乳房を触診して胸郭にゆがみがないかどうかをチェックしたという。

これに対し、女子生徒の一部から「検診で不快な思いをした」との苦情が出た。このため、同校は2回目の検診を中止。2日後に開いた全校集会で、校長が「検診の説明が不十分で、混乱を招いた」と陳謝した。道教委学校安全・健康課は「検診には看護師も立ち合い、問題はなかった。しかし、思春期の女子生徒が対象だけに、学校側が検診内容や方法を十分説明した上で実施すべきだった」と話している。

【千々部一好】 2007年6月30日

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掘り出しニュース:市広報紙に老人は「人間のクズ」で平謝り

【福井】鯖江市の広報紙「広報さばえ」7月号(26日発行)に、老人を軽視する不適切な表現のある漫画が掲載されていたことが29日、分かった。市広報課は「チェックが不十分だった。申し訳ない」と陳謝、ホームページに謝罪文を掲載した。

市の依頼で同市出身のイラストレーター、久里洋二氏が描いた「ふるさと鯖江の未来」と題した一こま漫画=写真。「老人元気」という機械に入った複数の老人が元気になって出てくるという内容で、機械を前にした老人が「人間のクズになったけど大丈夫かな」などとぼやく。出てきた老人は「ボケが治っちゃってこんなに元気だよ」などと喜び、第三者らしき人物が「老人元気というすごいものが出来たら、未来のサバエはとても明るいですね」と語っている。広報さばえは、約2万1000部発行。市は読者の指摘で不適切表現に気付いたという。【松井聡】 2007年6月30日

下ネタ評論専門家 LAMERFONTETE:
その1、頭のおかしい人間は世にはびこるで珍しくはないが、政治家はその筆頭で愚衆から出てきた代表格。長崎出身で防衛省大臣で原爆を話題にして、まともなことを言うかと思えばさに非ず、発言した後で真意が伝わっていないと言い訳をするくらいなら最初から黙ってろ!防衛省大臣として発言しなければならない事はいくらでもあるはず、彼の数々の発言を分析すれば確信犯ではない、ただの無能をさらけ出している。この程度のクソ政治家は他に無数にいるから愚衆政治は救われないのである。

その2、ショウベン臭い小娘の胸を触ってニタニタする変態気味の医者がいるから騒ぎになる。この事件では校長が被害者で学校側の監督権は医者まで及ばないからなお始末が悪い。触られたと小娘が大騒ぎをすれば大人どもはなす術もなく黙るしかない。中には洗濯板みたいなぺったんこの小娘もいるが、この際関係はない。父兄が娘たちと共謀して学校側と教育委員会と医者を脅せば慰謝料が取れるかもしれない、この世はすべて金次第だから油断も隙もあったものではない。

その3、これは鯖江市の冗談かと思ったが違うらしい。私も老人の部類に入る年齢になったので「人間のクズ」と言われれば”お前らもいずれはそう言われる年齢になる”と言い返す。若さとはせいぜい10年持てばいいほうで、次々に人に追い越されて「じじぃ、年寄り、クズ」と呼ばれる。市の広報のチェックはセンスの問題でもあり出来上がった時点で全体を見回して「何かおかしな所はない?」と検討すべきなのだ。担当者がセンス感覚ゼロならばそのままスルーしてしまうだけの話だ。

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集団自決:沖縄県議会、軍強制削除した検定意見撤回要請へ

沖縄県議会文教厚生委員会は19日、太平洋戦争末期の沖縄戦で起きた住民の集団自決を巡り、日本軍の強制性を削除した文部科学省の教科書検定意見の撤回と、強制性の記述回復を求める意見書案をまとめ、本会議に議員提案することで一致した。沖縄慰霊の日の23日の前日、22日に提案する方向で調整している。全会一致で採択される見通しだ。

意見書案は集団自決を「日本軍の関与なしに起こりえなかったことは紛れもない事実」とし「県民にとって今回の修正等は到底容認できるものではない」と検定意見を批判。「沖縄戦の実相を正しく伝えるとともに悲惨な戦争を再び起こさないようにするためにも、検定意見が撤回され、記述の回復が行われるよう強く要請する」としている。

本会議で可決し、県議団が上京して安倍晋三首相や伊吹文明文部科学相らにあてた意見書を提出する。
同様の意見書は18日までに、県内41市町村議会中30議会で可決された。更に6議会が可決を予定している。【三森輝久】

毎日新聞 2007年6月19日 19時32分



沖縄戦とは 

沖縄戦は、日本本土の防衛と 「国体護持 (天皇主権の国家体制を守ること)」 のために戦われた戦争でした。太平洋戦争末期のこの時期、もはや日本の敗戦は確実であり、日本政府は一日も早く戦争をやめるべき状態にありました。貴族政治家であり、「重臣」 でもあった近衛文麿 (このえ・ふみまろ、1891〜1945) は、総理大臣であったときには、軍部と結びついて侵略戦争の拡大を図った人物ですが、その近衛でさえ、1944年末ごろには日本の敗北は避けがたいと考え、1945年2月14日、昭和天皇 (1901〜89) にアメリカ・イギリスと早期に講和するよう提案しています。

しかし、この提案は、天皇や軍部の容れるところとはなりませんでした。その結果、戦争の末期に向かうこの時期、日本人にとっても、周囲のアジア諸国の人々にとっても、惨禍はより拡大することになります。すでに1944年3月、日本政府・軍部は、沖縄に第32軍をつくり、沖縄戦への備えを始めています。

この第32軍は 「沖縄守備軍」 とも呼ばれていました。 けれども、彼らのほんとうの任務は「沖縄を守る」ことではなかったのです。第32軍の役目は、沖縄を戦場にして、ここに一日でも長くアメリカ軍を足止めすることでした。 たとえ沖縄を焦土と化しても、戦闘を長期化させて時間をかせぎ、その間に本土では、兵力の動員や陣地構築や武器・食糧の集積を行なうこと、それが沖縄での戦いの目的だったのです。

それゆえ、「沖縄守備軍」 という呼称は、事実にそぐわない、あまりにも不適当なものですので、このページでは 「第32軍」 ということばを用いたいと思います。そして、その第32軍のさらなる役割りは、沖縄での地上戦において、軍人だけでなく一般住民をも加えての抵抗が、いかに執拗に続くかをアメリカ軍に見せつけておくことでした。

沖縄よりも人口が多く面積も広い日本本土で、もしも地上戦が行なわれたら、アメリカ軍にとっても、さらに長期にわたって大きな犠牲を強いられるであろうことを示し、日本政府・軍部は、それを切り札として、「国体護持」 を条件とする戦争終結を模索しようとしたのです。

沖縄戦は、このような意図の下に始められたので、沖縄の一般住民の犠牲や苦痛は、初めから考慮されていません。「本土決戦」 のために、本土で武器・食糧の集積を図ることが目的の戦争ですから、本土から沖縄への物資補給も十分であるはずはありません。 しかも、沖縄近海にはアメリカの潜水艦が出没して海上輸送が妨害されていましたので、実際には、沖縄への物資の輸送はほとんど行なわれませんでした。

そのため、アメリカ軍の来襲を待つ第32軍は、「現地物資の活用」 と称して住民から食糧や家畜を強制的に提供させたり、民家や学校などを取り上げて兵舎としたりしました。また、老人から子どもまでを陣地構築などの作業に狩り出し、さらには、兵員の不足を補うために、「防衛隊」、「学徒隊」、「義勇隊」、 などと称して召集し、戦闘への参加を強要しました。これらは、「根こそぎ動員」 といわれています。

「対馬丸遭難事件」 も、このような状況で起こった悲劇です。これは、1944年8月22日深夜、沖縄戦を避けるため本土へ疎開する人々を乗せた対馬丸 (つしままる) がアメリカ潜水艦の魚雷によって撃沈され、小学生825名を含む約1,484名もが死亡した事件です。この疎開は、日本軍の方針によって行なわれたものですが、その頃には、沖縄と本土を結ぶ航路はアメリカの潜水艦による攻撃にさらされており、船での疎開が危険であることはすでに知られていました。

それにもかかわらず、軍が疎開を強行した理由は、戦争のじゃまになる小学生を沖縄県外に退去させ、そして、それによって食糧の節約も図ることもでき、軍にとっては一挙両得であったからです。
時事川柳:

反日感情は世界中にある、平和国家日本では知らないだけ、発言する必要もない無視すればなお効果的
高校生がこんなこと聞いていた、「ねねね、日本が戦争をしたってそれって、何百年前の話?」
「....君のおじいちゃんの子供の時の話さ」
「うそ!マジメに話してよ」


G8サミット、ドイツのメルケルおばさんは中国の親分を気にして安部総理の発言には上の空

ブッシュの独り言:「老兵は消えない、ただ去るのみ、テキサスで牛のフンでバイオ燃料でも考えるか」

安倍君の独り言:「私に消えろと言われれば、中国・韓国・北朝鮮にウンコミサイルを発射する」

防衛省幹部のぼやき:「侮辱だ!中国に人民解放軍の下請けになれと言われた!ゼネコンじゃあるまいし」

社会保険庁幹部のぼやき:「公務員には共済組合があるから老後の生活は世界クルーズができる。国民年金など迷惑な話で、仕事だからテキトーにやっただけ」

安倍君のぼやき:「閣僚から5人までの自殺者なら耐えられるクク(涙)!」

プーチンかラスプーチンかうるさい日本人、「北極熊を潜水艦で運んで夜間に大量に北海道に放すぞ」プーチン

ノ・ムヒョン大統領のからかい:「日本人はまとめてシベリア送りにしてしまえ」

日本人が半島人に言った:「半島人はこん棒で殴ればアイゴー(哀号)と泣くと爺様が言ってた」

日本人が中国人をからかった:「シナ人は毒入り食品を食べても平気らしい」

中国人が答えた:「日本人は従軍慰安婦が大好きだからな、(シナの夜♪♪)でも歌って寝ろ」

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