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世界の友・中国の友人

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友人は大変貴重な存在で私は中国の勉強に彼女の力を活用している。名前は○ ○○丸の中に漢字を入れると時々彼女が私のブログを覗きに来て怒られるので入れない。彼女の生まれは中国南部の海南島で隣はヴェトナム(越南)という南国である。椰子の木やパパイヤに囲まれて育った彼女がなぜか北京に4年も住んでいた「北京の冬は鼻の中が凍り付いて息をするのが痛くなかった?」と聞くと「痛かった、でもまだ生きてる」。

現在上海大学院の学生で専攻は日本文学。年齢は26になったのかな?恋人はいる?と聞くと「まだまだ、そんな暇はございません」ん?なんで。なぜかノートパソコンを抱えてあちこち走り回っている、家にはオバキュウやドラエモンのぬいぐるみがワンサカ。

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アフリカの夢はより楽しい人生

ヨーロッパ南部の海岸線上の警察はアフリカからの違法な人間の移動の「夏の波」を恐れる。何人かはアフリカから去りたくて仕方がないニジェール出身者で、商人が去りたくてたまらない人々を利用してお金を取り商売にしている。少女:彼女は19歳であると言う、しかし私はどう見ても彼女は15歳以上ではないと思った。咳をしながらの連続の間で断続的に眠った。彼女は後部座席の上で私のそばで手足を伸ばすことができたように小さかった。

彼女のTシャツの肩の上で何か発光する粉末の物質が見られた。我々は旅行するために1200キロを移動した、しかし、道はひどい凸凹であらゆる衝撃と揺れは更に南へと我々を砂漠から、そしてナイジェリアの彼女の家に接する国境線により近くまで車は連れて行った。

私はサハラ砂漠の端の赤泥でできたビルの手足を伸ばせるアガデスの町で3日早く、ヤギが埃っぽい通りでモーターバイクに混じって歩き、そして気温がこの季節には40度にもなるこの町でフェリエネトゥに会った。

彼女が外国での仕事を探していると噂が伝わって、一人の女性が尋ねてきた。ヨーロッパへの踏み石と呼ばれているリビアのジルコーの守備隊駐屯都市で性産業の良い仕事を提供している彼女は、中央アフリカの500フラン(50ペンス、1ポンドの半分)で1日の稼ぎになる。それで彼女は脱出を決心して真夜中過ぎに出発した。彼女を血にまみれて働いても500フランなどというお金はとても貰えないからである。

敵意を感じる受付

夕暮れの後、私は彼らが文無しで孤立していると私に話したカメルーンからの20代の一部の青年に会った。前にリビアに、または過去に臨時の肉体労働者で失業者として外国に行こうとしたが果たせなかったと語った。彼らは地方住民からのむき出しの敵意のため、町の特定の地域を避けると言う。

金さえあれば彼らはいつでも小船で乗り出すつもりだった。分割払いの方法は彼らが旅行を終えた段階で既得権で親類からウェスタン・ユニオンを通じて送金する。しかし、誰も彼女がどこにいるか知らなかったのでフェリエネトゥにお金を送るために自宅に誰もいなかった。彼女は私に出会うと、まるで堰を切ったように彼女の身の上話をぶちまけ始めた。

教育が欲しくてたまらない

彼女は、彼女の両親が心配で気の狂ったようになり、彼女を求めて世界中を捜すと言った。これまでに私が彼女が次に何をする予定かについてフェリエネトゥに尋ねたとき、彼女は教育を完了するためにヨーロッパに着くことを望むと言う。彼女はとても賢くて、もし彼女にはチャンスがありさえすれば成功することができると信じていた。それは彼女だけではなく彼ら全員が考えるものだ。

彼らは横断の危険性を知っているか?もちろん知っていると彼らは答える。彼らは砂漠で強盗に出くわすことも承知している、そして引率する密輸業者が逃げて彼らを砂に取り残すことも知っていた。そして彼らがリビアあるいはアルジェリア警察による捕獲を避けて海岸にたどり着けば、かなりの確立、たとえば50%は成功までにたどり着いたことを意味する。しかしそれまでは恐怖の連続で身の保障はどこにもないのだ。

そして我々は水漏れがするボート、波と激しいしぶきでふくれあがった体について考えて、しばらく沈黙が支配する。

密入国斡旋業者に会う
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「あなたは27だ」と私がジョージに言う。そして彼は従兄弟をだいたいヨーロッパでケビンと呼ばせる。
「あなたは死ぬかもしれない」このようなアリズムと幻想のその若々しい混成で、「でも私はランパランパにたどり着くことができるだろうか...」。彼の言ったランパランパはイタリアのランペドゥーザ島の意味だ。

「私はイタリアに着いたらフットボールチーム(サッカー)に加わりたい」。違法なこの移動は世界のこの地域のビッグビジネスである。砂漠に人を案内するのは有望な良い金になるからだ。密輸仲介業者は各地のバス停を回る。そして面倒な質問のないチケットと宿泊設備がついて、パスポートまたはビザについて手配をすると約束する。

サルキは密輸仲介業者だ。砂をかぶった足と白いターバンを持つトワレグ族が彼の華やかな生活を黒い目以外のすべてを覆い隠している。数代にわたって彼の家族は、サハラ砂漠で昔は40日もかかった横断を現在では4、5日で済ませる旅行の全域で、人々を案内している。彼は軍のチェックポイントを過ぎた所の町から、タルマックの道から私をいきなり砂漠へ追い込んだ。

これは密輸業者が彼らの乗客を集めるところだった。そして確かに、すでに水缶と供給品を積みこんだ2台のトヨタの中古トラックと、乗り組むために待っているおよそ80人か90人の青年が二、三のいじけて貧相な木の下に避難している。

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また、私は何が彼らを何も知らない国に彼らを家から追い払うかについて彼らに尋ねた。反応はほとんど自動なものだった。「貧困。それは我々が何も持たないからだよ」。

夢は駄目になった

しかし、私が深く探りを入れると数人は、いつまでも安定しない仕事と生活のために家族の元を去ることを認めた。背が高いガーナの若者は説明した。「私はそれを私自身の将来としたい」。これらの青年は両親と農場の廻りで朽ち果てたくない、彼らはテレビスクリーンで見る世界を実際に経験して別の世界に住みたいのだ。でもフェリエネトゥの夢はだめになった。

我々が次に会った時には彼女は家に帰りたくてたまらないと言った。そして私が南に旅行していて、私は彼女のために人生の方向を模索する一文を書いて彼女に渡すと申し出た。ナイジェリアの境界で、彼女は売春の話で彼女と取引した女性について警察に言ったと語った。そして警察は女性を調査すると彼女に約束した。

密輸業者は彼女をラゴス行きのバスに乗せると約束した。そこから彼女は彼女の両親の村へ直行して、彼ら密輸業者の寛大さを求めると私に話した。

BBCニュース女性通信員 ジェニー・カフィー
ドイツで開催されたG8サミットで安倍総理はドイツのメルケル首相に中国のG8加盟は拒否すると述べたそうだ。私はこの記事を読んで唖然としたが、安倍君の感覚はこの程度だと諦めた。

チベットの精神的指導者ダライ・ラマがブリュッセルで開催されるチベットフォーラムに参加するようにベルギー政府から要請があった。ところが、これをいち早く察知した中国はベルギーに政治的な圧力をかけて参加を取りやめさせた、これが国際政治の現実だ。中国のやりかたは強引そのもので、国益を損なうと判断すれば間髪をいれず介入してくる、相手国の顔色を伺うような日本のやりかたは笑われるだけである。

G8サミットは先進国の集まりで日本は一応先進国だと世界で認められているから参加できる、中国は世界の流れの中で政治的に大きな発言権を持っていてG8でもロシアと同等の扱いを要求している。しかし肝心の安倍総理が並み居る国々と肩を並べる国際感覚が欠如しているために、日本は参加国でありながらオブザーバー扱いで記念写真でも一番端っこで小さくなっている。日本のアンバランスは、国力に見合う政治的な感覚を持つ指導者がいないことで、安倍君は内政でも外交でも失格である。同じ道化を演じるならば小泉前総理のほうがまだましで、無能無策の総理ならば今度の選挙では自民党は大敗することは間違いないだろう。もし大敗しないならば、それは国民がその程度だという証拠になる。
イメージ 1公安に救出された老けた少年 イメージ 2    廃人にされた農民

中国:誘拐児1000人以上、レンガ工場で強制労働

イメージ 3幼い女の子も働け、怠けるとメシはないぞ

【上海・大谷麻由美】中国山西省臨汾市の複数のレンガ工場で、誘拐された子供たち1000人以上が強制労働をさせられた上、虐待を受けていると、中国各紙が15日一斉に報じた。

子供たちは国内各地で誘拐され、レンガ工場に500元(約8000円)で売られていた。両足をやけどしたり、手の指を鉄製の器具で縛られた子供たちもいた。粗末な身なりで荷車を引き、夜は脱走できないように監禁されていた。事件は子供が行方不明になった河南省の親400人が、レンガ工場から子供の救出を求める連名の声明をインターネットで発表し、同省の地元テレビ局が調査報道を行って明らかになった。

山西省では4年前にも同様の事件が発覚した。背景には、地元府、公安当局、企業の癒着が指摘されている。中国政府も事態を深刻に受け止め、胡錦濤国家主席の指示で15日には、警官約5000人が捜索に出動。これまでに、知的障害者を含む成年、未成年の労働者計約380人を保護し、工場経営側の約120人を拘束した。

毎日新聞 2007年6月15日 18時24分



香港新聞より

山西省の公安はれんが工場で奴隷のごとく働かされている男たちを救い出した。

31名の全身が満身垢と汚れにまみれ、ぼんやりとした労働者を一軒の家から救いだした。彼らはれんが工場で奴隷のごとくこき使われ、言うことを聞かないと厳しい体罰が待っていた。中の8名の労働者は公安の救出にびっくりし過ぎて、ぼんやりとして、公安に聞かれても自分の名前すら覚えていない。

これらの労働者は午前5時から午前1時まで働いて、給料はずっと貰えず、ただ水と饅頭(マントウ、中国の中身のない蒸し饅頭)を割り当てられるだけだった。このれんが工場は痩せこけた山西省の臨汾洪洞県広勝寺曹生村に位置している。地区の実力者は現地の共産党支部書記長の王東と自分の長男の王斌斌である。

現地の警察側は王斌斌はすでに逮捕されている、彼の父親は現在は取り調べられているとBBCに対して言う。その他に逮捕された数人がいて、職人の親方は依然として逃走中である。《新京报》と《山西夕刊》によると、出稼ぎ農民は大部分が、れんが工場の支配人が鄭州と西安駅から誘ってくるのである。

れんが工場に到着した後に、彼らは過酷なひどい管理に直面する。その中の1人は甚だしきに至っては、仕事が少し遅いために監督にシャベル(スコップ)で撲殺された。

非人道的な待遇

洪洞県の公安機動隊は捜査のためにこのれんが工場に突撃した。救い出した出稼ぎ農民の全身は耐え難い悪臭を放っていて、彼らの服の1着はすでに1年以上替えていないと述べた。彼らは入浴していない、散髪もしていない、歯も磨いていない。公安のひとりは、彼らの全身の泥と垢があまりにも厚くて、ナイフで削り落とさないと人間の体が出てこないと形容している。

彼らは体全体に火傷の痕跡があって、原因は監督兼用心棒が出稼ぎ農民にまだ冷却していないレンガを背負って炭坑に入っていくように強制するために、背中を中心に全身火ぶくれ状態になることが判明した。
洪穴の民政部門はこれらの出稼ぎ農民に解雇を申し渡し、十分な休みと手当を与えて帰省させるつもりだ。しかし、8人のぼんやりとした農村からの臨時就労者はどこが家なのか分からない状態にある。人間が過酷な条件下で生き残るために労働に従事すれば、自分自身が誰なのか分からなくなる廃人への道を辿る。

地元の人は、もし王東が自分は支部の書記長でないならば、これはもっと前に差し押さえられた不法な奴隷的なれんが工場で、たとえ死刑になっても人々は驚かないだろうと言っている。中国で代表される数千万の出稼ぎ農民。彼らは故郷を離れて仕事を探す。しかし、いつもひどい過酷な仕事の環境と、適当ではない待遇と低い給料に甘んじなければならない。

彼らは自分の能力の不足を保護したい、特にこの訴訟の実例の中で、作業場の実力者は権力での地方の官吏の保護を受ける。お上に逆らえば命さえも保障されない貧しい農民の姿が見えてくる。

BBCチャイニーズ香港

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バーチャル座談会は英語では VIRTUAL DISCUSSIONと書く。あらゆる事態を想定して関係者と専門化が机上で討論を行うものだが、在日米軍基地は戦後の結果として我々は当たり前に受け入れてきた。もちろん左翼は必要ないと主張し在日米軍そのものが日本の安全を脅かしている。一方では米軍は中国の存在もあるから必要だと主張する根強い米軍崇拝神話も存在する、しかしこの座談会の目的は日本人だけの国会質疑のような井戸端会議ではない。

外国人にも参加してもらって「日本人の常識」を少し考えてもらおうという趣旨である。空想討論だから出席者は生きている人も死んでいる人も出てくる、また架空の人物も登場する。現在の日本では勝手に言い放題が主流だからその線で皆さんにも発言してもらう、乞うご期待。

出席者一覧:

岸信介(安倍総理代理)、不破哲三(日本共産党)、安保堪能(日本日和見党)、マタハリ(インドネシア)、アキノ・マルコス(フィリピン)、ノ・ムヒョン(韓国)、温家宝(中国)、ジェームス・ボンド(英国)、セオドア・ルーズベルト(米国)、ド・ゴール(仏)。その他オブザーバーとして日本風見鶏党、全国ぐうたら亭主党、粗大ゴミを出す党、全国粗大ごみ政治家党、政治粗大ゴミ収集業者組合党、なおオブザーバーの代表は安倍総理で首相官邸前に常に粗大ゴミトラックが待機している。

総合司会 円楽師匠、アシスタントディレクター・みのもんた


着物を着た円楽師匠が座布団片手に登場、あのニコニッコ顔で、くだらねえ連中が揃っているのじゃないかと見回す。みのもんたがウロウロしているので「おい!何をうろついてる、幕はもう上がったぞ」と活を入れる。
「毎度おなじみの笑いのお時間ではございません、真面目にまともに話をしようという座談会であります。個人的な事ながら、私は昔の人間ですからどうも米軍と聞きますと何かジンマ疹が出てくるようで、腹を空かせて鼻水を垂れてた子供でございましたから、戦争が終わっていきなり2メートルもあるような毛唐(昔の言葉で)がジープに乗って銃を片手に日本人にああしろこうしろと命令するので、やはり戦争は負けるものじゃないとその時つくづく・・・」

みのもんた小声で、「師匠、個人的なことはどうでもいいですから座談回を進めてくださいよ」

「やかましいごちゃごちゃ言うな!お前は単なるアシディレじゃないか。失礼しました、では最初に発言してくれる方はどうぞ」

不破哲三「では私から、まずですね日本に米軍は要りません。無用の長物の粗大ゴミです」

岸信介「共産党も粗大ゴミだな、要らない」

不破哲三「お言葉ですがね岸さん、自民党は腐った鯛で悪臭プンプンだと国民には評判ですよ。共産党がもし存在しなかったら日本はどうなっていたか考えないのですか?」

円楽「ちょっとちょっと、政党同士で要らない政党だと非難し合うのは止めましょうよ。米軍が必要かそうじゃないかの議論で、ここは国会じゃありません。政党がいるかどうかは国民が決定します」

ノ・ムヒョン「日本の国会はこんなくだらない(失礼)答弁を毎度やっているわけですか、低レベルですな。韓国では米軍は必要ないというのが国民の総意です、むしろ日本の方が危険なのでイージス艦も進水させました。日本は潜在的に危険な国です」

日本風見鶏党のヤジ「韓国は要らない国だから早く中国に併合してもらえば東アジアは平和になります。もちろん北朝鮮も一緒にです、遅かれ早かれそうなるでしょうがね」

ノ・ムヒョン「日本人にしては口の減らない人ですな、韓国国民は北の核もミサイルも日本に向いているのは知っているので応援していますよ」

アキノ・マルコス「わが国は米軍の駐留期限は切れたので再契約はせずお引取り願いました。WW2前からアメリカの植民地みたいで国民感情の上からも外国軍の駐留には抵抗があるのです。中国との間には小さな島で争っていますがそれは独立国家ならば断固とした態度で処理できます」

温家宝「わが国とフィリピンの間の問題は些細なことです。どこの国でも存在する領土問題で政治的な妥協案も浮上しています」

不破哲三「そもそも日本に米軍基地が存在することが不自然です。冷戦はとっくの昔に終わっています、ロシアはソ連ほどは脅威ではありません。中国も日本企業が数万社も進出しているほど経済関係は順調です、一体、何が理由で米軍がいるのか明確に答えられる人がいますか?」

安保堪能「米軍が存在することで利権が発生する多くの人がいるからでしょう。国民にはいくらでも理由はつけられますし、税金を搾り取って米軍に使う日本の構造を変えるのは今更不可能ですよ」

ジェームス・ボンド「英国はWW2後に日本に乗り込んで多数の戦犯を逮捕、シンガポールで軍事裁判をやってB,C級戦犯を処刑しました。英国の植民地を横取りしたのでこれは当然、アメリカとは親戚関係で英米軍は世界中どこでも一緒に行動します。テロとの戦いでは日本も協力してくれています」

ド・ゴール「英国はいつもアメリカとつるんでオカマみたいですな。フランス人は誇り高い民族ですが最近は猿誇示とかいうくだらない男を大統領に選んで、元はといえばアメリカがブッシュというバカを大統領に選んだのでフランス人も吊られて・・・・米軍というのはアメリカという泥棒の用心棒で世界中に爆弾を落とす21世紀最大の強盗ですよ」

マタハリ「英国の味方をするつもりはないけど、日本は前科がありますからね、米軍の駐留は東アジアの平和のためには欠かせない安全弁です。最近は中国がひどく偉そうな顔でのし歩いていますが、昔の日本と同じ事をするほどバカとは思えないし、基本的にはどこの国でも外国軍の駐留は奴隷と同じ意味なので国民感情が許さないはずです」

続く・・・

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