普通日本では聞かない話

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間違った地下鉄工事のために40メートルのトンネルを壊して作り直す


サンパウロ市の地下鉄「黄色4号線」の建設において、両端から掘り進んでいる掘削作業がなんと測量の間違いから80センチずれていて両方の穴は結合しないと判明した。「穴の結合には両方のトンネルのそれぞれ20メートルを引き剥がさないと無理だと分かった。しかし反対する声も聞かれる。この作業には3週間かかるといわれている。このやり直し作業の経費は秘密にされている、しかし、契約者の責任の下ではそれは欠陥工事となる」、とフォーリャ紙は確認した。

地下鉄4号線の工事のミスは先週、フォーリャ紙が明らかにした。問題のトンネルがつながらないという信じられないミスはカシンギー地区の「三叉路」と呼ばれる場所で発生した。この80センチの段差でトンネルが入れ違った工事を一部の建設技術者が「まるで床屋で髭を剃っていて首をかき切られた」と表現している。そのでたらめさを笑ったのである。

トンネル工事で許容できる誤差は10センチでも通らないといわれている。4号線の複合建設企業体のオデブレッチ、OAS、ケイロース・ガルヴォン、カマルゴ・コレア、アンドラーデ・グチエーレスの発表では、すでに大部分で大段差は修復したということである。4号線の建設費はおよそ20億レアイス(10億ドル=1180億円)といわれている。

ブラジルのフォーリャ・デ・サンパウロ紙より要約

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   タレント選考番組で”人民服”で出演しろとは言わないが、日本とそっくりな低俗番組は禁止する

中国は色っぽい広告と低俗番組を駆逐した

中国の「国営放送番犬」はテレビとラジオで全ての「性的にきわどい」広告を禁止したと国のメディアが報告した。性関連健康補助食品と大人のおもちゃのような製品の広告は禁止されたと、ラジオ、映画とテレビの国の内閣が発言した。バスト強化と女性の下着のような低俗な広告は同時に禁止されたと当局が言う。

国の監視機関は低俗な広告が社会的に腐敗させていたので、この動きがなされたと言う。『道徳的に腐敗している」火曜日に回覧された政府文書では、国の監視機関はきわどい言語またはわずかに肌に着ている女性を主演させている広告が「社会に有害である」と断定したと新華社通信社が報告した。「性的にきわどい広告と悪い広告は真面目な話、消費者と公衆衛生危害を誤解させるだけでなく、社会的に腐敗させることと道徳的に悪くすることでもあって、直接ラジオとテレビ産業を信用できない」と回覧には書いてあった。

規則に従わないブロードキャスターは厳しい罰を科せられる可能性があるとも書いてある。監視機関は10月に中国共産党の5毎年の議会前に、その要点を強化していた。先月、低俗なためにタレントショーを禁止した、そして今週始めにはアイドル歌手スタイルのテレビ番組に対する厳しい規制を命じた。識者の意見では、取締りの1つの理由が参加者が若者の否定的な人生の手本、つまり西洋の下品で低俗な文化を駆逐したいという視点でなされたと言う。

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                        メキシコはW杯を狙う最有力のチーム

同性愛者のフットボール・ワールドカップは始まった

28カ国からの500人以上のフットボール選手はアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで同性愛者のワールドカップでキックオフしようと準備している。ファンに対してロンドンでは猛烈なFC妨害工作がある、アメリカとアルゼンチンは熱烈なファンが多く最も親しいライバルでもある。

W杯がラテンアメリカで開催されるのは初めてのことだ。年中行事はその17年目に入った、重大なフットボールについて堅苦しいメッセージが寄せられた、しかし選手たちも都市の夜の生活を楽しみたがっているようだ。選手とメディア公認の閉会式がレストランで行われ、その後にナイトクラブで盛大に開催された。

冷静な主張

アルゼンチンのサッカー協会: 数年前には考えられなかった!からの支援で競技は相当な支持を楽しんでいる。しかしブエノスアイレスは同性愛者の親しみやすい都市としての評判を速く得ている。そしてフットボールに対するその愛情は世界のどこにも劣らない。その中にアメリカ、カナダ、オーストラリア、アイスランド、ドイツ、イングランド、アルゼンチン、チリとメキシコから都市を代表している28のチームは1週間の試合に参加してる。

ジムはニューヨークランブラー(放浪者の意味)から、同性愛者のフットボールが彼の故郷の町で多くの支持を引きつけたと言う。「ニューヨークでは人々は我々を簡単に受け入れてくれる、そしてほとんどの場合、人々が我々が何であるか理解してくれる。我々はいくつかのリーグを持っている、そして彼らはそれが分かって時には試合を楽しんでいる。

「実は多くの場合、我々が同性愛者のチームであると発言すると彼らはそれがニューヨークではクールな感じだと思っている。差別意識がないわけじゃないけど、我々は中身が女で体が男。だから彼らに分からせる、爆発するエネルギーのわが同性愛者のチーム」またフットボールといくつかの政党の同性愛嫌悪に関する議論は、この問題に組み込まれている。

By Daniel Schweimler
BBC News, Buenos Aires
イメージ 1 この旅行は予想に反して倍の時間がかかった

3年かかったジンギスカン遠征の旅の終わり

オーストラリアの男性はモンゴルの偉大な支配者ジンギスカンの先例にならいモンゴルからハンガリーまで3年の旅行を行いそれを終えた。ティム・コープは2004年6月に彼の10,000kmの旅行を開始したとき、彼はそれが18ヵ月かかると見積もっていた。

しかし、彼の父が死んだので家に戻り任務と遅れが発生した。そして再度挑戦したがそれは当初予定の二倍になってしまった。旅を通して彼は馬に乗って旅行して遊牧民を含む地元の人々のもてなしに頼った。彼は旅をするのに常に3頭の馬を伴った、1頭に乗り交代で休ませた。飼料を確保するためにカザフスタンではラクダを使用し4頭分の資料を運ばせた。彼は全体で旅の行程を終えるために13頭の馬を必要とした。彼がカザフスタンにいたときには2004年10月から彼といたけれども、タスコニールとオゴンヨクの彼ら二人が同行した。

ウォッカと生卵

彼の他の仲間はタイゴン、意味は「タカ」または「速い風」だった。そして白黒の猟犬がカザフスタンで贈り物として彼に与えられた。彼は現在、その犬をオーストラリアに連れて帰ることを望でいる。彼の最終的な目的地のハンガリーの町オプスタスゼルに到着したコープ氏と動物たちに、地元の人々は彼らが、旅行の「本当の英雄」であったと言って彼を家に迎え入れた多数の人々が賛辞を送った。

中央アジアと中央ヨーロッパのマイナス52Cからプラス54Cまで変動している温度を経験した。彼と動物は多くの困難に立ち向かいその生活に耐えた。2つの出来事があった、彼の馬は盗まれた、そしてウクライナではタイゴンさえ連れて行かれた。彼は氷で満たされた鉱山に閉じ込められた。コープ氏は結局彼がほとんど凍死すると理解した。犬を蘇生させるために熱いサウナと生卵とウォッカの食餌療法には時間かかった。そして彼は3週間の間、旅行を続けることは無理だと理解した。

別離の懸念

それはコープ氏と動物間の結合問題で、彼が同行するのを心配するとAP通信社に話した。「私が馬にさよならも言うことが辛くて想像することができない、私は旅が終わることについては少しパニック状態だと感じている」と、彼が語ったと伝えられた。ハンガリーの伝統に従って、中央アジアからカルパチアン盆地に到着しているマジャール人の指導者は、彼らが彼ら自身の間で征服した土地を分けるために、紀元896年ADにブダペストの30キロ南のオプスタスゼルで会った。

「ここはドナウ川でユーラシア大陸の西の端になる。そしてモンゴルと満州のその始めでもある。それでオプスタスゼルは象徴的に、そして地理的にジンギスカンの完全な征服の西の端になる」と、コープ氏がAP通信社に話した。

イメージ 2 コープ氏の犬タイゴンはウクライナで盗まれたとき死にかけた。「タイゴン、お前は今度は私とオーストラリアまで旅をしよう」

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起源 :中世
 原産国 :ロシア
 種類  :視覚ハウンド
 被毛  :絹糸状でウェーブがかかっているか巻き毛
 カラー :ホワイト、グレー、ブラック 等
 体重  :35〜48kg
 体高  :68〜78cm
ボルゾイの起源:古くからロシアに生息していた猟犬。モンゴル族のロシア侵入時にもたらされた中央アジアの犬と土着犬から生まれたとされるが、サルーキやグレーハウンドなどの交配により生まれたという説もある。「ボルゾイ」とは、ロシア語で「俊敏」の意味。オオカミ狩りで猟犬として優れた能力を発揮したことから付けられた。

BBC news

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477キロの巨大イノシシ射止める、11歳少年
2007.05.26
Web posted at: 19:32 JST- CNN/AP

アラバマ州モントゴメリー――アラバマ州で父親と一緒に狩猟した11歳少年が短銃で体重約477キロという「巨大イノシシ」を射止め、話題になっている。体長は2メートル80センチ。最初に遭遇した時について「怖かったけど、興奮もした」と振り返っている。

ジェーミソン・ストーン君で、5歳の時に初めて野生のシカを獲物にした狩猟の「ベテラン!」。超大型のイノシシと出くわしたのは5月3日、アラバマ州東部の狩猟区となっている森林へ父、ガイド2人と共に出掛けた時だった。50口径の短銃が武器で、イノシシに計8発撃ち込んだが、まだ死なずに逃走。これを約3時間にわたって追い掛け、至近距離からとどめの一発を放ったという。追跡の間、イノシシの逆襲への恐怖が消えなかったという。牙(きば)の長さは約13センチあった。

父親らが高性能ライフル銃を構え、不測の事態に備えていた。獲物が余りにも大きいため、森から運び出すため掘削機を動員。この後、トラックに積み込み、近くの畜産事務所で大きさなどを測った。地元で発見されたイノシシの大きさでは史上最大らしい。

ストーン君の父親は、イノシシを使ったソーセージを作る予定。ストーン君は地元の有名人になったが「キジなどを捕まえている方が良い。危なくないし」と語っている。

●50口径拳銃
イスラエル軍の制式拳銃のデザートイーグルやオートマグ等が米国内の銃マーケットで流通している。44マグナム同様オーバーキルの性能である。実際に撃ってみると、やはり重く大き過ぎ実用性に疑問を感じてしまう。あまり知られていないが、この種の超大型オートマチックの特徴として、射手に腕力が無いとジャムを起こし易いクセがある。それは発射時の反動が強すぎるため、射手の腕力が弱いと、銃全体が後退し、スライドが後ろへ下がるのに必要なエネルギーまで吸収してしまい、その結果スライドが十分さがりきらず排莢シャムを起こしやすい。44マグナム同様平均的体格の日本人には不適である。



子供に大型ピストルを持たせて狩りをするなんてアメリカはまだ開拓時代なのだ。50口径といえば大人でも日本人ならば撃った瞬間に衝撃で飛ばされるか腕の付け根のちょうつがいを痛めてしまう。

男の子は物心ついたら父親から銃の手ほどきを受ける、その危険性といざというときいは使えないと役に立たない。銃を過信するな、でも使えなければお前はバカだ。法は犯罪が起きてから後ろから追いかけてくる、それでは家族は守れない。アメリカ開拓史の精神は現在でも立派に生きている、それで石油の利権まで守ろうというのだから、西部のガンマンは中東でワンサカ活躍している。

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