雑記帳

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日曜日に町でピザを食べた

お姉はそれでも欲張りで一人でムシャムシャ食べた

僕は品のないことはしない、上品に食べる

LAのピザは特大サイズで食べきらない、アメリカ人は日本人の3倍は食べるから

なんでも大きいのだ、どんな食べ物でもドカーンとテーブルに並べられて「はいどうぞ」

日本のおじいちゃんの一言

「孫は元気そうでよかった、LAも今年で3年目パパが海軍だから移動する時期

今度はどこに行くのか未定、留まるべきか移動かわからん」
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小さな孫がディズニーランドのお姉さんと遊ぶ、アリスお姉さんはキュートでチャーミング


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あああ有名なジョニーデップの「海賊ジャック船長」だ みんな夢中だよ LAの空は今日も青かった

ロサンジェルスの会合

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子供2人がロサンジェルスで会合

孫が合計4人賑やかな事だ 息子はブラジルで海底油田の掘削作業に従事している

知らない間に会合とはうらやましい 私も仲間に入れてくれ 皆でわいわいやりたい

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               モジリアーニ作 『髪をほどいた横たわる裸婦』 1917年


あれはもう何年前になるだろう、ある日突然旅に出た。気が向いたら突然衝動的な旅に出るのが私のクセでそれは長いこと続いた、ニューヨークに友達がいた、後で連絡を取ろうと南米のブラジルに出かけた。サンパウロは私の第二の故郷で友人も多い、何年ぶりかで飛行機を降りた。

仕事がたまって休暇さえ取れない、社長に2週間休みをくれと申し出た、仰天した社長はそれは困ると言う、くれなければ会社を辞めると脅したら、しぶぶ許可が下りた。あのころは何も怖いことがなく存分に遊びもやった、もちろん女遊びのことだ。サンパウロは久しぶりだ、町並みは大きく変わっていた、変わらないのは人情でこれは嬉しい。ホテルを取り昼間に街に出かけた、雑踏は相変わらずで活気がある。

夜ぶらりと出かけた、随分たつが馴染みの店はまだやっているかと探したらあった、店に入ると女の子が大勢いる、大柄の女性がいた。指名してボックス席に座る、話してみたらイタリア系だと彼女は言う、175センチはありそうだ、私は160にも満たない小男だから身長差を聞かれると恥ずかしくなる。彼女は饒舌な女性で何も隠さず話してくれた、家族のこと友人のこと仕事、深刻な話にならないように気を使う。

私は長年ブラジルを離れていたので感覚を取り戻すのに苦労した、日本で生活するとこういうことになる、頭では理解していても実際にブラジルに行くと戸惑うことが多い。たとえば物の値段でいくらするのか分からない、現地の人間のように装うが、ばれたらと考えると恐ろしくなる。


彼女を連れてホテルに行った、最初は少し恥ずかしい、カウンターを通過するまで気が抜けない。部屋に入ってくつろぐ、遠いブラジルまで何をしに来たんだ、自分で自分を励ました。彼女はスルスルと着ていた服を脱いだ、豊満な肉体で圧倒された、豊かな胸とくびれたウエスト、足は長くすらりとしていて思わずむしゃぶりつきたくなる。少し足を眺めていたら彼女は怪訝な顔をする。

「足を眺めてどうするの?そんなに気に入ったの?」

「いや、そそそ・・その通りだ、この足はどこにでもあるものじゃない、百万ドルの価値はある」

慌てて私は答えた、日本では大根足ばかりでかなり食傷気味だったからなおさらだ。ブラジルの女のいい所はまず豊かなお尻と長い足だろう、モデルにしたいような素晴らしい体の女はゴロゴロいる、男はいい女が通りかかると遠慮なくほめ言葉を口にする。手は出さないが、内心では舌なめずりしている、正直で隠さない所がいいが、そのせいで離婚件数は50%を超えて女泣かせである。

ベッドの彼女は従順だった、豊かなバストを静かに愛撫した、ピンクの乳首はそそり立っていた。それを口でなめる噛む舌を差し込んで愛撫する、口に含むと豊かすぎて口に入りきらない。手を下に伸ばしてショーツを確かめる、あった静かに脱がす、それから泉を確かめた、毛深い体で泉はあった。彼女も気分が出てきたのか早くも濡れていた、指で内部を確かめる、クリちゃんがあるそれを指で愛撫した。彼女は身をのけぞらせた、私も気分が出てきた、そろそろイク準備をしないと遅れる。

彼女の両足を抱えて立ちひざにする、それからモノをしごいて挿入の準備、準備はできたでは行こうモノを彼女にあてがって腰を強く当てた。一瞬彼女は腰を引いた、私は構わずピストン運動を続けた、私のモノは彼女の中にあった、暖かく優しい彼女、彼女は深い息を吐いた、体は波を打って私を迎え入れていた。

合体した私たちは激しいうねりの中にいた、モノは彼女の壁を感じていた、もう少し先に行けば子宮に到達できる彼女に子供でも作ろうか、そんなことを考えながら作業に取り組んでいた、内部はびしょぬれで滑りやすい、彼女はモノをしっかりくわえて早く出せとばかに急かせている。まだ出せないモノは彼女の暖かさを感じている居心地のいい場所だ。お互いに興奮してきた最後の放出まであと僅かだ、彼女の体のうねりが大きくなってきた。

「早く、早く出してもう我慢できない」

悲鳴のように彼女は叫んだ、私は最後の勢いで思いっきり腰を動かし放出した、爆弾は投げ込まれた。彼女を射止めた満足で放心したようになった。イタリア女は激しい、その逞しい腰で男を捕らえて離さない、男がやることをやらないと腰を離してはくれない。私は短い時間で彼女に埋没していた。

報道特集

報道はメディアの主観で形成される、で見る人はこれまた主観で見るから気にらなければボロクソにけなす。日本は自由の国、言いたいことを書いて話してさっぱりする、そこには責任問題は発生しない。2チャンネルではないがブログでも論争は花盛りで、お互いに無責任な書き込みが横行しはた迷惑は話だ。

報道のメディアは商売である、時には国民側に、時には権力側について報道する。見た読んだ国民はそれを偏向報道だと激怒する。いいじゃないかメディアは商売でやっている、まず主観を入れて番組を編集する、局の姿勢というものは決まっていてそれからはみ出すと怒られる。「椿事件」という一昔前の話題を書いた人がいたが、あんなものは日常茶飯事であろう。自民党をぶっ壊す報道をする局もあれば民主党よいしょの報道をする局もある。

主観をあれこれ言えば収拾がつかなくなる、たとえば中国、韓国、北朝鮮の報道、当たらず触らずの報道ならいいが、少しでも肩入れした報道には国民からいきなり食いつかれる。「偏向報道、売国奴」政治家にうようよいる売国奴は報道では許されない。新聞でもテレビでも話題になればしめたもの、叩かれても元は取れる、だから止められない。新聞でもテレビでも商売であるから売れるように操作する、ガセネタは日常茶飯事で驚くほうがおかしい。

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