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薪のある暮らし
九州・熊本も寒い日が続いています・・・・・・・

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納屋の扉

今朝まで降っていた雨がやんでやっと天気が良くなった

しかし、暑い暑い(汗

夏のような気温で藪蚊がまた出てきた


今年の秋は異常です







農具などを入れる納屋の扉を取り付け、長屋がやっと完成しました

あっ、まだチョビットだけ残ってます^_^;





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納屋の壁(プリントトタン)の下の隙間には“畦波”で塞ぎました

この畦波は安いし便利です





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棚も差し当たって3段

単管パイプ用の足場クランプを利用

棚板は足が壊れて廃棄処分されていた会議用テーブルの天板

クランプも天板も貰い物





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そして、扉

桟木の枠に杉の荒材(野地板)を縦張り

閂をつけました


まだ上部の隙間が残ってます




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閂の金具を赤く塗ってアクセントに

黒が良かったかな(−−〆)



 








順調に燃えてます♪

我が家の薪ストーブは

“ダッチウエスト フェデラルコンベクション  FA265”




バッフルや触媒に灰が詰まってたので掃除して

9シーズン使ったセラミックの触媒からステンレスにバトンタッチ


交換後、今夜が初焚き





順調に燃えてます



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やはり暖かいデス



外はシトシト雨

明日も続くのかな??


 


タマネギ植えた

今年もタマネギ植えた

早生250本と赤タマネギ50本



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画像は我が家の畑

ここに150本(うち50本は赤タマネギ)


残りの150本は借りている友人の畑に




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椎茸もポコポコ立ってます!(^^)!


 




このところまた暑さが戻って薪ストが焚けません



先月末に試運転で初焚きしたんですが・・・なんかおかしい???


200℃になったらダンパーを閉じてゆっくり温度を上げて300℃ちょっとで巡航運転


なんですが、ダンパーを閉じて暫くするとオーロラ現象の後、炎が消える

すると、一時燃焼の空気取り入れ口から・・・バフッと煙が噴き出す

「薪ストの前に陣取って良い気分で寝ている猫の“タラ”は飛び上がって驚く」^_^;



再びダンパーを空けて・・・と繰り返すが、完全燃焼をしない


ダンパーを閉じると二次燃焼室に流れ触媒の効果がでて完全燃焼するのだが


どうやら二次燃焼室への通路が遮断されているようだ






という事で、本日チェック





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天板を外して・・・と


こりゃ燃えないはずだわ^_^;

先月中旬に掃除した時には触媒の上の方だけ掃除機で吸っただけ

触媒を取ると周りに付ける“インテラムガスケット”も交換しなければならない

だから2〜3年に一度の掃除です





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バッフルが灰で詰まってました




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触媒(キャタリテックコンバスター)も半分以上が目詰まり(+_+)

9シーズン使ったセラミックの触媒ですが、引退してもらいます






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2年前に全部のガスケットを交換したときに一緒に購入したステンレスの触媒

セラミックより燃焼効率が良く15〜20%の薪の節約になるとか…



セラミックの方は掃除して予備として取っておきます





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交換完了

これでいつ寒くなってもいいゾ!



 






暖かい文化の日でした

納屋の扉を作っていたら薪置き場にダンプが上がって来た


いつものK造園が新車のダンプでやって来た


荷台には伐採木、枝が満載



中学校の樹を伐ったそうで、サクラとアカシアがメインでムク、エノキ、カイズカイブキが少々

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ダンプ1台と3分の1の量

また仕事が増えたゾ・・・・・・・・・・・

 


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