ここから本文です
薪のある暮らし
九州・熊本も寒い日が続いています・・・・・・・

書庫薪ストーブ

記事検索
検索
先ずは画像から







イメージ 1















イメージ 2





これなぁに??



答えはこれが完成してから発表しますね♪


途中の過程を紹介したいんですが、全体像から遡った方が良さそうなので



もう暫くお待ちを(^^♪







 

まだ焚いてます〜

前回の記事にも書きましたが、今年の春は・・・


ということで   今夜も薪ストーブを焚いてます(^^♪




イメージ 1







 

薪割リストの本第4弾

尊敬する薪割リスト『深澤光』氏の第4弾“薪暮らしの愉しみ”が届きました


薪割り(薪集め)をライフワークとしているボクにとってはバイブル的な4冊です



2001年7月7日発行 “薪割り礼賛”

2003年12月15日発行 “薪のある暮らし方”

2006年8月22日発行 “薪割り紀行”

そして

2009年12月15日発行 “薪暮らしの愉しみ”


この本が手元について表紙を見てみると・・・・なんとなんと

先日ボクが記事にした薪棚アートが表紙を飾っているではありませんか!


本の中では「薪窓」として作り方などが紹介されてました

我が家の薪棚アートよりずっと立派でした^_^;





本の中身をちょびっとだけ紹介


『薪を美しく積むのもりっぱな技術

 薪割リストの夢の一つは、薪積みを、単なる「作業」から、自らもそこに暮らす人々や旅人を愉しませる「アート」に昇華させることである。
 薪を積むのも、りっぱな技術である・・・・・・』



薪積みを「作業」から「アート」に  正にボクの考えとピッタンコ♪  嬉しいですね



立木を伐って、玉切りして、割って、積んで、薪ストーブにくべて、暖をとる

これをやって対価を得るってものじゃなく生活の一部  正にライフワーク


これがきついと思ってやったら長続きしませんものね

欲しい道具を買うためにお小遣いを溜めて、手に入れたときの喜びが無くちゃ薪割りもきついだけ

休憩がてらに薪棚アートを作って愉しまないと薪積みもきついだけ




皆さんも 薪暮らしを愉しみましょうよ(*^_^*)







イメージ 1



 



深澤さんは自らを“薪割リスト”と呼びます

ピアノを弾く人を“ピアニスト”

山登りをする人を“アルピニスト”


そして、薪をこよなく愛し、自ら薪を割り、薪を焚くことを楽しんでいる人は“薪割リスト”





 
我が家の薪ストーブはダッチウエストのフェデラルコンベクション・ラージ(FA265)


そろそろシーズンを終えようとしています



導入直後から欲しいと思っていたオプションがあるのですが高くて手が出せませんでした



先日何気なくYショッピングを徘徊してみたらとんでもない金額で出品されていて

                          ↑あり得ない安さ

これなら500円玉貯金で買える(^^ゞ



早速メールで在庫確認&見積もり


2〜3日して帰ってきた回答は

「表示していた金額は当社のミスで申し訳ない・・・」と

それから「当社のミスなので、もしよろしければ表示の金額プラス送料でどうでしょう」との文面


送料がこちら持ちでも他店よりずっと安いのでポチッと発注しましたよ(*^^)v

Yショップの方は当然ながら消えてました(^^ゞ




で、先日北海道のダッチウエストジャパンから直送された品物が届いたので取り付け




こうなりました

イメージ 1

取り付けたのは天板両脇の“ウォーミングシェルフ”

この上も手が付けられない位の温度になるので保温に重宝する

それに、何といっても見た目がよい



四角の真っ黒い箱よりもこの方が格好イイでしょう(*^_^*)
↓   ↓   ↓


イメージ 2

両脇や下のゴチャゴチャしたのは無視してください^_^;








イメージ 3










イメージ 4

梱包された箱に貼ってあったシール

バーモントキャスティングスの文字

↑ダッチウエストと同グループなので製作はバーモントなのかな?

初挑戦!

薪ストーブ料理の定番を炉内での料理に限っていえば


  焼き芋  料理といえるか疑問もあるが^_^;

  ピザ   手軽で美味しくナンバーワンの薪スト料理でしょう

  今回はパンに挑戦



ボクはパンとコーヒーの朝食なので昨年パン焼き器を買って作っている

作るのは次女の役目

いや、次女は小麦粉などの材料を量って機械に入れてセットするだけ!作るのは機械



話が反れました(^^ゞ





今回コネコネしたのはカミさんと機械(一次醗酵まで)



後は画像でどうぞ





イメージ 1


ガンガン焚いていたので大量の熾きがあり200度まで扉を開放して冷やした






イメージ 2

ストーブの前で2次醗酵

が、時間がたっても膨れてくれない(@_@。

白黒のアンパンとベーコンとチーズを包んだパン






イメージ 3

ま、いいか〜 

ロッジのラウンドグリドルにアルミシートを敷いて、まず4個を焼いてみた

これまた膨れてくれず・・・底だけが黒っぽく・・・おっとこりゃまずい!!







イメージ 4

慌てて取り出したパンは卵黄を塗り忘れたので硬そうだぞ







イメージ 5

底は真っ黒け(汗







イメージ 6

真っ黒な底以外はフワフワで何とか美味しく頂けました(^^ゞ

2度目はバッチリ

3度目は炉内の温度が冷えて時間がかかってしまった


薪ストで初挑戦のパンは・・・正直、面倒でした^_^;


 

 
ランカスター
ランカスター
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事