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ずっとエボXのボディをコンパウンドで磨いてました。おかげでピカピカ マレフィセントは初めて観ました。 なかなか良い話でした。 2時間磨くのも苦じゃないくらい面白かった ![]() ↓ちなみに、これだけピカピカになりました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ずっとエボXのボディをコンパウンドで磨いてました。おかげでピカピカ マレフィセントは初めて観ました。 なかなか良い話でした。 2時間磨くのも苦じゃないくらい面白かった ![]() ↓ちなみに、これだけピカピカになりました。 |
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今回は、つい最近完成したばかりの2000GTの製作記です。
好きな車なので、作ってみたくてチャレンジしてみました。
まずは、フロントの下側のカウルを接着してつなぎ目を消し、全体にペーパーをかけ
ヒケやパーティングラインを消します。その後、サフ吹き、ボディ色の塗装を行います。
今回は、パールホワイトにしようと思います。
艶あり白で塗装、その後、MGパールというパール粉末をクリアに混ぜ、それを吹き付けます。
そのままだと艶があまり出ないので、クリアをその上から吹きます。
サフ→白→パール→クリア と手間が掛かります。
パールやメタリックを塗った場合、ペーパー掛けをしてしまうと、ペーパーを掛けた部分の色味が変わって
しまう為、全体を塗装しなおす必要があり非常に面倒です。
と色々面倒な色に挑戦してます。今回がパールを使用した塗装の3度目です。
その前の2台は、後々製作記を書きます。
写真は塗装前のものです。
ボディの塗装乾燥中に他の部分の製作を進めます。
まずは、シャーシをグレーと黒のツートンに塗り分けます。
最初にグレーで塗装しマスキングし、黒を塗ります。
塗り分けしました。
フロア等に押し出しピンの跡があり、そこを埋めようとしましたが失敗。
フロアにはシボがありそれを再現しようと、溶きパテをスポンジでポンポンと押し付けてみましたが、
見事に失敗・・・・
下手すると繊細なシボのモールドが埋まってしまいそうなので、あきらめました。
サフをサッと吹いただけで、モールドが埋まってしまいそうでした。
こんな感じでシボが入ってます。
繊細すぎるモールドです。
塗装済もボディはこんな感じです。
パール感が分かりませんね・・・・
ボディはそのままずっと乾燥させて、インパネを作ります。
デカールぐちゃぐちゃのなってしまいました。
木目調デカールが付属しているのですが、インパネ全体を覆う一枚のデカールのなっています。
もちろん、インパネには凸凹とモールドがあります。
上手く貼れる訳ないですよね〜。
なんとか雰囲気だけは出せたと思います。
シャーシにも木目デカールを貼ります。
手ぶれした写真ですいません。
足回りはメッキパーツに直接塗装しました。
ブレーキローターの雰囲気が良かったので、メッキをそのままにしました。
組み上げるとこんな感じです。
色指定ではブレーキキャリパーは黒、アーム類も黒だったのですが、味気なかったのでオリジナル塗装を
行いました。実際はアーム類は防錆塗料等が塗られており、黒くなっているのでしょうが、
模型的な見栄え重視です。
シートを装着
で、内装はこんな感じになりました。
雰囲気は悪くないと思います。
1週間以上ボディを乾燥させて、窓枠塗装等を行います。
私は、タミヤ アクリル塗料を使用しています。
乾燥にとても時間がかかる為、1〜2週間以上乾燥させます。
それでも、強く抑えると指紋状に跡が付くことがありますが、一気に厚塗りしなければ、
1週間程度でも大丈夫な気がします。
ということで、メッキモールの貼り付けや窓パーツの取り付けをします。
メッキモールはハセガワのミラーフィニッシュです。今回初めて使いましたが、なかなか使いやすかったです。
フロンはこんな感じです。
ここもメッキの上から塗装してます。
外装部品取り付けやデカールを貼って完成です。
光が当たっている所はパール感が出ていると思います。
横から
ロングノーズショートデッキでカッコいいですね。
横から見るのが一番好きです。
後ろ姿もカッコいい。
昔の車も良いですよね。
おしゃれでカッコいい。
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今日はワイルドフラワーガーデンへ行ってきました。
子供の散歩もかねて行きましたが、宅配便の時間もあり1時間程度しかいれませんでした。
子供の様子からすると、あと1時間ぐらいはいれたかなと思います。
運動計画失敗・・・
さて、ワイルドフラワーガーデンは、それなりに綺麗な花が咲いていました。
色々とオブジェががあいます。
なぜか、もう、赤とんぼが飛んでましたよ。
茶、赤、青のトンボとクマバチが飛んでました。
黄色がとても鮮やかでした。
おしべ?めしべ?紫色がとても綺麗でした。
なかなかいい感じに咲いていました。
名前はわからないんですが、この紫の花がたくさん咲いてましたよ。
ちょっと、緑多めな景色が残念でしたが・・・
もちろん紫陽花も咲いていました。
しかし、紫陽花の数が少なくて一部にしか咲いていませんでした。
もっと多いと思っていたのですが、それもちょっと残念でした。
初めて見ました。カシワバアジサイというみたいです。
ちょっと、黄みがかった花びらの紫陽花でした。
人も少なく、花を見ながらのんびり散歩できますよ。
個人的には、結構好きな場所です。
興味を持たれた方は、ぜひ訪れてみて下さい。
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先ほど、300X1.4テレコンで火星と土星が撮影できるかチャレンジしてみました。
なんとか写すことができました。
等倍切り出しですがどうぞ!
カメラ:Nikon D300
レンズ:シグマ APO 300 F2.8 テレコンX1.4
火星は最接近中なので、若干の色の濃淡がわかります。
土星は環が見えるの誰が見ても土星です。
2倍テレコンがあれば、もう少し鮮明の写せるかもしれません。
興味がある方は、撮影されてみてはどうでしょうか?
この時間は、南に一番あかるい火星、同じくらいの明るさの土星とアンタレスがみえます。
この三つは結構近くで、変形した三角形に見えてますよ。
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今回はプリペイントモデルという塗装済みモデルの製作記です。
このプリペイントモデルというのは、内外装塗装済みの組み立てモデルです。
塗装済みということでお値段も高めですが、細かいところも塗り分けてありますし、
組み立てるだけで非常にリアルに仕上がるモデルです。
それでは早速
ブレーキはこんな感じで塗り分けられています。
ランボルギーニのデカールは貼らないといけません。
結構いい感じですよ。これだけ塗り分けるのは、なかなか面倒ですよ。
組み立てなんですが、私が選んだキットは少しハズレだったみたいで、画面向かって左側がかなり歪んでいて、
瞬間接着剤と流し込み接着剤を駆使して、マスキングテープで固定しながら歪みを矯正して取り付けました。
ホイールも良い色に塗装されています。
エンジンも綺麗に塗り分けられてます。
ランナーの状態で塗装されていますので、パーツを切り出すと切り口が地のプラスチック色になります。
そういうところは、同系色でタッチアップすると良いですよ。
ほとんどのパーツは目立たないところにゲートがあるので、タッチアップが必要なのは、シート、インパネぐらい
だと思います。
エンジンはヘッドカバーのボルトまで塗り分けられています。
なかなかの仕上がりだと思いませんか?
インパネの再現度はかなり高いですよ。
メーターなんかは、かなりリアルです。
面倒なサスペンションの塗り分けもバッチリ。
エンジンカバーにデカールを貼って組み上げると、
密度間が高いエンジンルームの出来上がりです。
センターコンソールはデカールが小さくて、貼るのが大変でした。
しかし、この仕上がりなら苦労した甲斐がありました。
シャーシにエンジンルームとキャビンを接着します。
シートの塗り分けも良い感じですよ。
凸凹が多いので塗り分け大変です。マスキングをしっかりしないと隙間に色が流れたりするので、
とても気を遣わないといけません。塗装済みなのはとても嬉しいことです。
どうですか?インパネ。
結構いい雰囲気ですよ。
次は、いよいよボディーに取り掛かります。
ワイパー、ライト、エアダクト等を組み付けます。
エアダクトはクリアーパーツに、あみあみのデカールを貼りつけて作ります。
メッシュを貼り付ける方法とは違い、お手軽で再現度も高いと思います。
ちなみに、失敗ネタですが、FRガラスの下側にある黒い部品がを貼り付ける時、
向かって右側のパーツ(黒が削れて地の白が出ている部分があるパーツ)なんですが、
流し込み接着剤を裏側から流して固定しようとしたら、パーツを抑えている指にも接着剤が流れてしまい
ボディの塗装面を、がっつり指紋状に犯してしまいました・・・
仕方がないので、指紋状になった部分を泣く泣く削り落として、再塗装しました。
違和感をなくす為にボンネットの半分とフェンダーパネルを塗装しなおしました。
その後、もう一か所同じようなことをしてしまい・・・パネル毎に塗装しなおしました。
わたしゃ・・・板金屋さんか・・・と言いつつ頑張りました(涙)
いやあー板金屋さんの技術はすごい!と身をもって経験しました。
そりゃーバンパー擦っただけで、バンパー全交換という話もあるわなー
色の調合やら地金の修正にかなり技術が要ります。
リア周りもサクサク作っていきます。
先ほどのもう一か所とは、リアのパネルです(涙)
ダクトのメッシュはこんな感じです。
テールライトも組み付けます。
ここで、シャーシと合体してみます。
エンジンルームがいい感じです。
ボディの続きです。
ランボルギーニはボディ形状が複雑ですから、結構パーツがあります。
ガラスドアを取り付けて、あと少しで完成です。
ということで、やっと完成しました。
やっぱりカッコいいですね!
このカクカク感が良いですよね〜。
横から見た感じは、ランボルギーニカウンタックの流れを汲んでいるように思います。
フロントからリアまで流れるラインが美しいです。
リアから見ても美しいですよね。
もちろんドアも開きますよ。
ランボルギーニといったら、このシザーズドアですよね〜。
この立て付けも大変でした(汗)
おわり
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