4月14日 第3話:あらすじ&戦士の感想前回、うまく浮くことができなかった翔の緊急テストは、無事に成功!
4人でライフセーバーを目指せることになった。
まず、部員たちは"水の中に入らないで人を助ける方法"を学んだ。
「ランドセル」や「ペットボトル」や「レジ袋」など、
身近なもので人を助けられることが分かった。 また、4人の上着をつなぎ合わせると、
5m以上のロープになり、それで助けることができた。 ただし、このときに注意が!
助ける人が水に落ちてしまっては、大変だ。 レスキューの基本は、「自分の命を守ること」だと分かった。 4月14日 第3話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
今回は、物を使って人を助ける事をやったよ。 予想よりも、とても難しかった! 物を投げ入れる時、溺れている人の近くに投げるのがとくに大変だった。 近すぎると当たってしまうかもしれないし・・・。 また、上着でも人を助けられるのがすごいと思った! でもその時は、みんなで力を合わせないと素早く人を助けられないので 大変だった。 一人で人を助けるときはとにかく落ち着いてやりたい。 そして、僕たちにまずできるのは、溺れている人に声をかけるだと思った。 最年長の陸、頑張ります! 中1の野村翔です!
いやー、テスト!緊張しました。 けど、うまくいき、みんなとライフセーバーを目指せるようになって、 良かったです!自分だけ落ちなくて良かった(笑) 今回学んだことで一番難しかったのは、長いものを投げ入れることでした。 理由は、溺れている人の近くに投げるのが難しかったからです。 あと、そばにペットボトルやビニール袋があったらそれを使って浮かぶことが できることを知りました。 そしてなにより、「自分の身を守ること」を忘れないこと。 これからも、気合いで頑張ります!! 中1の三井理陽です。
緊急時に、何も助ける物がない場合、 洋服で人を助けることができるということが分かった。 だけどもし自分が引っ張られて落ちそうになった時は、 手を離さなければならないということも知った。 残酷なようだけど、助ける人も水に落ちたらダメだもんなあ。 次回も頑張ります。 小5の浅野優惟です。
今回、一番難しいと思ったのは、洋服をロープ代わりにして、人を救助すること。 水面まで引き上げるのに、すごく力が必要なことが分かった。 ぼくは、他の3人よりも小さいので、 お兄さんたちの足を引っぱってしまったなー。 そうだ!ランドセルが浮き輪がわりになるのにはビックリ!! しかも、教科書やノートを出さなくてもいいなんて!!! 次回も元気にがんばるぞー! 天てれ部活動「男子ライフセービング部」
はたして、4人のてれび戦士たちは、厳しい訓練に耐え、 ライフセービングをする人"ライフセーバー"となることができるのか?! |

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