5月 5日 第5話:あらすじ&戦士の感想前回、溺れている人を直接助けることが、危険と隣り合わせであることを学んだ
4人。実際に海に出て、何が出来るのか、じっせんトレーニングが行われることになった。 最初にコーチが始めたのは、なんとゴミひろい!ガラスの破片を拾う。
これによって、ガラスで怪我をする人を防いだ、ということになる。 「ライフセービング」というと、すぐに溺れている人を救うこと、と思いがちだけど、
事故が起きてからでは遅い、とコーチは言う。 事故がおきない環境づくりこそが、ライフセービングの大事な使命だ。 みんなは、ウェーディング、ドルフィンスルー、ボディーサーフィン、という
海の中で有効なテクニックも学んだ。 【ウェーディング】 水の抵抗を少なくするために、腿をあげて内股で跳ぶように歩く 【ドルフィンスルー】
浜に戻されないように波の手前で深く潜り波を越える 【ボディーサーフィン】
ボードを使わず沖から岸に向かって波に乗って戻る 5月 5日 第5話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
今回は海ロケでした。 一番難しかったのは“ドルフィンスルー”です。 初めてやったとき何が何だかわからなくなってしまいました。 けど、うまくできるようになって、 4人の中で一番になれたときは、本当にうれしかったです。 これからも頑張ります! 中1の野村翔です!
“ドルフィンスルー”では、もぐる時に鼻に水が入ってしまうのと、 波がきたときによけることが難しかったです。 でも、プールと違って海は浮きやすいことがわかりました。 3人に負けないように頑張ります! 中1の三井理陽です。
初めての海。しょっぱい…、ではなく苦かったです。 たくさん飲んじゃいました。 今回は“ボディーサーフィン”にてこずってしまいました。 最初は進まなかったけど、練習するうちにだんだんと進むようになりました。 3人に負けていたのが悔しかったので、いつも以上にがんばっちゃいました。 次も頑張ります。 小5の浅野優惟です。
今回は海に入りました。 海の中で目を開けたら塩水なので痛いかなぁと思っていたけど、 意外と大丈夫でした。 “ウェーディング”で、波を何度も飛び越えるのは思った以上に疲れました。 もうヘトヘト。 最後に、海のゴミ拾いはケガを防止出来るので、 今度から見つけたら積極的に拾いたいと思います。 天てれ部活動「男子ライフセービング部」
はたして、4人のてれび戦士たちは、厳しい訓練に耐え、 ライフセービングをする人"ライフセーバー"となることができるのか?! |

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