5月12日 第6話:あらすじ&戦士の感想応急手当を学び、ライフセーバーの基礎技術をすべて教わった4人。
これまでの成果を見るため、最後のテストが行われた。 このテストに合格すれば、ライフセーバーになることができる。 テストの内容は、海での事故を想定したシミュレーションテスト。
おぼれている人とけがをしている人を、制限時間内に救助しなければならない。 部員たちは、かかんにテストに挑んだ。 しかし、結果は不合格・・・。
コーチに「ライフセーバー失格」と言われた4人だった。 5月12日 第6話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
今回はシミュレーションテストをやって、とても悔しかったです。 安全にできなかったからです。 また、制限時間も守れず、大人のライフセーバーの人がいることも、 焦っていたので忘れてしまいました。 もうちょっと回りのことを見ることができていればよかったのに・・・。 結局、失格となってしまいましたが、何とか挽回できればと思います。 中1の野村翔です!
今回テストで今までやった事を出せるように頑張ったんですが、 一番大事な“安全”ということを忘れていたので、そこがだめでした。 今回失格になったことで“安全”が何よりも大切だということを あらためて強く感じました。 中1の三井理陽です。
今回、シミュレーションテストがあって、 僕たちは残念ながら不合格になってしまいました。 その瞬間、僕はライフセービング部が解散になってしまうのでは・・・と思 い、悲しくなりました。 ちゃんと全員で合格できるためには何が必要なのかしっかり考えたいと 思います。 小5の浅野優惟です。
ぼくは、プールサイドでおぼれている人をデッキブラシで助けようとしたら、 引っ張られて落ちてしまいました。 前にコーチに「落ちないように姿勢を低くする」とアドバイスされていた事でした。 でもぼくは、テストになると気があせってしまい、出来ませんでした。 とてもくやしかったです。 このくやしさを忘れたくないです。 天てれ部活動「男子ライフセービング部」
ライフセーバー失格となった部員たち。 4人の運命はどうなるのか!? |

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