6月 9日 最終話:あらすじ&戦士の感想最終回は沖縄から!
部活動をがんばった戦士たちに、沖縄旅行がプレゼントされたんだ。 元てれび戦士でライフセーバーの伊藤俊輔さんも合流して、
ライフセービングのPRビデオを撮影するぞ。 みんなが撮影の打ち合わせをしていると、
このビーチのライフセーバーの人が伊藤さんの元にやってきた。 「ビーチの監視を手伝ってもらえませんか?」 伊藤さんは急遽、ビーチの監視をすることに。
PRビデオの撮影は一旦おあずけ。 そこで、戦士たちは歌のイメージビデオを撮影することになった。 ところが、その時、緊急事態が発生! ライフセービング部のメンバーはどう対応するのか?
6月 9日 最終話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
沖縄はすごく楽しかったです。海が予想以上にきれいでした。 みんなで浮き輪で浮かんだり、砂浜を掘って遊んだりしました。 歌の撮影があると聞いていて気合いを入れてやっていたら、いきなりなり緊急事態が発生したのでわけがわかりませんでした。 そしたら俊輔さんが突然来て、「タワーに登って僕の変わりに見張りをやって」と言われました。 びっくりして最初は何をやればいいかわかりませんでした。 でも、周りの状況を見てなんと指示をだすことができました。 一段落ついたらドッキリだったのですごく悔しかったです。 でもみんなと協力して人だすけができたので良かったです。 もう部活動が終わってしまったけど、ほかの3人と協力して一つの事に取り組んでいけたので良かったです。 溺れている人がいた時に、子どもでも、出来ることがあるんだということが分かりました。 それから、普段、僕たちは何気なく生きているけど、命を助けるには、ライフセーバーの人たちはとても大変な訓練をしなければ助けられないから、命はとても大切だと思いました。 ライフセービング部すごく楽しかったです。 応援のメールもたくさんもらって、パワーをもらいました。 ありがとうございました。 中1の野村翔です!
3ヶ月の部活動は長いようで短かったです。 最初1人だけ、うまく浮けなくてすごく悔しかった。 僕は負けず嫌いだからすごく悔しかったけど、何度もいっぱい練習して、浮くことが出来るようになって、良かったな〜ぁと思いました。 それに、うまく浮けなかった時、溺れる人の気持ちもちょっと分かるような気がしました。 だから、僕はちょっとでも早く助けたい、と思いながら、取り組みました。 だけど、必死になりすぎて、入谷コーチには「自分の安全の確保を忘れている」と注意された時もあったので、入谷コーチに教わったようにこれからも頭にいれて生活していきたいです。 もし家族と海に行ったときに、溺れている人がいたら、声をかけてあげて、ライフセーバーの人に伝えあげることをしたりしたいと思います。 凄くいい経験になりました。 最終回の時は、沖縄の海で、歌を歌うっていうから歌っていたら、急に助けて〜ぇと言う声が聞こえたんでその時はビックリした。 自分たちは真剣にやってたのにドッキリだと知った時はすごく悔しかったです これまでライフセービング部を応援してくださったみなさん、僕は応援されるととてもがんばれるので、とても励まされました。 ありがとうございました。 中1の三井理陽です。
天てれ部活動、ぼくにとってはあっという間に終わってしまったな〜という感じです。 「ライフセービング」をやったことで、いろんな経験をすることが出来ました。 ぼくは、この部活動をするまで、海に入ったことがありませんでした。 最初、海に入る前は、波に巻き込まれてしまいそうで、こわいと思ってたけど、入谷コーチにドルフィンスルーやボディーサーフィンを教えてもらったら、波があまりこわくなくなりました。 「海は友だち」みたいな感じに思えるようになりました。 それから、沖縄もこの部活動で初めて行きました。 沖縄の海はとてもきれいで楽しかったです。 沖縄の撮影で、最初歌の撮影をするからと、言われて歌っていたら、海水浴客の人がいきなり溺れ出したので、凄くビックリしました。 頭が真っ白になりました。 でも、とっさに助けなくちゃ、と思いました。 後で、「ドッキリ」だったと分かって、悔しかったけど、あの時にやった事が自分の実力なんだなと思いました。 それに、リーダーがいたからこそ皆の実力が、発揮できたんだなと、思いました。 これからも、万が一、事故にあったら、自分の出来ることで助けに行きたいです。 最後に、メールをくれたみなさん、ありがとうございました。 僕たちのがんばっている姿を、たくさんの人たちに見てもらっていると思うと、はりきって部活動をすることが出来ました! 小5の浅野優惟です。
沖縄の撮影が最後の部活でした。 ぼくたちが歌の収録をしていると、俊輔さんが来て、『護岸の近くに、おぼれている人がいて、今から助けに行ってくるから、その間、陸がタワーに上って監視していて!』と言われました。 ぼくは、えっ?…この間に、何か起こったら、どうしよう…と思いました。 陸はタワーに座り、ぼくはタワーの下で待ちました。 そしていろいろなことが発生! でも陸の指示を受けて、なんとか救助をすることができました。 本当によかったなあと思いました。 すると、入谷コーチが出て来て、これは、ぼくたちの成長を確かめるためのドッキリだと教えてくれました。 ぼくは、なんだぁ〜ドッキリだったのかぁ〜と思いましたが、でも、これがドッキリで良かったなぁ〜と、少しホッとしました。 ライフセービング部の部員になれて色々な救助活動の方法を学ぶことが出来てよかったです。 人を助けることはとても大変だということも分かりました。 最初、部活動で「ライフセービングをやる」と聞いた時には、子どもに出来るのかな…と思いました。 でも、学んでいくうちに「子どもにも出来ることがあるんだ」ということが分かってよかったです。 でも、一歩間違えると、助ける方も危険になるので、落ち着いてまわりの状況をしっかり見ることが大事だということが分かりました。 応援してくれたみなさん、ありがとうございました。 みんなの応援のおかげで、がんばれました。 天てれ部活動「男子ライフセービング部」
たくさんの応援ありがとうございました! 海や川など水辺で遊ぶ時は事故などに気をつけてね!! |

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