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今回研究対象とされたのは、どちゃもんの「身体」「パワー」「性格」。どちゃもん“かさぽんたす”や“かざまのおど”、それに“ぷうか”が、中田博士開発の次元通信機で呼び出され、てれび戦士や茶の間戦士からの質問に直接答えた。どちゃもんたちは「好きな異性のタイプ」を告白したり歌声を披露するなど、終始和やかな雰囲気で研究をサポートしてくれた。 また、報道番組「ニュース深追い」が「異次元獣の謎に迫る」をテーマに、第5やたがらす丸内部から初リポート。大野課長や虎南分析官も番組に出演して艦内を紹介するとともに、これまでの異次元獣との戦いをふり返った。同番組では「にっぽん・なんばあず普及委員会」も特集。小学生やご当地キャラクターたちに、異次元獣を倒す切り札である「にっぽん・なんばあず」のダンスを覚えてもらおうと奔走するてれび戦士たちの活動が紹介された。 |

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「ドダイNS-1号」
中田博士が開発した次元通信機。立体投影システムでどちゃもんと通信できる。
2015/10/17(土) 午後 3:40 [ ドルフィンドラゴン ]