4月 7日 第2話:あらすじ&戦士の感想プールに集まった4人。
コーチの最初の言葉は「自分を救えない者に他人の命は救えない」だった。
まず、みんなが学んだのは、自分が溺れた時どうするかだ。 大切なのは長い時間、水に浮いて救助を待つこと。
それには体の力をぬいて、あお向けに浮かぶのがポイントだ。 さらに、戦士たちは服を着たままプールに飛びこんでみることに。
水の事故は多くの場合、服を着ている時に発生しているからだ。 初めての体験に悪戦苦闘する戦士の姿も・・・。 4月 7日 第2話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
今回、まさか服を着たまま水の中に入るとは思っていなかったので驚きでした! 実際に水に入ると、泳ぐことは難しいし、浮くことも難しいし・・・。 思っていたよりも大変でした。 年下の理陽と優惟が、簡単に浮くことが出来たのを見て、 年上のぼくとしては正直くやしかったです。 「ライフセービング部」の最年長として、みんなに負けないように頑張ります! 中1の野村翔です!
本当は泳げるのに、服を着て泳いでみると、なかなか前に進まないし、 足が下に引っ張られている感じがして、とてもきつかったです。 そして、今回教えてもらったなかで一番難しかったのが、 水の中で体を浮かすこと。 最初はこんなん簡単だと思っていたんだけど、 実際にやってみるとなかなか浮く事が出来ず・・・、 だんだん足が下がっていって、浮いていられなかったです。 おぼれかけて、死ぬかと思ったよ。。。 次回、浮き身ができていなかった僕と陸だけテスト。 気合い入れて頑張るので、みんな、応援してください! あとの3人には、絶対負けない!! 中1の三井理陽です。
服を着てプールに入ると、意外に泳げないんだということが分かったよ。 服を着たまま水に落ちるのは、本当に怖いことだと思った。 今回、うきみを教えてもらって良かったです。 うきみをすると、体力も使わずに、水にういていることが出来るんだ。 本当に体力を使わないから、ビックリだったよ。 これからも張り切っていくので、応援よろしくー! 小5の浅野優惟です。
今回やったのは、水にうくことと服を着たままの水泳です。 まず最初に、水にうくことからやったよ。 うくときは、なるべく体の力をぬいてリラックスした方が良いということが、 体験して初めて分かりました。 あわてちゃうとダメなんだって。 また、服をきたままの水泳では、着ていたダウンジャケットが重くなると思っいてたので、心配だったんだけど、水に入ってみるとビックリ! みんなよりも、らくにうくことができたんだよ。 空気をたくさんふくんでいるからなんだって。 今回は、初めて知ることがたくさんあって、とっても勉強になりました。 これからもがんばるぞー!! いよいよ始まった天てれ部活動「男子ライフセービング部」
はたして、4人のてれび戦士たちは、厳しい訓練に耐え、 ライフセービングをする人"ライフセーバー"となることができるのか?! |

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