5月19日 第7話:あらすじ&戦士の感想前回のテストで、「ライフセーバー失格」となってしまった部員たち。
4人に欠けているものを伝えようと、 入谷コーチは日本体育大学のライフセービング部の練習に4人を連れて行った。 そこで部員たちが目にしたのは、全体に指示を出す"リーダー"の存在だった。
そして、リーダーを中心とした"チームワーク"がライフセービングには重要だと 気付いたのだった。 ところが、何度やってもうまくいかず、コーチに怒られてしまった。
「もし本当の事故だったら、助けられなかった人は死んでいたかもしれない!」 そしてコーチから告げられたのが「次がラストチャンス!最後!!」 崖っぷちに立たされてしまった4人だった。 5月19日 第7話:戦士たちの感想中2の上原陸です!
日本体育大学のライフセービング部の人たちを見てみて、 最初に思ったことは声が大きくでていたことです。 リーダーの人がみんなを指示しているのも見てびっくりしました。 リーダーをやる事になった時は、リーダーができるか心配でした。 的確に指示を出す事とか、大きく声が出るかとか、すごく不安でした。 何よりもリーダーとしてみんなをまとめられるかが心配でした。 最後、コーチに怒られた時は、リーダーとしての自覚が足りなかったから だと思いました。 自覚をしっかりもちたいです。 中1の野村翔です!
日体大に行って、みなさんの練習を見て、 みんながコミュニケーションを取っていたし、 声を出しながらレスキューしていてすごいなって思いました。 僕たちもプールでやってみだけど全然できなくて、 コーチにも怒られてしまい、悔しかったです。 次回ラストチャンス。 頑張ります! 中1の三井理陽です。
大学生のライフセービングを見た時は、ビックリしました。 リーダーを中心に、みなさんキビキビと動けていて 本当にすごいと思いました。 僕たちもあんな風になれるように頑張りたいと思いました。 コーチに怒られた時は、なにしてんだよ俺とかおもったし、 反省しなきゃと思いました。 次こそは絶対うまくやってやる! 小5の浅野優惟です。
前回のテストでは、 ぼくは、緊張してなかなか思うように行動できませんでした。 深呼吸をして落ち着くことと、もっと大きな声ではっきりと相手を安心させる 言葉がけが出来るように努力しないといけないと思いました。 そして今回、日体大に行きました。 大学生のみなさんが真剣に、本番のような緊張感をもって 一生懸命練習しているのを見て、とてもびっくりしました。 命を助けなければいけない事なので、練習も本番と思って行動しなければ いけないんだと真剣に思いました。次回も頑張ります。 天てれ部活動「男子ライフセービング部」
次回、運命の最終テストが行われる。 4人の運命はどうなるのか!? |

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