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2014年02月18日 (火)
【冬イベントの思い出】ソーズビー航洋 ------------------------ ★冬イベントの思い出★
いやー、書きたいことが多すぎますね! 何を書こう… 頑張ってきた練習は、大成功へと繋がりました! みんなで舞台袖で注意しあったり、頑張ろうと呼びかけたり、 最初のシーンの、 のだしん、みれな、めぐたん、僕サイドは、 スタンバイ中直前まで四人で手を繋いで心を落ち着かせてました笑 特に練習中、てれび戦士で大変な事もなく、 楽しみながら、お互いアドバイスしあったり、相談しあったりして、より面白くしようとしたり、 感動するようにしたり、怖くさせようとしたりと、工夫をいっぱいしたのを覚えてます。 あと中2の隼也とニイナが本当にまとめてくれました。 中2の2人の提案で稽古終わりに、 てれび戦士個々の良いところや、注意したほうがいいところをみんなで言い合う時間を設けてくれました。 コミュニケーションも増えて、中学生は中学生とか小学生は小学生とかはなく、 どの学年も、どの性別も感じさせないほど、みーんな仲が良くなれました。 あと、クリスマスもてれび戦士で過ごせました! みんなで食堂に行く時、混んでるから席取りを頑張ったりしたし、笑。 そんな日々が楽しくて仕方なくて、正直、冬イベの本番が来て欲しくなかったです。 もっともっとみんなと一緒にいて、もっともっと良いお芝居を作って、思い出をもっともっと深めたいし 毎日会えなくなるのが嫌で嫌でしょうがなかったです。 もちろん、舞台の上ではこらえたけど、終わったあとはみんな泣いたし、みんな僕と同じ思いでした。 僕自身はJamp'n'Jiveの振り付けで、 振り付け担当の太一先生に振り付けと違う振りでアレンジしても良いよ??と言われたので、 楽しそうでちょっと不気味な感じのアレンジをみんなでしました。 だから7割?8割?それくらい僕たちのアレンジです! 司の側転の登場も、 のだしんのスライディングの登場も、 ゆうがくんと僕のサルサも、 僕のビヨンセさんのアノ踊りも全部!! だから、凄い踊ってて楽しかったです! おー、長くなってしまいました、汗 でも、本当に僕たちの努力を全力でぶつけられた90分でした! 来てくださった皆さん、テレビでご覧になってくださった皆さん ありがとうございました!!! ------------------------ ★小説:「大!天才てれびくん」★
ぼくが今回書いた小説は、てれび戦士や、ボスやあっきーに対する感謝の気持ちを書いてみました。 伝わって欲しくて素直に書こうと思ったら、言葉を選んじゃったりして、 本当に伝わるかが心配だったりしたけど、僕なりに僕の気持ちの全てをこの文に込めました。 この小説内では言葉を色と例えて、てれび戦士やボス、アッキーを光と例えてみました。 是非ご覧下さい☆☆ 導き。 色に出来ない。 自分自身の思いが色となって出てこない。 「ありがとう」って黄金の全ての感謝の気持ちのこめられた色はあるけど。 それだけが自分の思う色じゃない。その色に頼りたくない。 暗い長い遠い森をやっと抜けて辿り着いた場所。 そこにはいくつもの光があった。 その光は、 自分を支えるものであって。笑顔の源であって。 本気で笑って、本気で泣きあうものであって。 言いたいことを言えるものであって。甘えであって。 自分の気持ちや頭の中の全てだった。 見えない視線をつらぬいてきた。 世の中で消えない光は当然ない。 だが、この光は消えて欲しくない。むしろ消えない気がする。 でもこの光は、やがて徐庶に舞っていくものである。 気付けば自分も光だった。 自分という光は色が出ない。 一つの色に導けない。 いくつもの思いがあって、全てだしたいけど世の中そこまで甘くない。 Oh my god.僕の神様。 一つの色に出来ないの。自分の答えが見つからないの。 自分の気持ちを素直に伝えたいのにどうしても気持ちがまとまらない。 言葉は大切。自分の思い通りに、深く重く伝えたい。記憶にしたい。 でも伝えたいことがありすぎてどう伝えようかわからなくて、それを考えてると気持ちが着いていけなくて。 僕の色はなかなか出ない。 だけどきっと、必ず。 僕の色を周りの光に届ける。そうして僕はドアを開ける。 ------------------------ 投稿者:ソーズビー航洋 | 投稿時間:18時00分 | カテゴリ:We are 大天才テレビジョン | |

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