2014年11月20日 (木)思わず大笑いしてしまったこと[小澤竜心]
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こんにちは!竜心です。
この間は、NHK文化祭でした。
たくさんの方が見にきてくれて、とってもうれしかったです♪
ありがとうございました\(^o^)/
ぼくも茶の間戦士になって写真をとりました〜。
いろいろと体験できて、楽しかったです!
では、【 思わず大笑いしてしまったこと 】 聞いてください。
お父さんと駅からの帰り道。
ぼくが、「 歌を歌って元気に帰ろう!」 と言って、
『 ドレミの歌 』 を歌い出したら、途中からお父さんが参加してきました。
ぼくの 『 ドレミの歌 』 に、お父さんが合いの手をいれるんです。
ぼくは、楽しくなって何回も歌いました。
そのたびに、すべて合いの手がちがうので、
これが面白くて、大はしゃぎで家まで帰ってきました。
どんなふうに歌ったのかというと……σ(^_^;)?
その場で思いつくがままに歌ったので、
あとで思い出そうとしても、思い出せないんです〜ヘ(゜ο°;)ノ
あぁ…あんなに笑ったのに〜!
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| 異次元獣の侵入を前に、てれび戦士たちは、国語辞典を愛するお笑い芸人サンキュータツオを第5やたがらす丸に招き、国語辞典の調査を行う。ところが、そのサンキュータツオがいきなりひょう変。みんなの手に国語辞典をくっつけてしまった。実は、サンキュータツオの体に異次元獣が乗り移っていたのである。 事件解決のカギは「バイブス」の意味を調べること。辻村と笹原が現地調査アンドロイド大悟14号とともに調査を行い、その意味を調べることに成功すると、人々の手から国語辞典がはずれた。 しかしそのころ、サンキュータツオのアジトを突き止めた虎南分析官とカレンが、そこで異次元獣の手先にされてしまう。2人を救うため、再び辻村と笹原が現場へ急行。アジトに仕掛けられた“辞書のワナ”をかいくぐり、無事、虎南分析官とカレンを救出。さらに、正気に戻ったサンキュータツオから、「異次元獣は愛に飢えている」と教えられる。 そして迎えた決戦の日。大野課長の指揮のもと、てれび戦士と茶の間戦士は、どちゃもん“はくばまる”“だんきち”“にんまる”とともに国語辞典の異次元獣と対決。国語辞典に“愛”を示すことで、その怒りを鎮め、元の姿に戻すことに成功した。 |
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11月20日(木)の生放送は…[決戦!異次元獣]ついに国語辞典の異次元獣が次元の壁を突き破って人間界に侵入してくる!人類はその暴走を食い止めることができるのか!?茶の間戦士諸君、地球の未来を守るため、ともに戦ってほしい。リモコンを手に取れ。レッツ!
みんなの協力のおかげで
異次元獣は撃退された!!
ありがとう!!
◆異次元獣メモリアル◆
☆ 国語辞典 ☆
22世紀の異次元空間で発生
使われずに捨てられたこよに不満を持った国語辞典が異次元獣化した。もともと誰の国語辞典だったかは謎のまま。
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