〓❖〓天てれ情報YOUTPIA〓❖〓

★天才てれびくんYOU★毎週月〜木曜日 午後6時20分から好評放送中!!★

ライフセービング部

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

6月 9日 最終話:あらすじ&戦士の感想

最終回は沖縄から!
部活動をがんばった戦士たちに、沖縄旅行がプレゼントされたんだ。
イメージ 1
元てれび戦士でライフセーバーの伊藤俊輔さんも合流して、
ライフセービングのPRビデオを撮影するぞ。
イメージ 2
 
イメージ 7 
みんなが撮影の打ち合わせをしていると、
このビーチのライフセーバーの人が伊藤さんの元にやってきた。
「ビーチの監視を手伝ってもらえませんか?」
イメージ 8
伊藤さんは急遽、ビーチの監視をすることに。
PRビデオの撮影は一旦おあずけ。
そこで、戦士たちは歌のイメージビデオを撮影することになった。
ところが、その時、緊急事態が発生!
イメージ 9
ライフセービング部のメンバーはどう対応するのか?
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 12
 
イメージ 13

6月 9日 最終話:戦士たちの感想

中2の上原陸です!
沖縄はすごく楽しかったです。海が予想以上にきれいでした。
みんなで浮き輪で浮かんだり、砂浜を掘って遊んだりしました。
歌の撮影があると聞いていて気合いを入れてやっていたら、いきなりなり緊急事態が発生したのでわけがわかりませんでした。
そしたら俊輔さんが突然来て、「タワーに登って僕の変わりに見張りをやって」と言われました。
びっくりして最初は何をやればいいかわかりませんでした。
でも、周りの状況を見てなんと指示をだすことができました。
一段落ついたらドッキリだったのですごく悔しかったです。
でもみんなと協力して人だすけができたので良かったです。
もう部活動が終わってしまったけど、ほかの3人と協力して一つの事に取り組んでいけたので良かったです。
溺れている人がいた時に、子どもでも、出来ることがあるんだということが分かりました。
それから、普段、僕たちは何気なく生きているけど、命を助けるには、ライフセーバーの人たちはとても大変な訓練をしなければ助けられないから、命はとても大切だと思いました。
ライフセービング部すごく楽しかったです。
応援のメールもたくさんもらって、パワーをもらいました。
ありがとうございました。
イメージ 14
中1の野村翔です!
3ヶ月の部活動は長いようで短かったです。
最初1人だけ、うまく浮けなくてすごく悔しかった。
僕は負けず嫌いだからすごく悔しかったけど、何度もいっぱい練習して、浮くことが出来るようになって、良かったな〜ぁと思いました。
それに、うまく浮けなかった時、溺れる人の気持ちもちょっと分かるような気がしました。 だから、僕はちょっとでも早く助けたい、と思いながら、取り組みました。
だけど、必死になりすぎて、入谷コーチには「自分の安全の確保を忘れている」と注意された時もあったので、入谷コーチに教わったようにこれからも頭にいれて生活していきたいです。
もし家族と海に行ったときに、溺れている人がいたら、声をかけてあげて、ライフセーバーの人に伝えあげることをしたりしたいと思います。
凄くいい経験になりました。
最終回の時は、沖縄の海で、歌を歌うっていうから歌っていたら、急に助けて〜ぇと言う声が聞こえたんでその時はビックリした。
自分たちは真剣にやってたのにドッキリだと知った時はすごく悔しかったです
これまでライフセービング部を応援してくださったみなさん、僕は応援されるととてもがんばれるので、とても励まされました。
ありがとうございました。
イメージ 3
中1の三井理陽です。
天てれ部活動、ぼくにとってはあっという間に終わってしまったな〜という感じです。
「ライフセービング」をやったことで、いろんな経験をすることが出来ました。
ぼくは、この部活動をするまで、海に入ったことがありませんでした。
最初、海に入る前は、波に巻き込まれてしまいそうで、こわいと思ってたけど、入谷コーチにドルフィンスルーやボディーサーフィンを教えてもらったら、波があまりこわくなくなりました。
「海は友だち」みたいな感じに思えるようになりました。
それから、沖縄もこの部活動で初めて行きました。
沖縄の海はとてもきれいで楽しかったです。
沖縄の撮影で、最初歌の撮影をするからと、言われて歌っていたら、海水浴客の人がいきなり溺れ出したので、凄くビックリしました。
頭が真っ白になりました。
でも、とっさに助けなくちゃ、と思いました。
後で、「ドッキリ」だったと分かって、悔しかったけど、あの時にやった事が自分の実力なんだなと思いました。
それに、リーダーがいたからこそ皆の実力が、発揮できたんだなと、思いました。
これからも、万が一、事故にあったら、自分の出来ることで助けに行きたいです。
最後に、メールをくれたみなさん、ありがとうございました。
僕たちのがんばっている姿を、たくさんの人たちに見てもらっていると思うと、はりきって部活動をすることが出来ました!
イメージ 4
小5の浅野優惟です。
沖縄の撮影が最後の部活でした。
ぼくたちが歌の収録をしていると、俊輔さんが来て、『護岸の近くに、おぼれている人がいて、今から助けに行ってくるから、その間、陸がタワーに上って監視していて!』と言われました。
ぼくは、えっ?…この間に、何か起こったら、どうしよう…と思いました。
陸はタワーに座り、ぼくはタワーの下で待ちました。
そしていろいろなことが発生! でも陸の指示を受けて、なんとか救助をすることができました。
本当によかったなあと思いました。
すると、入谷コーチが出て来て、これは、ぼくたちの成長を確かめるためのドッキリだと教えてくれました。
ぼくは、なんだぁ〜ドッキリだったのかぁ〜と思いましたが、でも、これがドッキリで良かったなぁ〜と、少しホッとしました。
ライフセービング部の部員になれて色々な救助活動の方法を学ぶことが出来てよかったです。
人を助けることはとても大変だということも分かりました。
最初、部活動で「ライフセービングをやる」と聞いた時には、子どもに出来るのかな…と思いました。
でも、学んでいくうちに「子どもにも出来ることがあるんだ」ということが分かってよかったです。
でも、一歩間違えると、助ける方も危険になるので、落ち着いてまわりの状況をしっかり見ることが大事だということが分かりました。
応援してくれたみなさん、ありがとうございました。
みんなの応援のおかげで、がんばれました。
イメージ 5
天てれ部活動「男子ライフセービング部」
たくさんの応援ありがとうございました!
海や川など水辺で遊ぶ時は事故などに気をつけてね!!
イメージ 6

5月26日 第8話:あらすじ&戦士の感想

前回、何度挑戦しても時間内に全員を救助することができなかった部員たち。
コーチからは、「次がラストチャンス!」と告げられた。
イメージ 1
崖っぷちに立たされた4人。
リーダーの陸を中心に、チームの結束を確認しあった。
イメージ 2
そしてのぞんだ、最後のテスト。
リーダーの陸は、翔・理陽・優惟にすぐに指示をだした。
イメージ 4
3人は、リーダーの指示に従い、1人ずつ救助していった。
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
今回は、なんとか時間内に全員の救助に成功!
そしてコーチからの判定は・・・ 
イメージ 9
「全員合格!」
見事、ライフセーバーとなった4人だった。
イメージ 3

5月26日 第8話:戦士たちの感想

中2の上原陸です!
最終テストの前、緊張していて大変でした。
けど、みんなで話し合っているうちに、少し緊張がとけました。
テスト中は、リーダーとして、とにかく大きい声を出そうと思ってやりました。
あと、冷静になってまわりをしっかりみるようにもしました。
その結果、合格できたので良かったです。
みんなの心が一つになったのを感じるぐらい連携してできたのが
すごく嬉しかったです。
イメージ 14
中1の野村翔です!
前回は失敗しちゃって・・・、落ち込みました。
でも最後にコーチに教わってきた事を意識して、
落ち着いてやったら、最後になんとかできました。
テスト、受かるか心配で、合格って言われたときは、
ほっとして泣いてしまいました。
テスト受かってすごく嬉しかったし、良かったなって思いました。
イメージ 13
中1の三井理陽です。
前回、コーチに怒られて、みんなで反省しました。
リーダーの陸を中心にやることで、チームが一つになった気がした。
最後のテストで合格できたときは、やったーってすごく心から思った。
みんなが一つになったと、思いました。
本当に合格できてよかったです。
イメージ 12
小5の浅野優惟です。
陸がリーダーになって、リーダーが指示した行動をとり、
自分が行動する時もリーダーに報告する事で、うまくいったと思う。
そして、ライフセービング部のチームワークができたと思う。
最後のテストでは、ぼくは、リーダーの陸から指示され、
ケガ人を助けることができました。
テストに合格できて、とても嬉しかったです。
イメージ 11
天てれ部活動「男子ライフセービング部」
次回、ついに最終回をむかえる。
頑張ったごほうびで行った沖縄で4人を待ち受けているものとは!?
イメージ 10

5月19日 第7話:あらすじ&戦士の感想

前回のテストで、「ライフセーバー失格」となってしまった部員たち。
4人に欠けているものを伝えようと、
入谷コーチは日本体育大学のライフセービング部の練習に4人を連れて行った。
イメージ 1
そこで部員たちが目にしたのは、全体に指示を出す"リーダー"の存在だった。
そして、リーダーを中心とした"チームワーク"がライフセービングには重要だと
気付いたのだった。
イメージ 2
4人は、自分たちのリーダーを陸に決め、練習を再開した。 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
ところが、何度やってもうまくいかず、コーチに怒られてしまった。
「もし本当の事故だったら、助けられなかった人は死んでいたかもしれない!」
そしてコーチから告げられたのが「次がラストチャンス!最後!!」
崖っぷちに立たされてしまった4人だった。
イメージ 9

5月19日 第7話:戦士たちの感想

中2の上原陸です!
日本体育大学のライフセービング部の人たちを見てみて、
最初に思ったことは声が大きくでていたことです。
リーダーの人がみんなを指示しているのも見てびっくりしました。
リーダーをやる事になった時は、リーダーができるか心配でした。
的確に指示を出す事とか、大きく声が出るかとか、すごく不安でした。
何よりもリーダーとしてみんなをまとめられるかが心配でした。
最後、コーチに怒られた時は、リーダーとしての自覚が足りなかったから
だと思いました。 自覚をしっかりもちたいです。
イメージ 10 
中1の野村翔です!
日体大に行って、みなさんの練習を見て、
みんながコミュニケーションを取っていたし、
声を出しながらレスキューしていてすごいなって思いました。
僕たちもプールでやってみだけど全然できなくて、
コーチにも怒られてしまい、悔しかったです。
次回ラストチャンス。 頑張ります!
イメージ 11
中1の三井理陽です。
大学生のライフセービングを見た時は、ビックリしました。
リーダーを中心に、みなさんキビキビと動けていて
本当にすごいと思いました。
僕たちもあんな風になれるように頑張りたいと思いました。
コーチに怒られた時は、なにしてんだよ俺とかおもったし、
反省しなきゃと思いました。 次こそは絶対うまくやってやる!
イメージ 3
小5の浅野優惟です。
前回のテストでは、
ぼくは、緊張してなかなか思うように行動できませんでした。
深呼吸をして落ち着くことと、もっと大きな声ではっきりと相手を安心させる
言葉がけが出来るように努力しないといけないと思いました。
そして今回、日体大に行きました。
大学生のみなさんが真剣に、本番のような緊張感をもって
一生懸命練習しているのを見て、とてもびっくりしました。
命を助けなければいけない事なので、練習も本番と思って行動しなければ
いけないんだと真剣に思いました。次回も頑張ります。
イメージ 4
天てれ部活動「男子ライフセービング部」
次回、運命の最終テストが行われる。
4人の運命はどうなるのか!?
イメージ 5

5月12日 第6話:あらすじ&戦士の感想

応急手当を学び、ライフセーバーの基礎技術をすべて教わった4人。
これまでの成果を見るため、最後のテストが行われた。
このテストに合格すれば、ライフセーバーになることができる。
イメージ 1
テストの内容は、海での事故を想定したシミュレーションテスト。
おぼれている人とけがをしている人を、制限時間内に救助しなければならない。

部員たちは、かかんにテストに挑んだ。
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
しかし、結果は不合格・・・。
コーチに「ライフセーバー失格」と言われた4人だった。
イメージ 10

5月12日 第6話:戦士たちの感想

中2の上原陸です!
今回はシミュレーションテストをやって、とても悔しかったです。
安全にできなかったからです。
また、制限時間も守れず、大人のライフセーバーの人がいることも、
焦っていたので忘れてしまいました。
もうちょっと回りのことを見ることができていればよかったのに・・・。
結局、失格となってしまいましたが、何とか挽回できればと思います。
イメージ 11
中1の野村翔です!
今回テストで今までやった事を出せるように頑張ったんですが、
一番大事な“安全”ということを忘れていたので、そこがだめでした。
今回失格になったことで“安全”が何よりも大切だということを
あらためて強く感じました。
イメージ 2
中1の三井理陽です。
今回、シミュレーションテストがあって、
僕たちは残念ながら不合格になってしまいました。
その瞬間、僕はライフセービング部が解散になってしまうのでは・・・と思
い、悲しくなりました。
ちゃんと全員で合格できるためには何が必要なのかしっかり考えたいと
思います。
イメージ 3
小5の浅野優惟です。
ぼくは、プールサイドでおぼれている人をデッキブラシで助けようとしたら、
引っ張られて落ちてしまいました。
前にコーチに「落ちないように姿勢を低くする」とアドバイスされていた事でした。
でもぼくは、テストになると気があせってしまい、出来ませんでした。
とてもくやしかったです。
このくやしさを忘れたくないです。
イメージ 4
天てれ部活動「男子ライフセービング部」
ライフセーバー失格となった部員たち。
4人の運命はどうなるのか!?
イメージ 5

5月 5日 第5話:あらすじ&戦士の感想

前回、溺れている人を直接助けることが、危険と隣り合わせであることを学んだ
4人。実際に海に出て、何が出来るのか、じっせんトレーニングが行われることになった。
イメージ 1
最初にコーチが始めたのは、なんとゴミひろい!ガラスの破片を拾う。
これによって、ガラスで怪我をする人を防いだ、ということになる。
イメージ 2
「ライフセービング」というと、すぐに溺れている人を救うこと、と思いがちだけど、
事故が起きてからでは遅い、とコーチは言う。
事故がおきない環境づくりこそが、ライフセービングの大事な使命だ。
イメージ 6
みんなは、ウェーディング、ドルフィンスルー、ボディーサーフィン、という
海の中で有効なテクニックも学んだ。
【ウェーディング】
水の抵抗を少なくするために、腿をあげて内股で跳ぶように歩く
イメージ 7
【ドルフィンスルー】
浜に戻されないように波の手前で深く潜り波を越える
イメージ 8
【ボディーサーフィン】
ボードを使わず沖から岸に向かって波に乗って戻る
イメージ 9

5月 5日 第5話:戦士たちの感想

中2の上原陸です!
今回は海ロケでした。
一番難しかったのは“ドルフィンスルー”です。
初めてやったとき何が何だかわからなくなってしまいました。
けど、うまくできるようになって、
4人の中で一番になれたときは、本当にうれしかったです。
これからも頑張ります!
イメージ 10
中1の野村翔です!
“ドルフィンスルー”では、もぐる時に鼻に水が入ってしまうのと、
波がきたときによけることが難しかったです。
でも、プールと違って海は浮きやすいことがわかりました。
3人に負けないように頑張ります!
イメージ 11
中1の三井理陽です。
初めての海。しょっぱい…、ではなく苦かったです。
たくさん飲んじゃいました。
今回は“ボディーサーフィン”にてこずってしまいました。
最初は進まなかったけど、練習するうちにだんだんと進むようになりました。
3人に負けていたのが悔しかったので、いつも以上にがんばっちゃいました。
次も頑張ります。 
イメージ 3
小5の浅野優惟です。
今回は海に入りました。
海の中で目を開けたら塩水なので痛いかなぁと思っていたけど、
意外と大丈夫でした。
“ウェーディング”で、波を何度も飛び越えるのは思った以上に疲れました。
もうヘトヘト。
最後に、海のゴミ拾いはケガを防止出来るので、
今度から見つけたら積極的に拾いたいと思います。
イメージ 4
天てれ部活動「男子ライフセービング部」
はたして、4人のてれび戦士たちは、厳しい訓練に耐え、
ライフセービングをする人"ライフセーバー"となることができるのか?!
イメージ 5

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
YOUT(ユート)
YOUT(ユート)
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事