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たくさん売って、利益が少ないとはどういうことなんだ? たくさん売るなら、たくさん儲けるべきだ! 同業者同士で安売り競争をして、両方がポシャッてしまうということはよくあります。 よその店より安くして少しでも多く売ろうという気持ちはわかるが、少しでも安く売ろうと考える前に、なぜ、少しでも厚利を得ようと考えないのでしょうか。 メーカーや商社は、利益が薄ければいつ倒産するかわからない危険にさらされているのも同然です。 まして、薄利競争などはお互いの首に縄をかけて、ヨーイ、ドン、で引っ張り合うようなもので愚劣きわまりない商法と言えるのではないでしょうか。 ひょっとするとこの薄利競争という名の「死のレース」は徳川時代に商人を弾圧して、権力を振るって安売りさせたときの名残りの商法ではないだろうか? 逆にいうと消費者側は、そうした薄利競争を利用しない手はないです。 決して定価や新商品(1・2ヶ月経てば薄利競争が始まる)に手を出さずべからずです。
今、薄利競争が、基本的人権も無視した置屋(今風なら人材派遣)的低賃金で支えているのが問題です。 いくら安い商品でも、生活維持商品以外の販売は減少するでしょう。 今後、豊かさの象徴である、日本では自動車販売台数は、どんどん下がるでしょう。
2007/7/6(金) 午後 2:25 [ 白頭ジジー ]
年金・税金・外交問題・・・どうなる日本って感じ。
2007/7/6(金) 午後 3:14
先程はコメントありがとうございました。 新製品って出たら欲しくなるけどすぐに手をだしちゃダメなんですね〜〜。 確かに少したつと安くなるもんね〜〜。
2007/7/6(金) 午後 6:38
かずどんさん:ありがとうございます。あなたのブログに助けられました。感謝!感謝!
2007/7/7(土) 午前 11:00
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今、薄利競争が、基本的人権も無視した置屋(今風なら人材派遣)的低賃金で支えているのが問題です。
いくら安い商品でも、生活維持商品以外の販売は減少するでしょう。
今後、豊かさの象徴である、日本では自動車販売台数は、どんどん下がるでしょう。
2007/7/6(金) 午後 2:25 [ 白頭ジジー ]
年金・税金・外交問題・・・どうなる日本って感じ。
2007/7/6(金) 午後 3:14
先程はコメントありがとうございました。
新製品って出たら欲しくなるけどすぐに手をだしちゃダメなんですね〜〜。
確かに少したつと安くなるもんね〜〜。
2007/7/6(金) 午後 6:38
かずどんさん:ありがとうございます。あなたのブログに助けられました。感謝!感謝!
2007/7/7(土) 午前 11:00