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日々の出来事、気になったことを書き込んでいくブログです。生命科学系のこともたまに書き込んでいく予定です。(=゚ω゚)ノ

こんなアニメ見ましたよ

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灼眼のシャナ

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なんのアニメ見よーかなー、と思っていたんですが、ずっと決まらずにいました。
一応ゼロの使い魔は見てるんですが、現在進行形で放送中なので一週間おきにしか見れないのでかなり一話ごとの期間があいてしまいます。
よってこれから見るアニメとして決まったのが灼眼のシャナです。

まだ二話までしか見てませんが、大まかなストーリーとしてはメロンパン好きなシャナが言葉をしゃべるネックレスとゾンビ主人公とともにろうそくに火をともしたり消したり・・・。
・・・この説明じゃあ、シャナが好きな人、もしくは釘宮病S型の人々から殺されそうですね。
シャナの声優は釘宮理恵さん。えっ、みんな知ってますか?
主人公の声優はゼロの使い魔の主人公と同じ声優さんです。あっ、それも知ってる!?そうですか。

ゼロの使い魔

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見たアニメはほかにもたくさんあるのですが、まあリアルタイムで見ているものということで「ゼロの使い魔」について書こうかなと思います。

ゼロの使い魔だから、ゼロという人の使い魔なんだろうな〜、とか思っていたら、・・・まあ半分当たりで半分外れという感じでしょうか?

主人公のさいとはごく普通の日本人だったのですが、ツンデレ貴族のルイズによって使い魔として召喚されてしまいます。そのルイズのあだ名が「ゼロのルイズ」ということからおそらく「ゼロの使い魔」ということになったのかな?
どうしてルイズが「ゼロのルイズ」と呼ばれているのかというと、魔法の成功率がゼロだからだそうです。
本人も気にしているようですが、大丈夫。人間何かしら取柄はあるはず。ルイズも・・・。

上でちょっと書きましたが、ヒロインのルイズはツンデレです。
声優はかの有名な釘宮理恵さんです。
アニメの最初のほうではそんなツンデレでもなかったのですが、話が進んでいくにつれてみているこっちが恥ずかしいような展開にも多々なりました。

とりあえず一話だけ・・・、という感じで見始めた「ゼロの使い魔」ですが、思ったよりも面白かったと思います。もう全部見てしまいました。
次は二期を見ようかな。

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はいっ、なのはシリーズ最後となりました3期、『魔法少女リリカルなのはStrikerS』もちゃんと見ています。

StrikerSのストーリーを簡単に話を説明すると、19歳になった3人の仲良し組、なのはさん、フェイトさん、はやてちゃんの3人はみんな管理局に勤め、それぞれ出世していました。
ある日はやてちゃんが「部隊を作りたい!」という夢をなのはさんとフェイトちゃんに打ち明けます。みんなが賛成してくれたので、一年間という期間限定ではやてちゃんが指揮をとる「機動6課」が誕生します。その機動6課が迫りくる的とどう戦っていくのか?という感じでストーリーは進行します。

前作からの最大の変更点は、なのはさんやフェイトさんが大人になっているということです!A'sから何年か後の話なので、なのはさんは19歳になっています。
そのかわり機動6課には4人の新人が採用され、実質その4人が中心となって物語が進行していくといっても過言ではありません。

まず一人目、スバルさん。スバルさんはStrikerSの主人公と言っていいでしょう。使用するデバイスがローラースケートとグローブ(?)を装着するタイプで、打撃系なのでドラゴンボール好きの僕としては好きです。

二人目、ティアナさん。両手に拳銃型のデバイスをもって戦う凡人です。幻術も使います。強調しておきたいことは凡人だということです。

三人目、エリオ君。槍型のデバイスを使います。一人男の子。

4人目、キャロさん。もっぱら補助系です。しかし召喚魔法が使え、フリードというドラゴンをいつもつれています。フリーザじゃないですよ。さらにもっと強力なドラゴンも召喚することができます。


感想としては、とにかく4人の修行シーンが多かったな、ということです。まあそのおかげでなのはさんのある名言が生まれたわけですが。ぶっとばされたり殴られたり凡人は踏んだり蹴ったりです。
イメージとしては3期が一番評判が悪いなという感じがします。ですが僕はとくに悪い印象は持ってないです。普通におもしろかったですよ。

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はい、次に紹介させていただくのが『魔法少女リリカルなのはA's』です。
いわゆる「なのはの2期」ですね。

2期ではフェイトさんが仲間になり一緒に戦ってくれます。とても心強いですね。
「闇の書」という本の形をしたデバイスをめぐるストーリーは戦闘もとても多く、敵にも敵の事情があるんだなぁ、としみじみとさせられる場面もありました。
「魔法少女リリカルなのはA's」に登場する敵は結構強敵で、闇の書の守護者たちが主な敵となります。
魔法使いたちが使う武器をデバイスというのですが、そのデバイスには「ミッドチルダ式」と「ベルカ式」という2種類があります。
なのはさんやフェイトさんたちはミッドチルダ式、守護者たちのデバイスはベルカ式です。
ベルカ式のデバイスはカートリッジシステムというものを採用しており、魔力を込めた弾丸を装填することで一時的に爆発的に魔力が高まるという代物です。
さあ、なのは&フェイトはどのようにして敵に対抗していくのか?そして闇の書とはいったい?闇の書の持ち主の八神はやてさんはどうなってしまうのか?  乞うご期待!

というわけで軽く紹介は終わります。
A'sは最も評価されているんではないでしょうか。たぶんそうですよ、2期が一番いいという人が一番多いと思います。
確かに2期はよかったですね。フェイトさんが良かったです。
フェイトさんも2期の守護者たちもそうですが、「自分が正しいんだ!」と強く思っていると他人の話なんて耳に届かないんでしょうか?
うーん

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今回が初めての投稿となります。この書庫では見たアニメについて書いていこうかなと思います。
感想や見どころ等紹介していきたいと思います。

で、最初に紹介させていただくのが『魔法少女リリカルなのは』です。
まあ簡単にあらすじを話すと、普通の小学3年生だったなのはさんが、ひょんなことから魔法少女となり迫りくる敵と戦う、って感じです。
なんか絵がガキ臭いなー、って思いながら見ていましたが、絵からは想像がつかないほど戦闘が熱いアニメです。なのはさんはすごい逸材らしく、魔力量がすさまじいです。
「おいおい、フェイトさんが死んじまうぞー」
と心配したくなるほど強力な技も使います。
ちょっと名前が出ましたが、フェイトさんというのはなのはさんと何度も戦うことになるもう一人のヒロインみたいなキャラです。
フェイトさんはとても辛い人生をおくっていて、本当にかわいそうでした。

全体を見ていて思ったことは、ラスボス的な存在がいたにはいたんですが、ほとんど戦闘もなく終わってしまったのでそこだけ残念でした。
物語の途中に出てくる戦闘はとても熱かっただけに、ラストの先頭に期待していたんですがね。

ストーリーとしてはとてもよかったと思います。
興味がある方は見てみるといいですよ。きっとおもしろいはずです。

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