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ロバート・モンダヴィ ウッドブリッジ シャルドネ
「カリフォルニアワインの父」と呼ばれるロバート・モンダヴィが
サンフランシスコの東に位置するウッドブリッジのブドウを使って造った手頃な価格のワインが
「ウッドブリッジ・シリーズ」。
樽発酵によるオークの複雑さと、生き生きとした果実の味わいが混在した魅力的なシャルドネ。 コストパフォーマンスも非常に高く、飲み飽きない白ワイン。
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シャルドネ
白ワインの品種といえば、シャルドネ。
代表的な産地は、フランスのブルゴーニュ地方で
主に樽熟成をすることによって上質な辛口ワインに仕上げられる。
フレッシュなタイプはリンゴ系の甘い香り、 イル・ラ・フォルジュ シャルドネ 仏
TOP100ヴァン・ド・ペイ2009金賞&トロフィー受賞
樹齢30年のシャルドネ種を使用、その60%を新樽で発酵。
エレガントでフルーティな風味で、比較的早くから楽しめるまろやかな味わいが魅力。
ワインの口にきらびやかな【金賞受賞】の札が掛かっていたから? ただそれに惹かれて購入した1本。
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イエロー・テイル メルロー
ただ単に、ぬくもりのあるオレンジ色のラベルに惹かれて購入したワイン。
オーストラリアだからカンガルーなのかと思ったら、
カセラ・ワインズ・エステイト社が造るイエロー・テイルの名前の由来は、
ラベルに描かれている「ワラビー」の俗称だからだそう。
しかも、カンガルーでなくてワラビー。
熟した果実の旨味とストロベリー系の香りを持つまろやかな赤ワイン。 日本酒が『お米の旨味がなんちゃら』と表現するように、
ワインも『果実の旨味が』と言っておけば、まずはなんとかいける?
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オージーワインとして日本ではカジュアル感のあることで有名な
オーストラリアのワイン。
州ごとに異なった恵まれた気候を生かし、
お手頃価格から本格ワインまで生産。
リンカーン・エステイト カベルネ・ソーヴィニヨン
ワイナリーの名前となっている南オーストラリアにあるリンカーン港(ポートリンカーン)は、
オーストラリア屈指の漁場として知られ、マグロの養殖等が盛んに行われている産地。
整った果実実のアロマに嫌味のないスパイス香、ビロードのようなタンニンで、 また出た!!
よく分からん表現の
『 ビロードのような 』
って何だ?
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カルフォルニア
カベルネ・ソ−ヴィニヨンと同様にメルローの品質もあがっているカルフォルニア。 《 カルフォルニア産地 》
ソノマ地区 カルフォルニアワイン発祥の地
ナパ地区 高級ワインの産地
セントラルヴァレー
シェラフットヒルズ
メンドシノ 有機栽培が注目
モントレー
サンタバーバラ
レッドウッド・クリーク メルロー
カリフォルニアワインらしい、ぶどう本来の特徴を大事に、丁寧につくった果実感あふれる味わい。 飲み飽きたら炭酸やジンジャエールで割って
ワインクーラー風にしてーのがぶ飲み。
これが今のマイブーム。
ワインのアルコール分が13〜14%、
いくらワインの成分が身体に良いからっつったて
やっぱ飲みすぎだよなぁ。
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