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★発端★
来る4/30をもって川崎鶴見臨港バスと共同運行していた川崎市バス「川03系統県営埋立線」から川崎市交通局が撤退!!
撮っておきましょう。
川崎駅と浮島バスターミナルをつなぐ路線でしたが、ここから撤退となりました。これまで一般の定期券では範囲外となっていた路線です。(川03系統専用の定期が必要だった)。今後はどうなるのでしょうか。臨港バスの定期券だと載れるようになるのでしょうか…?
2013/3/3
-おわり- |
川崎市交通局
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川崎市交通局(バスやキャラクターのノルフィンなど)に関する記事はこちらに分類されます。
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【川崎市交通局 S-2806号車】
藤子F不二雄ミュージアムに関するラッピングは小田急だけではなく、川崎市バスでも採用されています。
ただ、ミュージアムそのものは川崎市多摩区。写真の車両は川崎区の塩浜営業所に所属されているもの。
転籍でもしない限りは曲がり間違ってもこのバスがミュージアムまで行くことは…
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おはようございます。準特急太朗です。
M-1は笑い飯が優勝して有終の美を飾り終焉しましたね。
そんなM-1の歴史よりも6倍長いのが川崎市交通局です。
その記念ラッピングをいよいよ撮影です。
まずは、後ろ姿。
この記念ラッピングは、開業当時のまだボンネットバスだった頃の塗装をイメージしたものです。
無論、ノルフィンは描かれていませんでしたが。
運転席側の側面は、お辞儀をするノルフィンのマークがちょうど運転席あたりに描かれています。
ちなみに赤い模様の先端近くに描かれている目の様な黄色と黒のマークは、川崎市の市章です。
さらに、現行の塗装と違うのは、天井近くの青い塗装です。
スカイブルーよりも濃い目のブルーに塗り替えられています。
この記念号は、約2年間走るそうです。
もし、川崎にいらした際には狙ってみてください。
井田営業所管轄車にも1台あるようです。
次章予告
ぜってぇぇぇぇぇぇぇに今回はコンプリートしたる。
京王のヘッドマークのお話です。
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おやおや!!このラッピングは初めて見ましたねぇ。
広告ラッピングっちゅうやつですね。
ふむふむ。
っと、ご挨拶が遅れました。
準特急太朗です。
さて、ちょっと営業所内を外から視察してみましょう。
塩浜営業所は、敷地を塀で囲んでいないので、外からでも色々見えちゃうんです。
ん〜。
すると、工場(建物の1階)にいる当該車両を発見!!
しかし、これは動かんのでしょうか。
なんて悩んでいると、点検中の市バスの方が
「○時○○分に、グレイトの動きだしちゃうから」(脚色)と親切に教えてくれたので、それまで待つことにしま…んー!!??
なんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!??
【←超可愛らしい軽ワゴンを発見!!】
かつてみたことのないキューティーな軽ワゴンを発見しました!!
ラ○ワゴンよりも幸せを見つけ出せそうな気がします。
次回予告
サクッと最終回。
60周年記念号の全貌があきらかにぃぃぃぃ!!
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おはようございます。
帰りがけに「マッサージスルカ?」とアヤシナ女に声をかけられるも、相手が「アレ?ワタシ声カケタヨネ?」と思っちゃうくらいに聞こえないふりをして、自転車で明大前から帰宅。そして、睡眠をとると、午後から市バスの60周年記念ラッピングを狙いに行きました。
1時間ほど東扇島循環線を狙うも来ず。
塩浜営業所に殴りこみました(ただ撮りに行っただけです)
じゃんじゃんバスがやってきます。さすが営業所。
ノルフィンラッピングも久々に撮影できました。
ノルフィンが私の心をつかんで離さない1年でした。
そんなノルフィンの足は市バスなので、我々はふんづけられているということですね。
ふんづけられて喜んじゃって…
この変態野郎!!(謎)
初めて後の様子を公開って(今まで撮らなかっただけですが)。
もう私もそろそろ4割ほど川崎に染まってきました。
胸の「K」がどことなくカツオチックなのはどうか気にしないでやってください。
次回予告
あれ…?なんで塩浜営業所にやってきたんでしたっけ??
あ、思い出した。60周年記念号はっけーーーーーーーーーーーーーーん!!が…
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