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世界一周クルーズ ロシア.サンクトペテルブルク
ロマノフ王朝の祖 ピョートル大帝が湿地帯を拓いた都市で
ソ連時代はレニングラードと呼ばれた、ロシア第二の都市
早朝、港に接岸
早速上陸してツアー開始!
誰の像なのか...不明
聖堂の騎士象 ピョートル大帝
馬がスエーデンを指しているという大蛇を踏みつぶし、国威を顕示
(写真はネットから...)
この後、ピョートル宮殿に向かいます |
世界一周クルーズ二回目
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世界一周クルーズ エストニア. タリン
中世そのままの街、エストニア.タリン
お土産にはテーブルセンターをたくさん買いましたが、みんなに配り
今残っているのはこれだけ
五月でもとても寒くなり、とうとうセーターを着ました
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世界一周クルーズ エストニア. タリン
中世そのままといわれている街を散策
古い歴史を持つ アレクサンドル・ネフスキー 教会
ソ連支配下の折は破壊される運命にあった教会も、独立後修復され
今は美しiその姿も
タリンの人達はソ連支配の象徴としてあまり快くおもっていない...悲劇の教会
観光客は私たちのクルーズだけなので、スケッチができました
船に戻って水彩...帰国後仕上げる
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世界一周クルーズ エストニア. タリン
バルト三国のエストニア タリンに着岸
中世の街がそのまま現存してiいるような街です
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世界一周クルーズ バルト海航行中
今宵の衣装はロシアに合わせて、ミンクのパッカーをはめ込みました
毛皮はあまり好きではないですが
偶然に友人からミンクをもらいましたので、石、パールなどを刺繍をして
ちょっとだけロシアっぽく、豪華に見えるでしょう?
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