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あんなに 食べたかったダルバーとも 2回しか食べてない
チウラは、おいしんだけど、ボキは肉 食べないので、つらい
結局、ねパ友人とはイタリアンばかりさ
ピザもスパもおいしいしね。
さて、頭の良すぎるねわの友人は、とうとう10年かかって
女の人のみの銀行を立ち上げた
すごいよね。
無尽講のようなもので、一人がお金が必要な時に
皆の承認を得て お金を借りられるの
その目的は、大体がオーストラリアへの留学費用
ここでもまたオーストラリアだわ
そこで勉強して、その後の仕事をどうするか?
考えられていない・
カトマンズは、いま高いホテルが バンバン建設されている
王宮の前の建設中の何か建物には、中に巨大なエスカレーターが
なんだかな。。
まだ地震の後が、何も再建されてないのにな・・・
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今回もあまりに安いので、買ってしまった携帯
友達に教えてあげた ボキのナンバー
友達が、すぐに自分の携帯に記録する
とーーー
いつからお前は、名前を変えたんだい?
とーーー
友達の携帯を見たら。
知らない人の名前が ばっちり書いてあったよ
それもなぜか。フルネームでな・・・
まー
こんなことは、日常的に起こることだから、みんな驚かないよ
もっと怖いのはね。
電話しているとコンシンしてさーー
3人で はなしていることもあるよ
でも3人目は、知らない人だよ・
怖いよね・・
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毎日ねパ友人にあって
ホテルのブランコにぼーーーっと乗って。
おいしいもの食べて。
電気は消えないし。お湯もでるし
幸せこの上ない・。。
電磁波もあんまり感じない
カラスなんて大嫌いだったのに。そのばかばかしい行いを
笑って見ているボキ
空気悪いけど、昔とおんなじにバイク乗って
買い物に行って
いろんな話をとめどなくして。
笑い転げて
何も変わらない。。。
幸せって、これかな
このまま。ここで土になりたい・・
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ボキが生きていころに住んでいた家に 行ってみた
角を曲がると。八百屋があり、おっちゃんはまだいた
パンと卵を買った店も まだあった
また 角を曲がる
真っ暗な電気がなかった夜・・ろうそくの光の中で買った 卵やのおばあさんもいた
すっかり変わってしまった。。のはね。家の隣にこれでもかっていた カエルの合唱の空き地は
6階建てのマンションが建っていた・
そして
家の前には、立派なキャンパス
小さな何でも屋のお店も立派になっていた・
そして大家さん・・・奥さんしかいなかった
ここは。全員が医者の家系
ロシアや南アフリカで、勉強して。息子や娘は、みんな外国にいた
二人だけでのつまらない生活。。。と
幸せってなんだろう・・・
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スイカの国 で 40円で買った白いTシャツ
そして スイカの国で履き倒した ジーパン
ホテルのランドリーをみたら
60円と120円だったので、怖かったけど ホテルのランドリーに 出してみた。
そして次の日・・真っ白になったTシャツ。と いい匂いのするジーパンは、返ってきた
素敵だわ。ボキが生きていたころには、白いのが 黄色いなったのに
水もきれいになったのね
そして、自分で洗うようになったボキは、もうランドリーには 出さなかった
ある日ホテルに帰ってくると テーブルの上に、ランドリーの袋がパンパンになった袋2個
おいてあった?・・・・・
すぐにフロントに持ってゆく
何も 驚くことも 悪びれることも なくーーー
ふーーーーんんって
後日聞いたら,暑くてインドからやってきていたインド人の人らのランドリーだった
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