映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』公式ブログ

禁じられた野球に、愛と情熱をかけた人々の感動の実話!

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8月全国ロードショー、映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』の公式ブログ。最新情報のほか皆様からお寄せいただいたエピソードや映画の感想などをご紹介。

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kusyami_roba

こんにちは。くじろうと申します。映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』の記事(5月17日分)に関するコメント、書いておいたので、読んどいて下さい。また、映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』に関する記事は僕も書いたので、よかったら僕のページも来てみて下さい。そして、コメントがあればお願いします。

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田吾作

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私は大学時代に国士舘大学でソフトボール部に所属していました。私の部は準硬式野球部とは交流があり、当時大学の野球部(準硬式)の顧問だった伴先生に時々ご指導をいただいたことがありました。当時先輩に聞かされていた事は「最後の早慶戦の早稲田の捕手で元プロ野球の選手なんだぞ。」ということであまりピンときませんでしたが、この映画をみて先生の言葉一つ一つを思い返しています。
打撃や守備の一つ一つの熱い言葉は今でもはっきりと覚えております。

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今日、家内と見に行ってきました。私は戦争は知りませんが、あの時代を生きた先輩方の熱い野球への情熱と、学徒動員という避けられない現実の中でも純粋に短い青春を謳歌した学生の心の叫びに涙なくしては見れませんでした。これほど感動して聴く「都の西北」、「若き血」はなかったと思います。飛田先生が試合中に話された「最後までベストメンバーで戦う、でないと、慶應に失礼だ」という言葉の重み。どっぷり体育会で人間を築きあげてきた私はこの敬虔なスポーツマンシップにまた涙。早稲田は塾の最高のライバルです。
もっともっと生きていたかっただろう若者の神宮行進。今の繁栄した社会と当時のぎりぎりの状態を生きた若者とが交互に頭の中をよぎりました。
月並みですが、本当にいろいろな方に見ていただきたい映画でした。

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31日、日曜日に主人と観てきました。
ふたりでその日の夕食の時もその次の日の夕食の時も「ラストゲーム」のはなしばかりでした。悲しい時代だけれどもどこか心の熱くなる人間関係がうらやましくもありました。
主人は映画を観た次の日、勤めている高校の生徒に「ラストゲーム」の話をしたそうです。わたしもぜひ若い人達にも観てもらいたいなぁと思いました。

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nobu

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23日の封切り日にさっそく映画館に出かけ鑑賞してきました。
実は私もエキストラで出演していて、自分の顔を見つけて感動しました。
飛田さんが田中総長に廊下で早慶戦の開催を懇願するシーンでした。
田中総長の総長室のシーン、長野市飯綱高原にある県の自治研修所で撮影されました。
田中総長は長野県出身ということで、何かの縁があったのかもしれません。
それから、柄本明さんが実物の飛田さんによく似ているのにも驚きました。

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