映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』公式ブログ

禁じられた野球に、愛と情熱をかけた人々の感動の実話!

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皆さんこんばんは。
公開6日目、すでに劇場にてご覧下さった皆さんがご自身のブログなどで紹介してくださっています。
映画を通して何かを感じてくださった感想も多く嬉しい限り。どうもありがとうございます!

さて、皆さんご存じのように、「ラストゲーム 最後の早慶戦」は65年前の史実に基づき構成されており、映画化にあたっては、実際に「最後の早慶戦」に参加された慶大野球部OBの松尾さん、早大野球部OBの森さんに貴重なご助言をいただきました。

様々な史実を知るにつれ、実際この試合をご覧になった方々からエピソードをお聞きして、もっとその当時のことを知りたいという思いの元、公式サイトで募集したところ、幾つかの思い出をお寄せ頂きました。
それぞれの思い出から、当時の様子、早慶戦の人気、そして戦争の影などが伝わってきます。
現在公式サイトにて掲載中です!ぜひご覧ください。
☆エピソードはこちら

そして先日舞台挨拶を行ったワーナーマイカルシネマズ新百合ヶ丘にて、エピソードを投稿頂いたうちのお一人である杉山さんがご家族ともども映画をご鑑賞、その後楽屋を訪問して下さいました。
杉山さん(写真:監督の左隣)は「本当に素晴らしい映画で感激した。ありがとうございます」と高揚した面持ち!当時のことを知る方々に受け入れて頂けたことがとても嬉しかったです。
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また明日29日、NHKの「おはよう日本」にて、“今語られる最後の早慶戦”として、実際に試合に参加された選手たちの戦争とその後の人生に迫った特集が放送予定です。【放送時間は午前7時半〜予定】

私たちはまだまだ知らないことが沢山あります。
そして今回本作を通して初めて知ったことを伝えていかなければならないと思いますし、今後も知る努力をしなければいけないと実感しています。ぜひこの特集にもご注目ください!
本日水曜日は各劇場それぞれレディースデーやサービスデーのこともあり、
朝から多くのお客様で大賑わいでした♪皆さんどうもありがとうございます!

さて、昨日に続き、24日の舞台挨拶の模様をお伝えします〜^^
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公開2日目舞台挨拶、2つ目の劇場は、ワーナーマイカルシネマズ新百合丘です。控え室には特製のポップコーンが。おもわずニンマリ。
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こちらの会場も満員御礼!そして上映後の舞台挨拶とあって、「映画はいかがだったでしょうか?」の大クンの問いかけにはお客様から大きな拍手が!
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また土地柄でしょうか、会場内に小さいお子様の姿も目立ち、佳奈さんも「小学生くらいの小さなお子さんが見に来てくれてうれしいです!」と笑顔。
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神山監督も「監督になって37年、100%完璧なものはなかなか難しいけれど、この作品はシナリオ、若手そしてベテランの俳優さんと本当に大変よくやってくださった。そして平和は一番大事なこと、この思いを若い人たちに受け継ぐことが大事と思って皆で作った作品です」と熱くコメント。
会場から再び拍手が沸き起こり、まさに作り手の思いが、観客の皆さんに伝わったと実感する瞬間でした。
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さらに長野県上田の撮影は、劇中の設定よりも雪が降るほど寒かったらしく、野球部員役は身体を冷やさないようにするのが大変だったそうで、実は冷え性(!)の大クンは「撮影開始1時間半くらい前には現場である球場に到着し、部員役みんなでグラウンド整備をすることにして、さらにストレッチも念いりに行い怪我しないように気をつけた」との苦労話(そういえば渡辺大日記の中でもストレッチの写真ありましたね)や、監督がキャンペーンの帰り、新幹線の車中にお財布と携帯電話を忘れてきてしまった(!)話などで大盛り上がりでした!

そして、この日最後の劇場109シネマズ川崎へと向かいます。

と、ここまで順調に続いた舞台挨拶でしたが、このあとハプニング発生〜〜!!!

新百合ヶ丘を出て、川崎へとバスを走らせ1時間ほど…そろそろ川崎に到着するはずが、なかなか車が動かない。そうです、雨と休日とお祭りなどで車がかなりの渋滞にはまってしまい、全く動きません!
近づく舞台挨拶の予定時間(焦るスタッフ…)そして監督、大クン、佳奈さんには本当に申し訳なかったのですが、お客様を待たせるわけにはいかず結局バスを降りて移動することになってしまったのです。。。
しかも、大クンはMC役のスタッフともども、ものすごい勢いで走って劇場まで急いでくれました!
もちろん佳奈さん、監督も小雨の中小走りして下さり…ありがとうございます!そしてゴメンナサイ!

なんとか間に合った大クンは汗をふきふき一足先に登壇、渋滞で遅れている事情を説明しつつ「とりあえず体力のある順に到着すると思います!」と会場をなごませてくれていたところに、佳奈さん、監督が次々登場。あたたかい拍手でも迎えて頂き、ホッとひと安心で無事スタートとなりました。
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この舞台挨拶では、野球シーンのエピソードとして、大クンは「野球のシーンは今のプレースタイルと違うので、言葉一つ、たとえばゲッツーとかオーライもついつい使いたくなるけど使わないよう、手作りの用語一覧を作って皆いつもポケットにいれていた。またグローブが今と違って本当に薄く、手のひら全体で捕球しないと取れない。野球やっていて、こんなに球がこないでほしいーと思ったのは初めてです(笑)」
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また佳奈さんは「唯一残された女性の気持ちを体現しなければならない役。また今と全く違う男女の距離感なども大切に演じました」とヒロイン役に込めた思いを語り、
監督からの「僕も戦争の記憶はほとんどないけれど、戦争に行った親族はたくさんいる。やはりそういう時代があったことを知ることが大切」という言葉には、多くのお客様がうなづいてくださっていました。

最後は神山監督から「ラストゲームを見ないと今年の夏は終わらない!ということで、ぜひ一人でも多くの方に、この作品を見ていただければ嬉しいです!」と力のこもったメッセージがあり、無事にすべての舞台挨拶が終了しました!

今回、公開前の宣伝キャンペーン含め、全国各地の劇場、場所でたくさんの舞台挨拶をして下さった神山監督、渡辺大クン、原田佳奈さん、本当に本当におつかれさまでした!

最後は、川崎の帰り道、劇場そばの神社でダメ押しヒット祈願!まだまだ頑張りますよぉ〜!
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そして、渋谷に戻ってのプチ打ち上げの模様は、公開仕立てホヤホヤの大クンのオフィシャルブログでぜひお楽しみください!
http://ameblo.jp/watanabedai/
皆さん、こんにちは♪
すっかり涼しく秋めいてきましたが、「ラストゲーム」はまだまだ熱く、幅広い世代の方々に劇場へお越しいただいています。ありがとうございますっ!

さて、本日は初日23日に引き続き24日に3か所の劇場で実施した舞台挨拶の模様をお届けしますー。

公開2日目のこの日は、神山監督、渡辺大クン、原田佳奈さんとともに、最初の舞台挨拶会場であるユナイテッド・シネマ豊洲に。
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昨日と違って上映後の舞台挨拶だったので、あの名曲「蛍」の余韻が残る劇場へのご登場となりました。まずは渡辺大クンより「雨の中お越し頂き、ありがとうございます!この映画は戦争という暗い時代の映画だけれども、その中でひたむきに生きる姿を描いた作品です。ぜひいろいろな世代の方に観ていただければ嬉しいです」とごあいさつ。
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続いて、原田佳奈さんから撮影中のエピソードとして「昔の時代の作品をやったことがなかったので、当時の女の子のみえることが重要でした。早大野球部の合宿所の調理場の中で演じることが多かったので、待ち時間もそこにいて、同じ世話係の(大先輩女優である)佐々木すみ江さんに戦時中の話を聞いたりしていました」との役作りに対しての裏話も。
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神山監督は「この映画には平和や愛が大事だというテーマをこめた。やがて今の子供たちも大人になり、平和のこともきちんとバトンタッチしていかなければならない。そういう意味もこめて、ぜひ子供たちにも見ていただければと思います」と改めて語り、大きな拍手に包まれました!

このあと一向は、次の劇場であるワーナーマイカルシネマズ新百合丘へ(つづきは後ほど)
皆さんこんばんは!
いつもブログをご覧下さりありがとうございます。

北京オリンピックが終わりましたね〜。
なかなかじっくりとすべての種目を観ることはできませんでしたが、ニュースなどでその映像を見るたびに、その一瞬一瞬のためにどれだけの努力と情熱をささげてきたのだろう・・・と思うと成績は関係なく、選手のみなさん全員にただただ拍手するばかりです。
『ラストゲーム 最後の早慶戦』でも、そういった勝ち負けを超えた大事なことが描かれています。
平和の祭典オリンピックが開催された今年、ぜひ本作をご覧いただいて改めて「平和」について考えてみてはいかがでしょうか。

さて、我らが神山征二郎監督が、全国各地をまわって下さった地方キャンペーンも、とうとう今回の大分・鹿児島編が最終の地となります。ぜひぜひご覧下さい!

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7/28(月)

今日から監督一人で九州キャンペーンPart2!
今回は 大分〜鹿児島のコース。羽田から大分空港に着いて次の乗り換えは、監督も初体験というホーバークラフト。市内に行くのに海を行った方が全然近いそうで。
ホーバークラフトと言えば“水上をあめんぼうみたいに滑る様に移動する”というイメージだけど、乗り場に行くとそこはセメントで固めた広場状態。
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「何かちょっと違うなぁ」と思いつつちょこんと置いてある船(?)に乗って待っていると、いきなりスイッチ・オン! と、船体がフゥッと浮かび上がった!
そしてすぐに滑る様に移動を始め、斜め後ろに動いたりもして、ちょっと普通では味わえない遊園地の乗り物みたいな感覚。そうこうしているうちに海の方へと動き出して、乗り場から海面への移動の瞬間も全く段差を感じさせない程スムーズで、海の上では“滑る様に移動して”楽しい体験をさせて頂きました!


すぐに大分市内に到着。現地の宣伝担当の歓迎を受けつつ外に出ると、天気は雲ひとつ無い快晴!
かなり暑いけど湿度が少ないのかあまり不快感は無い。
まずは腹ごしらえだ!今夜は電車のつなぎの関係で大分には宿泊せず博多泊。夕食も博多行きの電車でお弁当なので、せめてこの場で大分の味を!という事で、郷土料理定食を注文。
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だご汁や鳥天の美味しさはもちろん、お店自体古民家を改築したような構えで、苔むした庭もあって、ひとときの素敵な大分気分を味わいました。

そしていよいよ取材開始。
テレビ、FMラジオ、ケーブルテレビとそれぞれのスタジオに車で移動してインタビューを収録。
やはりここでも皆さん映画を気に入って頂いたようで、トークに熱が入って監督も満足そうな表情。
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そして次は試写会の会場となるT・ジョイ パークプレイス大分へ。緑の深い山道を車で行くと、突如現れる銀色に輝くスタジアム。Jリーグ大分トリニータのホームスタジアムだ。そしてその向かい側にあるのが、シネコンを併設するイオンの大きな商業施設。
 
試写会の前にここでも新聞の取材が2本。控え室で無事に終了していよいよ舞台挨拶。
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テレビ大分のアナウンサーさんをお相手に、いい感じで埋まった客席に向けて軽快にトーク!
いつものように後半はシネコン・キャンペーンの説明のためにT・ジョイの工藤サブマネージャーが登場。
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最後は監督に花束を渡して上映開始!
今日は終映迄いる時間が無くて、博多に向かうためにすぐに大分の駅へ。出発迄の短い時間の中、劇場の方達とピールと焼酎で打ち上げの乾杯!おつまみを頼む間もない慌ただしい中で列車に乗り込み、社内で夕食のお弁当を平らげる。あとは博多に着いて寝るだけ!さぁ明日もがんばろう!


7/29(火)

現在、九州の新幹線は博多からは熊本県の新八代までが開通しておらず、博多から新八代まで在来線の「リレーつばめ」という特急列車に乗って、そこから新幹線「つばめ」に乗り換えます。
そしてこの「つばめ」には驚かされました!内装がとてもユニークで素敵!
基本的に木が多用してあって、座席はもちろん車輌のドアも主な壁もサイドテーブルも!さらに洗面台にはなんと縄暖簾が下がってる! 八千代産のイグサを編んで作ってあるらしく、通りかかるとイグサのいい匂いが漂う。席に座っていても木の香りで心なしか落ち着いた気分になるのは、気のせいじゃないでしょう! 監督も座席で落ち着いて書き仕事に専念していました。
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鹿児島に着くとまた今度は駅の構内で驚かされました!
どこもかしこも篤姫だらけ! さすが地元で篤姫がらみの観光案内が満載でした。
そして劇場の方々の歓迎を受けるともうお昼なので、早速お昼ご飯に。監督は黒豚のラーメンを食べました!
 
そして早速取材開始!
今日は試写会を行う劇場鹿児島ミッテが入っているアミュプラザ鹿児島の打合せ室を3部屋使用して、媒体さんがどんどん入れ替わって行くというスタイル。
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テレビと新聞の単独取材を5媒体受けた後は大きめの部屋で雑誌の合同取材。
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始めから和やかな雰囲気で始まりましたが、途中でその中の記者が監督の別作品に出演した俳優の友達だという事が判明して、さらにいいムード! 監督もギャグを飛ばしながら大いに盛り上がって終了しました。

次は試写会の舞台挨拶。昨日に引き続き満席のお客様の前で上機嫌な監督でした!
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そしていよいよお待ちかねの晩ご飯!というより監督的にはお酒タイム!
古くからの芋焼酎好きを自認する監督は鹿児島のこの夜を待ち望んでいました!
かつては映画館だったという建物を飲み屋にしたユニークなお店。高い天井には中2階を作った立体的で不思議な構造。映写室だった場所はパーティールームになっていました。
美味しいお酒と甘口醤油で食べる刺身などなど、満足げな監督。その後も前作「北辰斜にさすところ」の撮影の時に何度か行ったバーに行こう!と自ら言い出して、みんなで夜の鹿児島の街に繰り出して行きました。

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こうして神山監督とともに全国を巡ってきた「ユニフォームリレーキャンペーン」は、23日の公開初日に新宿バルト9に集結し、多くのお客様の前にお披露目となりました♪

神山監督、おつかれさまでした!
そして全国の劇場のみなさま、ライバルの垣根を越えて結束して下さりありがとうございます!!
これからますますがんばっていきましょう!よろしくお願いいたします!
皆さんこんばんは!
いつもブログをご覧下さりありがとうございます。

本日公開二日目を迎えました!
昨日に続いての雨模様でしたが、その中劇場にお越し下さった皆様、本当にありがとうございます!

公開初日の新宿バルト9では、なんと上映後にお客様から大きな拍手をいただきました!その新宿での舞台挨拶の模様は公式サイトの新着情報にアップされていますので、ぜひご覧になって下さい!

今回は新宿から有楽町に移動して行いました舞台挨拶の模様をお届けいたします♪
シネカノン有楽町1丁目にて映画上映前に行われた舞台挨拶には、渡辺大さん、柄本明さん、富司純子さん、柄本佑さん、原田佳奈さん、三波豊和さん、そして神山征二郎監督が登壇されました。
マスコミの方がいた新宿の舞台挨拶とはまた違った、よりリラックスした雰囲気の中で笑顔あふれる舞台挨拶となりました。

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渡辺大さん
「この映画を撮り始めてから1年弱、ようやくこうやって皆さんの前にお披露目する事ができて嬉しい気持です。
この映画は家族の愛だったり、野球への愛だったりいろんな愛が込められた映画です。早稲田・慶應の方でなくても楽しめると思いますので、今日はどうぞ楽しんでいってください!」

柄本明さん
「今日はお越し下さりありがとうございます。お客様がたくさん入って下さってほっとしております。
映画はご覧になった方それぞれが判断されることですが、ウチに帰ったら宣伝して下さい!(会場笑)」

富司純子さん
「この時代に生きた若者たち、この厳しい時代に生きた人々の想いを受け止めて頂けたら嬉しいと思います。
(渡辺さんと共演した感想は?との問いに)彼はとても好青年ですし、素敵な息子を持てて幸せでした。」

(富司さんの言葉を受けて渡辺さんは)
「ありがとうございます。数日間の撮影でしたが、僕みたいな若造を実の母親のように迎え入れて下さって、久しぶりに母性の愛を感じました(富司さんが「ありがとうございます」と)。僕にとって富司さんとの撮影の日々は新しい感動の毎日でした。」

柄本佑さん
「(野球未経験の佑さんに、まわりからアドバイスは?との問いに)野球のアドバイスはものすごくもらいました。色々聞きましたが、やってもできなかったですね(会場笑)頭では理解できるんですが、実際やってみようとするとわからなかったです(ふたたび笑)」

原田佳奈さん
「こんなにたくさんの方々の前で、ここに立てることを本当に幸せに思っています。この映画を通して命の尊さや平和について考えてもらえたら嬉しいです。
ほとんど女性は出てこない映画ですが、戦地へ旅立っていく男性を陰で支える母親だったり、恋人だったり、残された女性の思いも込められた作品ですので、野球や戦争だけでなく、そういった愛もつまった映画のなのでそこも感じ取っていただきたいです。」

三波豊和さん
「(慶應出身ということで)学生時代に燃えた慶早戦が題材の映画に出演できる、それも慶應野球部の部長役で嬉しかったです。
(現場はいかがでしたか?との問いに)楽しかったですよ!早慶の野球部員役の方が一斉に出てくると全員坊主頭なので全然顔の見分けがつかなくてみんな同じように見えてどうしようかな、と思った記憶があります(会場爆笑)」

神山征二郎監督
「是非これからの日本を背負っていく小学生、中学生、高校生といった若い世代の方にも観ていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。」

最後に渡辺さんから、
「客席には小学生のお子様もいらっしゃいますが、監督も言われたように、これからの未来を担う若い方にも観てほしいです。この映画は家族全員で観れますので、良かったらまたご家族で劇場にお越し下さい!」と、心からの挨拶をいただいて舞台挨拶は終了となりました。

二日目に行われた豊洲、新百合ヶ丘、川崎での舞台挨拶の模様もまた後日お知らせいたしますので、ぜひお楽しみに♪

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