映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』公式ブログ

禁じられた野球に、愛と情熱をかけた人々の感動の実話!

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皆さん、こんばんは。
いつもブログをご覧下さりありがとうございます!

今日もまるで夏のような暑い1日でしたね。梅雨は一体どこへ〜??と思う毎日ですが、
そんな中、本作で主役を演じている渡辺大さんは、忙しいスケジュールの合間を縫って
連日様々な媒体の取材を受けて下さっています!

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               戸田順治役・渡辺大さん

1日に何媒体もの取材を受けると、同じ質問が重複して大変なのでは??と思ってしまいますが、
渡辺さんは、どのインタビューに対してもしっかりと自分の言葉で誠実に受け答えて、取材に立ち会う
宣伝スタッフは感心しきり!「取材がんばります!」と宣言して下さる姿は本当に頼もしいばかりです。

渡辺さんが受けられた取材媒体は、発売日等が分かり次第こちらでもお伝えしていきますので、
皆様どうぞお楽しみに!


そして今回は、慶應・早稲田両校の先行試写会でお寄せいただいた感想を一部ご紹介したいと思います。
10代の学生の方をはじめ80代のご高齢の方まで幅広い年代の方々が感想を寄せて下さいました。
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「悲しい涙、悔しい涙、嬉しい涙。
涙にはたくさんありますが、すべてこの作品の中に詰まっていました。
一生懸命に、必死に生きること、とてもきらきらと輝いていて素敵です。」

「“勝ち負け”ではなく、“野球ができること”の大切さ、大学野球に対する見方がより奥深くなった。
是非ともたくさんの方々に観て頂きたい。」

「戦時中の少年たちの思いも感動したが、大学の先生方の心中がとても泣けてしまいました。
この時代に豊かなキャンパスライフが続けられる幸せがどれだけのものか・・・痛感です。」

「また少し、この時代を身近に感じられたような気がした。
いかに日本人が野球を愛してきたかも、わかったような気がしました。」

「飛田穂洲・小泉塾長はじめ、良い役者が揃っていた。学生役もみんな表情が良かった!」

「早慶戦を見て感じる想いや楽しみは、65年前も今も変わらないなぁと思った。
しかし、当時の学生には戦争という今の私たちにはない苦しみがあった。
同い年でありながら、生きるということに対する考え方はかなりの違いがあっただろうと思う。
考えさせられる、すばらしい作品だと思います!」

「とても心が温かくなる映画でした。
早慶戦にこんな歴史があると知らず、改めてその意義を感じました。」

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この他にもとても熱い感想をたくさんいただきました。
アンケートに書かれた様々な想いを読んで、この映画がみなさん一人一人の中に、
それぞれの形で刻まれていることを強く感じました。

これから全国各地にて続々と試写会が行われますので、ぜひ感想をお寄せください!
また皆さんの声をご紹介したいと思います♪

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