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先日 父が作ってくれてた
子供の頃のアルバムを見返していて
前に記事に載せた 雪遊びの写真を見つけたのですが→
その時 こんな写真も見つけたのです。
兵庫県山陰の 豊岡に引っ越しをして
引越しの手伝いに来てくれてた祖母や叔母
従兄弟たちと 記念撮影したものなんですが…
左から 従兄弟 母 従兄弟 祖母 父 従兄弟
叔母 妹 私 昭和48年
母がおかしい。
よく見てください。
アフロ?
この時以外 こんな頭をしていた事はありません。
父の49日法要の時に 写真を持参して
この髪型は なんて言ってやってもらったのか?
どこの美容院に行ったのか?
何を思って この髪型にしようと思ったのか?
と 疑問をぶつけてみたのですが
あ〜 こんな頭 してたことあったな〜。
なんでやろな。
う〜〜〜〜〜ん
覚えてへんわ。
とのことでした。
こんな強烈な髪型をするのには
相当の覚悟と思いがあったと
思われるのですが
まったく思い出せないとのこと。
叔母たちも 髪型に覚えはあるものの
なんで その髪型にしたのかは
聞いたことがないとか。
このヘアースタイルが 流行っていた記憶もないらしく
謎が謎のまま葬られていきそうです。
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不思議ふしぎ
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この世には、不思議なことがいっぱい。
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金曜日 ぴよぴよが学校の校外学習で
京都へ行きました。
ぴよぴよが撮ってきた写真を見ていくと
伏見稲荷神社の写真に
不思議なものがありました。
お手水には 光のシャワーが降り注いでいます
神社仏閣で写真を撮ると こんな風に光が降り注いでいる写真が撮れますが
ただの太陽の光だけではないのです。
真ん中の下の方に
丸い光が写ってます→
光が入らないと くっきりと写ってます。
ちなみに制服ではなく 私服で校外学習なので
ただの観光地に遊びに行ったみたいになってます。
ここにも さんさんと光が降り注いでいます。 よい場所なんですね。
←丸い光がここにも。
ここは強いエネルギーがある場所のようで 全部に光が写っています。
黄色いのは 葉っぱが落ちてきているもので 光ではありません。
下中央にも丸い光が→
こちらには左から 小さい光が移動中の様子が撮れています。
小さい光の左側には
さきほどの丸い光が
1つ たたずんでいます。
離れて下の中央あたりに
黄色っぽい光と
その右横に 白い光が。
太陽光とオーブと呼ばれる光の区別は
光の中に曼荼羅模様があるかないかで見分けます。
虹色の光と
ここにも丸い光
オーブがいます。
女の子の周辺にも
オーブが。
歓迎してくれていますね^^
ぴよぴよの頭上にも 強い光が
伏見稲荷には まだ行ったことがないのですが
どうやら すごいエネルギーがある場所のようです。
私も行きたくなりました。
まだまだ たくさん こんな写真があったのですが
はっきりと わかるものをアップしました。
ちなみに伏見稲荷大社のご利益は
商売繁盛・五穀豊穣。
安産や万病平癒 学業成就などの祈願にも
どうぞ すすんでご利益をいただかれますよう皆様の参拝をお待ちしております。
と HP http://inari.jp/ にありました。
GWのお休みに行ってみてはいかがでしょう〜
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先週の土曜日に ジャイ夫の実家に行って来ました。
と言っても 5年前まで同じ敷地内に住んでました。
結婚した頃 近所の様子を見ておこうと思い
仕事が休みの日に プラプラと散歩したことがあります。
20年以上前になります。
川があり 畦道があり 茅葺き屋根の家や蔵があり
オロナミンCやボンカレー 金鳥の蚊取り線香などの
当時でも 昔なつかしい古い看板が掲げてあり
個人の電気屋さんには ビクターの犬の置物が置いてありました。
(現在も当時と変わらず 看板も置物も健在です)
しかし 全体的には閑散とした 寂しい印象。
ずいぶん歩いても 人にも出会いませんでした。
車1台が やっと通れるくらいの細いクネクネ道を歩いていると
『○○理容院』という 毛筆調で書かれた看板を掲げた家がありました。
しかし 理容院と掲げているものの
散髪屋さんの赤青白の くるくる回る看板は回っておらず
店内は暗かったです。
「今日はお休みなのかな?」と 思って
見るともなしに 中を見ると やはり薄暗く
電気もついていません。
よく似た感じの画像をお借りしました↑
けれど よぅく見ると 奥に ここの店主らしき おじさんが
椅子に座って 新聞を読んでいました。
5〜60代の 丸顔で 散髪屋さんらしく 薄くなった頭髪も キチッと整えて
理容師さんが着る白い作業服も真っ白で 清潔感のあるおじさんでした。
「え?! 営業してる?!
これだと営業中って思わないし。
店内の電気つけて くるくるも回さないと」 と
私は心の中で思いました。
すると 私が声に出して言ったかと思うようなタイミングで
おじさんが その言葉に反応するように
パッと顔を上げて 私をジッと見たのです。
私は焦って目をそらして 足早に前を通り過ぎました。
後日 ジャイ夫の実家にお邪魔している時
近所を散策した話をした流れで この理容院の話をしました。
「あんなに暗いと 営業してるって わかりませんね〜」と言った私に
義父が えっ?と不思議な顔をして
「あそこは2〜3年くらい前に 店主が倒れて
長いこと入院して 死んだど」
と 言いました。
その話を聞いた後 もう一度 お店を見に行きました。
おじさんはおらず 店内は何年も放置されていたことが
見てわかる状態でした。
私が見た時は 暗かったものの こんなに汚れてなかったのに。
散髪屋のおじさんは 亡くなった後も
ああしてお客さんを待っていたのでしょうか。
以後 何度も その理容院の前を通ることはありましたが
おじさんを見たのは あの時 1回だけです。
20年以上昔の話です。
今回 記事に貼ろうと思い
外観写真を撮ろうと 久しぶりに行ったら
お店はなくなってて、駐車場になっていました。
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時々 ふと聴きたくなっては聴いている。
アポカリプティックサウンド
途中で入る子供の声や 鳥の声とか
7分30秒あたりのベビーカーのお母さんを見ると
この音が 後から入れられたものではないことがわかります。
アポカリプティックサウンドは
重い金属の扉を開けているような
金属と金属がこすれるようなそんな音です。
どこから聞こえるのか
なぜその音が聞こえるのかは分かりません。
と言われていて
この不思議な音が”終末の音”と言われるのは
新約聖書『ヨハネの黙示録』の中で語られる
終末神話に由来します。
世界の終わりを迎えるその時に
7人の天使がラッパを吹くとされているのですが
このラッパが1回鳴るごとに天変地異が起こるのだそうです。
7回目のラッパが鳴った時
世界は最後の審判の時を迎えるといわれています。
ということですが
私には クジラの鳴き声のようにも聞こえたり
上空を巨大宇宙船が ゆっくり通過しているようなイメージがあり
聴いていると懐かしいような 安心感みたいなものもあって
好きです
この世界の各地で起こっている快音。いや怪音。
カナダのサスカチュワン大学の物理学教授は
オーロラや放射線帯から放出される電磁ノイズである可能性が高い
と言ってますが
音の正体は いまだ不明なんだとか。
日本でも山形であったそうです。
どのアポカリプティックサウンドの画像も
お天気が曇っている時のようなので気象現象なのかとも思いましたが
空からの音は こんなにエコーがかからないんだそうです。
こんなに大きな音で 世界各国で現象が報告されてるのに
未だ 誰にも解明できていないなんて すごく神秘的
大昔 沖でクジラが集まって
バシャバシャしてる尻尾の集団を見て
人々が怪現象として恐れたように
解明されて「な〜んだ」ってなるのも つまらないので
この怪音は そっとしておいてほしい。
もし 本当に世界終末の音だったら
人間には抗いようもないし
それまで精一杯に生きていけばいいだけですしね
短いのをまとめて聴きたい方はここで→http://matome.naver.jp/odai/2138255125943630001
聴いてみてください
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怪談話を少し。。
何日前でしたか テレビで夏恒例の
恐怖映像をやっておりまして
子供たちと きゃっきゃっと見ておりました。
「これは作り物の映像だ」 とか
「これは本物っぽいな」 などと 言い合いながら見ていると
3にゃんたちが あらぬ方向に鳴き始めたり
ドアの向こうに向かって鳴いてみたりします。
「なんか 入ってきたんかな」 と いつものように放っておきます。
やがて 「こんなこと 前の家(田舎の家)であったわ〜」と
ヘー太が言うと ぴよぴよも 「私もあったで」 と言う。
実は 田舎の家では みんな(私とヘー太とぴよぴよ)
しょっちゅう怖い体験をしていたのでした。
けれど 向こうにいた時は お互いに そんな話をしませんでした。
理由は 全員同じ。
「話を聞かれてて 出てこられたら怖いから
こんな話をするようになったのは
大阪に越してきて しばらくしてからです。
「実はな…」って ヘー太がカミングアウトして
3人が同じモノを見て 体験していたことが わかったのです(笑)
今回のテーマは『風呂場』
田舎の家の風呂場は ものすごく寒く
壁にできたシミが 思いっきり顔に見えていました。
さて私の話。
結婚して間もない頃 家でお風呂に一人で入っていた時です。
ジャイ夫は すぐ隣の実家に帰っていました。
(当時 彼は毎日 出勤前と夕食後に 実家に戻るのが日課でした)
髪を洗っている時 やけに背後から視線を感じました。
気のせいだと 知らん顔していると
その視線は どんどん強くなり すぐ後ろに人がいるかのように感じました。
たまらず振り返ると 擦りガラスのドアの向こうに人の影が。。
こちらを覗きこんでいる頭があります。
体は見えず やけに高い位置に顔がある。
男の人だとわかりました。
そして すっと身を引き 隠れてしまいました。
私は早々にお風呂を出て 玄関を確認しました。
カギは開いていた。 ジャイ夫がカギをかけずに 実家に帰ったからです。
家中を探しましたが 誰もいません。
ジャイ夫にも確認しましたが こちらには戻ってきていなかったと。。
誰かが入ってきて 覗いていたんだ。 ということで
必ずカギをかけて出るように決めました。
体があるように見えなかったけど
顔の位置が めちゃ上の方にあったけど
あれは 侵入者だ。 そう言い聞かせました。
ぴよぴよが小学生の時 入浴していたある日のこと。
風呂の小窓から 男が覗いていたそうです。
でも おかしい。 外から覗くには この窓は すごく高いはず。
なのに 少し見下ろす感じで覗いている。
なによりも ぞっとする その感覚が 人に対してのものではない。
しばらく固まっていると すっと消えたそうです。
それが人なら すぐ隣に 義父母の家があり こちらは丸見えの所に
ジャリを敷き詰めた所に 音も無く 背の高い台を置き 覗いたことになる。
そして 音も無く 台を持って 立ち去ったことになる。
台がなければ 身長が2メートルほどないと そんな風には覗けません。
ぴよぴよも 「背の高いのぞきだ」と 自分に言い聞かせました。
そして ヘー太が これまた小学生の時
髪を洗っていると 急に頭を がっ!とつかまれたそうです。
動けなくなりました。
「だれ?! かあちゃん?! かあちゃんなんやろ?! なぁ!」
泣きべそをかきながら 何度も聞いたそうですが
返事はなく ただただ 頭をつかまれている。。
足がガクガクと 大きく震えたそうです。
いったい どれほど そうしていたのか。。
やがて すっと気配が消えて ばっと振り向くと
誰もおらず 風呂の戸も閉まっていたそうです。
手の感じから男だったそうです。
今でも その手の感触を しっかりと覚えているそうです。
「オレが いっつも戸 開けっ放しにして
大声で歌いながら風呂に入ってたんは そういうわけや」
と 胸を張っていう ヘー太。。
これまた 初めて話したけれど 同じ場所で 同じ人物?と遭遇した私たち。
「何がしたかったんや。あいつは」
この男は ぴよぴよの友達数人も 目撃していて
家族の誰かだと思っていました。
でも 2階の屋根に立っていたって ヘンでしょうが^^;
窓に張り付いている女性も 定番でした。
60代男性や おばあさんもいましたし
あそこでは いったい 何人で住んでいたのでしょう。
とにかく 同じモノを見て
体験していたことで なぜか安心する私たちでした^^
そんな話をしたからか ヘー太が夜中
久しぶりに うめき声をあげていました。
これまた 田舎の家では 毎晩のことだったので
放っておきました(*゚∀゚)
にゃんこのお化け屋敷はコチラ→http://blogs.yahoo.co.jp/laughlaughdays/34931859.html
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