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枝豆は茹でて、そのままパクパク、

いしもちは塩焼きして、レモンをぎゅっとかけて、

サラダは適当に、あとは冷奴もつけて、と

すっごく簡単なメニューだったはずが、何故かこれ。。。

しかも午後7時過ぎからフォカッチャも焼いてました。


何故?



●枝豆の冷製スープ

枝豆は茹でて莢からだし、薄皮もとって、

牛乳とバター、固形スープとともにミキサーにかけ、

鍋に移して温めて、さらにそれを冷蔵庫で冷やしてという、冷製ポタージュに。



●いしもちの香草焼き

塩&胡椒をかけたいしもちに、さらにオリーブオイル&乾燥ハーブ各種を漬け込み、

オーブンで焼くときにはワインも適当にふりかけて焼きました。

なんとなくトマトのスライスを敷いたのですが、いしもちに思ったより塩味が効いていたので、

スライストマトが緩和してくれてよかったです。



●グリーンサラダ

ドレッシングは 塩・胡椒・レモン汁・バルサミコ酢です。



※枝豆はフードプロセッサーにかけただけではざらざらしていたので、

 すり鉢ですったほうがより滑らかになるでしょう(そんな面倒なことしたくないけど)。


※参考のため、フォカッチャの記事はこちらです。 
       ↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/laurenshirasu76/39829138.html?p=1&pm=l

 そのフォカッチャのレシピなどは知りたい人だけと思って、ファン限定書庫にあります。
                  ↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/laurenshirasu76/39830217.html?p=1&pm=l

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午前中に健診を午後に胎教教室に行ってきました。

   朝から「今日は午前中に健診を受け、午後には胎教教室に行くぞ!」と張り切り、

   いつになく、すちゃすちゃ行動。

   朝食の後片付け、簡単な整理、布団干し、身支度、

   鞄の確認(母子手帳、暇つぶしの文庫、月が変わったので保険証、筆記用具)など行い、

   ついでにトイレも済ませました。

   は!!

   ここでトイレを済ませてしまっては、検尿用に困るではないか。。。失敗。


   時間もあったので(余分な時間があると、余分な雑事も増えるものですね)、

   病院に出かける前にコンビニで飲み物を調達。

   ついでにおやつも調達して万全の体制で病院に向いました。


案の定、検尿のタイミングがあわず、ちょっとばかり時間をロスしてしまったけど、

想定の範囲内の、しかも自分の落ち度なら、時間のロスも気になりません(当たり前だ!)。

タンパクも糖もなく、子宮内の胎児も元気、すべては順調です。



その後、いったん会計を済ませて病院の外へ。

布団を干しているにも関わらず、自転車で五分の家に戻らず、ランチを食べに別方向へ。

たまにはいいよね、と(毎度お馴染みのセリフを)言いながら、

今日は天丼をお昼に食べてきました♪

まだ時間があったのでさらに贅沢に中国茶のお店でお茶してきました。

それがこの携帯写真の<八宝茶>です。

前々から気になっていたので、初めて飲んでみました。美味しかったです★



また病院に戻って、胎教の教室です。

ビーズクッションがフローリングにおかれていました。

座布団よりはマシなのかな?それにしてはなんだか扱いづらい感じもしないでもなく。。。


胎教ってここせいぜい十数年の歴史、らしいですね。

科学の発展による誤った固定概念&無駄だった既成事実のくつがえしも含めて、新常識ですね。

   例えば、抱き癖OK(一昔前は「抱き癖がつくから」といわれていたものですが)、

   ひと昔前に指導された断乳はもはや時代遅れ、赤ちゃんの自然な乳離れに任せましょう、

   子育ては妊娠中から、語りかけ、読み聞かせも妊娠中から、などなど。


妊婦へのストレスは、赤ちゃんへのストレスとなり、

それは科学的データには乏しいが悪影響であることに変わりなく、

とにもかくにも、妊婦&妊娠生活を大事に大事に大事に。。。。。


う〜ん、妊婦にとって過ごしやすい時代になったものです〜☆


家事の負担は、昭和初期と違い、電子レンジや洗濯機など家電が充実して全然ラク、

食事にしても珍しく楽しい食材は多く、補うサプリメントも充実。

おむつを作らなくても、肌着を縫わなくても、安価な値段で手に入る。


ま、出産したお母さん、そして働くお母さんはすごく大変だと思う。。。


つまり、そのかわりに<いまの快適妊婦生活>があるのかな?

ふむ、思う存分、享受しなくては!!

   ?。



さてその教室で、同じくちょっとお姉さんで初産を迎える妊婦さんと知り合いになりました。

   わたしよりちょい年上でさらに安心、頼りがいのありそうな感じ☆

話も合いそうだったので、連絡先など聞こうかな?と思ったものの、

教室が終わるとなんだかバタバタしてタイミングを逸してしまいました。

しかも、こんなときに限って「トイレに行きたくなる」ものです。

   午前中の検尿のときはタイミングがずれていたのに、です。

   「マーフィーの法則」みたいな皮肉なモノですよね。


ま、縁があったらまた機会もあるさ、とトイレから出ると、そのお姉さんいました。

聞けば、私も行こうと思っていた、来週の、市の主催による母親学級も行く予定だとのこと。

そこでまた会えますね!という話が、いつのまにか、ウチまで迎えに来てくれることに。


縁があったら、機会もあるものですね。

赤ちゃんも、いや身の周りに起こるすべての出来事が、結局そんなものなのでしょうね。

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