手抜き?昨夜の夕食

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普段どおり&飾り気のない&飽きない我が家の夕ご飯
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このお皿だけ見るとバランスが変だけど、パン↓と野菜たっぷりのミネストローネが昨夜の夕食でした。

鶏もも肉は、焼いたあとそのまま粒マスタードと白ワイン、がなくて日本酒、生クリームで味付け。
鶏もも肉に十分に火が通ったかどうか不安で煮詰めるうちに生クリームの白は消えました。。。

豚細切れ肉は、お醤油&バルサミコ酢&赤ワイン&お砂糖で煮詰めました。
お醤油&お酢&砂糖で煮つめたお肉が美味しかったので、その応用に作ってみました。

ほうれん草はレモン汁とモルツヴィネガー、塩、胡椒で味付け。
モルツヴィネガーはフィッシュアンドチップス用に買ったのだけど、いまだ正規?の活躍はなし。

パンはテーブルパンを焼いたものの、ちょい甘すぎ。。。でも牛乳を使ったのできめ細やか気味。↓

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焦げ付き防止にオーブンに入れる前に強力粉をまぶしてあります。強力粉が焦げないのが不思議。。。

お肉について、娘は思っていたのと味が違うと言ってましたが、美味しかったよう。
夫も、変わった味(初めて作ったから当然だ!)ながらもまあまあ美味しかったよう。

ミネストローネは娘は美味しいと言ってましたが、夫は野菜煮込みじゃね?と。。。
ちょいキャベツを入れすぎたかな^^;。

この日は韓国風

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見た目、普通のお惣菜なのだけど、それは極東アジアの共通点?
でも一口口に入れると、う〜ん、韓国☆

韓国料理を作るには、ニョクナムという合わせ調味料を作ることから始めるのだけど、
それがまた、醤油(あるいは薄口醤油)小さじ2、お酒小さじ2、みりん小さじ1、砂糖小さじ1、
刻みネギ大さじ1、ニンニクすりおろし小さじ1、すりごま大さじ1(注・これらは適当です)などなど、
調味料をちょこちょこいろんな種類、でもないか、ちょっとした違いで合わせることが多く、
几帳面な(???)ワタクシ、いちいち測って作るのでなかなかの手間。。。

でもまあ、難なく手に入る材料で日頃の味付けとちょっと変わった料理ができるのも便利♪

ところで「みりん」。
中華料理では滅多に使わないというか、調味料の中に見たことがないのだけど、
韓国料理には出てくるのが不思議!
胡麻も、中華料理ではそのまま振ったりペーストを使ったりする?けど、
摺ごまを使うのは韓国料理と日本料理ぐらいかな?と思います。

もしかしてすごい発見?←そんなわけはない。。。

セルフピタパン

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話せば長くなるのだけど、そしてどうでもいい話なのだけど、金曜日に購入したピタパンが余り、
土曜日の夕食はさらに自分でピタパンを焼いて、セルフでピタパンサンドイッチ。

中に入れるのは、

1・トルコミックスと本に書いてあったクミン&コリアンダー&パプリカ&塩で味付けした鰯のフライ
2・カレー粉と小麦粉、塩で味付けしたやはり鰯のフライ
3・ケチャップマニスと本にあった醤油&砂糖&ニンニクで味付けした鶏もも肉を焼いたもの
4・韓国風、酒&ニンニク&コチジャン&濃口醤油&味醂&砂糖&すりごまなどで味付けした鶏もも肉
5・キャベツときゅうりを柚子酢、塩、胡椒で味付けしたさっぱりしたサラダ
6・キャベツを塩&胡椒で炒めたもの
7・生トマト
8・スライスしただけのタマネギ
9・スライスしただけのきゅうり
10・千切りしただけのキャベツ

これらの中から各自お好みで自分だけのピタパンを作ってもらおうと用意。
鶏もも肉の下ごしらえが大変だったぐらいで(特に韓国風はいろんなものをちょこちょこ入れるから面倒)
あとは自家製のピタパン、三枚づつ焼いたのだけど、何故か一枚しかいつも綺麗に膨らまない。何故?
でも全粒粉入りなので焼きたては香ばしくなかなかの好評♪
今回は鰯を使ったけど羊肉ならますます中東風?もしくは安い牛肉でもいいかも?

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先週末はあっさりとパスタ。
↑は茸と小松菜のバター醤油味。
ホントは和風パスタは好きではないのだけど、
バターだけでは。。。ニンニクだけでは。。。唐辛子は入れられないし。。。とお醤油を足すことに。
↓は夫が気に入っているシーフードトマトクリームソース。
トマトソースに生クリームを入れるだけなのだけど、妙に美味しい。
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ただ、お皿がイマイチ合わなかったかな?
さらにテーブルの色と一緒になってあまり美味しそうには見えない。。。
やはり美味しく食べるには小道具も必要なのね。
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いまさらだけど、とりあえず去年の記録を忘れないうちに。
 
上の写真は無印良品のお菓子の家を作ったところ。
 
ひとつひとつの工程は想像のつく範囲ではあったけど、実際に作るのはのんびり一日がかり。。。
 
これは娘が一人でお菓子を作れるようになった頃、冬休みの暇つぶしに作ってもらいたいと思いました。
 
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こちらはクリスマスの25日の夕食。
 
夫の近頃お気に入りのシーフードのトマトクリームパスタとビーフシチュー。
 
牛肉は前日から赤ワインと香味野菜に漬け込んでおいたのだけど、市販のデミグラスソースを加えると平凡に。
 
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こちらは24日の夕食。
 
白いご飯はリゾット、スモークサーモンのサラダと自家製のパン、そして骨付き鶏肉ブルボンヌ風。
 
白ワインに生クリームを加えたソース&にんじんがブルボンヌ風なのかな?
 
 
娘が物心つくようになってから、クリスマスだとわかるように、
 
24日にはチキン、25日はビーフシチューを定番メニューとすることに夫と相談決定。
 
ケーキも、娘の誕生日ケーキが白くて丸いものなら、クリスマスはそれと違ったものにすることにしました。
 
 
ま、食わず嫌いの娘にはディナーなどどうでもよくって、ケーキも味わう程度。。。
 
ほかの子供たちと同じように、誕生日にしろクリスマスにしろプレゼントが大事☆
 
早くも来年のお誕生日とクリスマスのプレゼントを雑誌やテレビ、お店などから候補をリストアップ中。
 
 

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