娘が8歳のお誕生プレゼントに私の母から頂いたお金で購入した玩具。
これがまた同じマンションの女の子の必須品?
輪ゴムで編む感じになるのだけど、簡単なブレスレットからチャームまで、
専用の本も出ているほど応用ができるよう。
ただし、娘は簡単なものばかり作っている。。。
その前はアイロンビーズ。
写真上の方のが作品なのだけど、穴の空いたビーズを専用の型にのせて、
出来上がったら「私」が、アイロンをかけてプラスチックを溶かして固める。
私の小さい頃にはなかった玩具。
元々は海外製品なのだけど、海外でも私の小さい頃はなかったと思う。。。
おもちゃもずいぶん変わったものだなぁ〜と思う。
このような手先を使ってのおもちゃは歓迎なのだけど、そして高いものではないけど
輪ゴムなりビーズなり延々飽きるまで買うはめになるし、
いつか飽きるだろうし、となると中途半端に輪ゴムなりビーズなり残る事になる。
ま、しょうがないことではあるのだとは思うけど。
やはりいまどきのゲーム機。しかも今年ならではの妖怪ウォッチ・笑。
これがなかなかにやはり面白くて、大人でも夢中になってしまう。
世の中ではクリスマスに合わせて妖怪ウォッチのゲームの新しいのも出ているけど
とりあえず最初のものから挑戦。
あまりにゲームを家族でそれぞれやりすぎて接触が悪くなってしまった。。。
機械は壊れるというのがあるから困っちゃうよなぁ〜。
妹からの本は参考になるのだけど、娘はこれだけ身を持って遊ぶものが多いと、
どうしても後回しになってしまうよう。
もしかしたらそんなにピアノは好きではないのかもしれないし、タイミングかな?
親がいいと思うおもちゃと子供が欲しいと思う贈り物がたぶん一致することって、
そんなにないんじゃないかなと毎回思う・笑。
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