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旅先でのお楽しみのひとつは、何といっても食べること♪
今までに味わったことのない、その土地の名物料理やビールを味わうことは何よりの楽しみです^^
でもね〜オーストリア料理。限りなく似てるんですよね〜、ドイツ料理と。特にザルツブルグなんて、
ドイツとの国境ギリギリな位置だし。
まぁ、異国情緒はあまり味わえないけど、初めて訪れる地でのお食事はやはり楽しみですね^^
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でも、最初にいただいたのは、オーストリア料理でもドイツ風料理でもない、コチラ(^^;)
(私たちの行動パターンって、こんなんばっかだったりするね〜・・・汗)
限りなくペ●ちゃん風な看板と、充実のランチメニュー看板に惹かれて入った日本風料理店は、
非常に残念ななんちゃって店でした
お目当てのランチメニューは土曜日はやってないっていうし・・・(なら看板出しておくな!と
案外イイお値段とるくせに、プルコギ(って、日本料理じゃないけど。。。)のお肉は成型肉で
変な食感だったし。。。別料金で案外イイお値段とるくせに、ご飯ベチャベチャで不味いし・・・。
メニューにお寿司もあったけど、同じご飯で寿司も握るのだろうか・・・注文してないけど、不安になってみたり。
久々、大ハズレなお店でがっくり。。。
ビールだけは文句なしに美味しかったです。。。 SCHNAITL オーストリアのビール。
ザルツブルグ旅行を計画されている皆様!この●コちゃんマークにはご注意を!!!
気をつけよう 知らない街での 日本風・・・
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ってわけで、本番のオーストリア料理を・・・。
滞在の2泊中、2晩共、ザルツブルグのビール Stiegl をウリにしているレストランに行きました。
1晩目は、城塞に向かう坂道の途中にあるコチラ。
店内の雰囲気はこんなカンジ。
ランプ周りが可愛いです^^四隅にあったランプ、4つとも違うデザインでした。
帰り間際、席を立ってから気付いたので写真を撮り損ねた、我々のテーブルの真上の魚の形のランプが
一番可愛かったな〜。
いただいたお料理。見た目はドイツ料理と変わらないですよね〜。名前忘れちゃったんだけど、手前彩のは
茹でた牛肉にクリームソースとジャガイモの付け合せ。雅は、各地で食べている雅の大好物、
シュヴァイネブラーテン(豚のロースト)とザワークラウト、ゼンメルクヌーデル(パンの団子)の組み合わせ。
いつも迷いに迷って同じようなメニューを選び出す雅しゃん。食後には大抵 『今まで食べたシュヴァイネ
ブラーテンの中で1・2を争う美味さだ 』 って感想を述べます(^^;)
ビールは、手前が Goldbräu 奥のは Zwickl という種類。
雅が飲んだ Zwickl は、無濾過でスペシャルなんだとか・・・って説明を聞きました。
お店の雰囲気も良く、美味しいディナータイムでした^^
2日目は、宿泊ホテルから目と鼻の先にある、コチラのビアガーデンへ。
前日同様、Stiegl がウリのお店です。
頼んだのは、雅が Goldbräu、彩はすっきりピルスナー。
ちょっと遅めに入店したってことと、彩が注文した自家燻製というお魚料理に時間かかったってこともあり、
お料理にありつけたのはとっぷり日が暮れて真っ暗になった頃。22時過ぎだっただろうか。。。
暗いので、フラッシュで撮ったら魚が光って少々不気味に。。。悪しからず〜(^^;)
久々のお魚料理♪美味しかったですよ
そしてコチラは3日目最終日。ザルツブルグからミュンヘンへの移動はお昼過ぎの電車だったので
午前中に街歩きをした後、立ち寄ったビアガーデンで喉を潤す。セルフスタイルの気軽なお店で、
チキンウィングをツマミにいただきながら、コチラもオーストリアのビール、KAISER
晴れ渡った空の下で飲むビールは、格別でした。美味しすぎ^^
最後は、ミュンヘンに向かう電車内でいただいたビールとスーパーで買ったサラダ。
ビールはもちろんオーストリア産♪ Gösser
このサラダ、オーストリアではよく見かける BILLA というスーパーで買ったのですが
メチャ美味しいんですよ♪4月にウィーンに行った時に初めて食べたのだけど、すっかりお気に入り^^
商品名は、トーフ フィットネス サラダ。中身は、枝豆とカイワレと麦?と硬めのおトーフなどなど。
トマトソースをよ〜く混ぜていただきます。
家でも作れそうかな〜?って思いますが、今のところ未挑戦。いつか作ってみたいな〜。
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ってわけで、出だしではコケちゃったけど、概ね美味しかったオーストリアごはんでした〜。
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旅行☆オーストリア
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日本は既に猛暑というけれど・・・ここドイツはどうなっちゃってるの?ってくらい寒いです。。。
この週末も雨降りの微妙なお天気。日曜日なんて家の目の前の温度計は、昼頃も夕刻見た時も
11℃ だったし。。。初冬に活躍するジャケット羽織って外出しましたよ
気紛れで、ちょいとは夏っぽいお天気も顔を出すけど、長続きしませんなぁ。。。
このまま秋に突入しちゃっても、あんまり驚かないかも・・・なぁんて(^^;)それはないかな〜。
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ってことで、6月末に訪れたザルツブルグ旅の続きです。。。
ザルツブルグ2日目は、1日レンタカーを借りて郊外ドライブへ
初日はどんよりお天気ではあったけものの、何とか雨に降られることはなかったのだけど
2日目は、朝からさめざめと雨が降り注ぐ
そんな中、先ず向かったのは、ユネスコの世界遺産にも登録されている美しい街、ハルシュタット
雨でどんより・・・だけど、この街並み、何とも絵になります。。。
ところで、ザルツブルグ近郊のこの地は、岩塩の産地であったとのこと。その昔、塩は金と同じくらい
貴重なものであったため、ザルツブルクは塩の集積地として発展したんだとか。
ザルツブルグって、直訳すると 塩城 (Salz=塩 Burg=城)ってなるし、なるほど〜でした
日本人観光客も多いようで、こんな看板を掲げるお土産物屋さんも。。。
街の中心部(?)の広場。朝御飯はホテルでがっつりいただいてきたので、この広場の一角にある
カフェでお茶をして、ランチ代わりにしました。
彩=チーズクリームのペストリーのようなもの(名前は不明)、雅=チョコブラウニー
ドイツでもお馴染みの シュトゥルーデル はオーストリア発祥のスイーツだと聞いていたので
食べたことのない トプフェンシュトゥルーデル (甘いチーズクリーム入り・・・だそうだ)を
いただいてみよう♪って思っていたのだけど、注文すると品切れってことで、代りに中に入ってるのは
同じだから・・・と勧められたコレ
食べるのに苦労しました。。。
シュトゥルーデルというと、代表的なアプフェルシュトゥルーデルしか食べたことがないのだけど、
コチラでは野菜などを巻き込んだお食事系のシュトゥルーデルも数種あったので、そっちを
試してみれば良かったかな〜。
次に訪れたのは、ザンクトヴォルフガング という、コチラも湖畔の美しい街。
コチラに着く頃にはお天気も回復傾向で、テンションも上昇
何やら音楽祭も催されていたようで、街中には民族衣装に身を包んだ人々が沢山。
ドイツの民族衣装とも似ているけど、似て非ナリ。何とも奥ゆかしいオーストリア美女3人組をパチリ
高台から湖畔の景色を楽しんでいる人々も、民族衣装姿。
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この街に立ち寄った、最大の目的はコチラ♪
映画サウンドオブミュージックにも登場した登山鉄道に乗り、山頂からの景色を楽しむこと♪
雅しゃん、この旅で一番楽しみにしていたのが、この登山電車なのですよ。
だったのだけど。。。街の中心からこの登山電車乗り場への行き方が分からず、街の中心で
のんびりしていたら、登山電車の終電が終わってしまった・・・
こんなことなら、午前中の内にザンクトヴォルフガングを周り、午後にハルシュタットってルートにすれば
登山電車にも乗れたかな〜とも思ったけど、登山電車が間違いなく動いていた午前中は
ざんざん雨降りで、登山電車に乗れたとしても、頂上からの景色はモヤっちゃってて見えなかったのでは
ないか〜?と思うので、どちらにしてもパーフェクトな結果にはならなかったでしょうね〜。
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実は、登山電車に振られた後、お天気も回復したことだし・・・と、迷いに迷った結果、最初の訪問地
ハルシュタットに戻った彩と雅。片道20キロ程の距離ですが、レンタカーは翌日返却だし、日没までには
まだ相当時間もあるし、問題ないだろ〜ってことで。
舞い戻ったハルシュタット。さっきまで青空だったのに、また曇りがかってきてしまい、アレレ(^^;)
でも、最初の写真と比べると、やっぱいいカンジです^^
街のシンボル、教会と青空チラリ。日はまだ高いけどハルシュタットの1日の終わりは早いらしく
戻ったのは18時を過ぎた頃だったけど、お店は軒並み閉店しており、ひっそり静まり返っていました。
ザルツブルグに戻る途中で、対岸にザンクト・ヴォルフガングの街を眺められるポイントで休憩。
きれいだな〜。
天候不良もあり、不完全燃焼なザルツカンマーグートドライブでしたが、また今度すっきり晴れた日に
リベンジ旅したいねっ!って、彩と雅、意見が一致しております。
今夏中に果たせるか、それとも何年先になることか。。。
その時までには、映画サウンドオブミュージックも、リベンジ鑑賞していることでしょう・・・。
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もう1週間以上前になりますが、6月末の土曜日〜火曜日まで、ザルツブルグ〜ミュンヘン旅行に
行ってきました。ザルツブルグに2泊、ミュンヘンに1泊でした。
ザルツブルグといえば、モーツァルトの生誕の地。
街中では、モーツァルトの生家やモーツァルトの住居などは博物館になっており、入場・見学が出来ます。
そして、ザルツブルグといえば、映画 サウンドオブミュージック の舞台としても有名。
実は彩と雅、サウンドオブミュージックって観た事なかったのだけど、このザルツブルグ旅行を
決めてからDVDを購入・鑑賞して、旅行前の志気を高めておりました。
でも、激安で購入したこのDVD、残念なことに映画のハイライトとも言うべき 『ドレミの歌』 のシーン
になると、画面がチャプター2つ分位飛んでしまうのですよ。何度やり直してもこんな状況で
イライラしつつ、最後には 『早送りなら、飛ばずに観れる
そのシーンを楽しんでみたり・・・。勿論、早送りなのでセリフも歌も聞こえませんが、風景が見れるだけ
良いっか!ってな、何とも中途半端な予習で臨んだザルツブルグ旅行・・・というわけなのですが(^^;)
*買ってすぐだったら、販売店に返却も考えたのですが、買って数ヶ月放置してから観たので
レシートもないし、今更・・・ってカンジで、泣き寝入りするしかなかった、残念なお買物でした。。。
それにしても、良いお天気!
ってのは、7割程は真っ赤な嘘(^^;)ザルツブルグに滞在した2泊3日のうち、最初の2日は
どんより&雨降りな、なんとも残念なお天気だったので。上3枚は、最終日に撮った写真です。
初日に見たモーツァルトさんは、なんだかとっても寂しげでしたっけ。。。
付け焼刃でサウンドオブミュージック鑑賞をし、しかも一番良いシーンがそんなカンジだったので
いまひとつ ザルツブルグ=サウンドオブミュージック という図式に馴染めないままの彩でしたが
熱しやすい雅しゃんは、すっかりにわかサウンドオブミュージックファンに。。。
『ここがマリアの・・・
街全体が映画の舞台!ともいわれるザルツブルグ。市内では、現地発で様々な視点からの
ツアーも催されているそうなので(日本語ツアーも各種アリ)、詳しい解説に耳を傾けながらの
街歩きは、より楽しいでしょうね。(我々は自己流散策ですが・・・)
やっぱり見かけたセグウェイツアー。ガイド氏を先頭に、子ども2人&両親と思わしき御一行。
子どもがスイスイ坂を下ってくるかと思えば、ママさんは恐る恐るのヘッピリ腰。
実際やってみたら、結構おっかなビックリになっちゃうんだろうなぁ・・・と思いながらも、やっぱり憧れます。
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イースターの連休が終わったと思ったら、雨降り続きでうすら寒いドイツです。
イースター期間は、雅の会社も4連休だったので、今回も張り切って旅して来ましたよ。
早速、その旅行ネタを・・・と思いましたが、ひとつ書き切れていないウィーンネタがあったので、
そっちから先にご紹介させていただきます。
ってわけで、4月上旬の、雅とのウィーン(便乗)旅行の続きです。
写真は、ウィーンの東部、中心地からも程近くに位置する、広大なプラーター公園の一角にある、
プラーター遊園地の大観覧車です。
プラーターは、古くは貴族の狩猟の場として、その後市民に開放され、ウィーン市民の憩いの場として
長く親しまれてきた場所なんだそうです。
大観覧車の歴史も古く、1896年に建設工事が開始され、一般公開されたのは1897年。
全高65m程で、19世紀当時のエンジニア技術が生んだ傑作として、世界に知られる存在となったそうです。
第二次大戦の戦禍で観覧車のゴンドラが焼失するなど、施設の多くが破壊されたが、
街が廃墟と化し、市民が窮乏と飢えに苦しんだ戦後の時代にあっても、大観覧車は
記録的な早さで修復され、1947年には早くも運行を再開したんだそう。
それだけ、ウィーン市民に愛されている、ウィーンの象徴的な存在なのでしょう。
度々、映画の舞台となっていることでも有名なんだそうですよ。
そんな古い公園及び遊園地の歴史はコチラ→ (Wiki)
晴天に恵まれた土曜日の午後ということもあり、園内は多くの家族連れやカップルで賑わっていました。
浅草花やしきを彷彿とさせる、レトロなジェットコースターから・・・
(ってアレ、民家の軒先に突っ込むんだっけ。。。)
最新!?絶叫系まで、よりどりみどり。
でも、やっぱり一番人気は大観覧車。
暫し列に並んでチケットを購入しましたが、観覧車は結構遅い時間まで運行している・・・との情報を得て
観覧車からの夜景も素敵だろうね〜♪ってことで、彩と雅は再度夜、観覧車に乗りに来ることに決めました☆
プラーター遊園地は、ウィーン北駅からすぐ近くです。駅からの道や、駅構内の案内図には、
こんな観覧車マークが描かれています。シンプルだけど、分かりやすくてなんか可愛い☆ 市内を散策し、暗くなるのを待って再度大観覧車に戻ってきました。
入場口をくぐると、古いゴンドラを利用した展示物が飾られていました。
現在は15基のゴンドラで構成されているが、1945年以前はその倍の30基で稼動していたそうです。
我々が乗ったゴンドラ内部。中央にベンチがあり、この時は6人で乗りましたが、
20人乗りとして設計されているそうです。
(写真はパンフレットより) ちなみに、このゴンドラは貸し切りも可能で、結婚式や誕生日、お子さんのお祝い事、はたまた
優雅なランチタイムに・・・様々なイベントに対応し、素敵な演出をしてくれるんだとか。
記念日におひとついかがでしょうか!?(要予約 www.wienerriesenrad.com)
我々が乗った次のゴンドラも、使用されてはいなかったけど、パーティー仕様になっていましたよ。
でも、ぐるり周って10分前後。サービスする側はタイミングを計るのとかきっと大変だろうね〜
なんて、現実的な心配をしてみたり。
で。肝心の夜景ですが。。。
街の方向を見てみたけど、なんだかとっても地味目です。しかもブレてるし(−−)
もっと、華やかな雰囲気を想像していたので、あれ!?ってカンジでしたが。
反対側、遊園地の夜景はこんなカンジでした。う〜ん、華やかさではこっちの方だなぁ。
乗客6名共、どちらかというと街の景色より遊園地の夜景に注目していました(^^;)
ってなカンジの、空中散歩でした。
以前はそれほど意識していなかったようだけど、最近の雅はかなり高所恐怖症気味。
今回の観覧車も、乗る気満々だったのにいざ動き出すと足がすくんで、方向転換もままならない
様子。高いトコ行かなきゃ問題ないんだけど、その割には高い塔とか展望台とか、高いところに
上りたがるんだよなぁ・・・(^^;)何か良い改善策はないものでしょうかネェ。。。
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どこでしょう?
雅が珍しく出張となり、日曜日に日本からの出張者と合流のところ、土曜日に出発となったので
ちゃっかり彩も便乗して来ちゃいました(^^)
同僚さんたちが到着するのは日曜日の夕方・・・ってことだったので、それまでの間はぷち観光タイム。
こんな素敵な宮殿があります。
そう、ウィーンです☆写真は、シェーンブルン宮殿。1枚目は、シュテファン寺院です。
彩はウィーン2度目。雅も個人旅行や出張で度々ウィーンを訪れているが、2人で来るのは初めてです。
ニュルンベルクからウィーンまでは、ICE直通便で約5時間。便乗の彩は自腹なので、
出費を押さえる為、雅と同じ飛行機は使わずに列車の旅で、現地で合流しました。
朝8時半にニュルンベルクを出発した彩より、午前10時半のフライトでひとっ飛びした雅のほうが
断然早く到着。家ではお見送りしてもらったのに、到着したウィーンの駅ではお出迎えして
もらっちゃいました。
イースターまで間もなく・・・ってことで、シェーンブルン宮殿ではイースターのマルクトが
開催されていました。雰囲気は、限りなくドイツのマルクトと似ているなぁ。。。
でも、マルクトは大好き☆イースターということで、色んなウサギで溢れていることもポイント高いです。
今回は、こんな木製のウサギグッズを購入。ちょっと間抜けな表情が、また可愛いでしょ?
お昼ご飯は、マルクト飯を。ビールも忘れちゃいけません。
風が非常に強かったけど、土日共に素晴らしい日差しに恵まれました。
音楽で溢れているウィーン。街中の公園には、誰もが知っている有名な音楽家の像が、
あちこちにあります。コチラはモーツァルトの像。
コチラは Stadt Park。ウィーン市民憩いの公園です。
この公園で目を惹くのは、何といってもヨハン・シュトラウスの像でしょう。
でもね・・・現在のヨハン・シュトラウス像は残念ながら入院中でした・・・。
最初の写真は、ビニールシートの隙間から撮影したもの・・・なのでした・・・(^^;)残念!
・・・
ってなカンジの便乗旅行。雅は夕刻から日本の同僚さんと合流して別の地へ移動してしまったので
今は既に雅とは別行動中の彩です。
雅しゃんのご帰宅が火曜日になるとのことなので、彩は彩で火曜日まで便乗旅行 『ひとり旅編』
継続します。今夜はウィーンですが、明日は別の地へ移動する予定で〜す♪
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