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さて
10月には新国立劇場でC/ompanyのイキキルであります 目下三人それぞれに考えるイキキル像 例えば イキを殺すかの様なキルがあり イキキする感じもありながら イルの間にキキが紛れ イキルで良いのに息巻いてキが一つ多かったり そう 多様性に溢れた言葉は常に個人の解釈によってその姿を変えてしまいました 僕らはそこまで翻弄されていません が ipadは持つ人によって用途を変えますが 四角い形が六角形になる事はなく まな板代わりに使ってる人が居ればこれまたすごい話しですが 各々にある枠が常に存在してしまう どこまで 枠とし枠壊すか 壊さずとも ぐにょぐにょに見せるか スプーンも振り方よってぐにょぐにょ ま、錯覚ですが 錯覚が自身の感情や身体に現実に作用すれば その瞬間からそれは現実 イキキルのはそんなどうしようもない ココにある拘りだったり 家にイル猫ちゃんが良く僕を見上げますが 彼女の目には 空も一緒に僕が映っているのでした |
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お早うございます。イキ・テ・タイ見に行きまーす。
楽しみでーす。
2010/10/12(火) 午前 11:49 [ REARU ]
REARUさん>
ありがとうございます!!
どうなるかは誰も分かりませんが面白い事は確かであります
是非!!
2010/10/12(火) 午後 0:04 [ Shintaro ]