|
10月23日に行われた神奈川県民ホールでのダンスパフォーマンス
「昼夜転換癖」 これはアメリカに住む日本人の気鋭作家三人の企画展「ワケ/あり」展で踊らせて頂いたものです 前にブログでも書きましたが 播磨みどりさんが最初の映像の部屋 これは演劇よりのダンス作品になり自分でも新境地への一歩でした そして二つ目が江口悟さんの部屋 二つの似て非なる部屋でのダンス作品は仕草とダンスの境界へのアプローチ 三つ目の部屋は田口一枝さんの部屋でガツンガツンダンスを踊らせて頂きました もう気持ち悪くなるくらい(笑) どの部屋もその作家と同様に魅力的な空間だったのは言うまでもありません 是非見て欲しいのでスペイン旅行機の前にアップします 慎太郎 http://youtu.be/X1HRMGQmBas |
全体表示
[ リスト ]




その部屋ごとに染みる
愛という名の身体と
空っぽの密度
素敵ですね
相聞歌を奏でておられるようだ
あなたと、あなたの組織と化学式で
2011/12/18(日) 午前 1:11 [ sehtu ]
慎太郎さん一人が表現しているのに、それぞれの空間で、全く感じ方が違うんですね〜!!ぜひ生でみてみたかったです!!
めちゃめちゃ個人的な感想ですが・・・慎太郎さんの声がステキです☆
なんだか癒されます(笑)
2011/12/19(月) 午後 11:37 [ ゆみ ]
sehtuさん>
部屋には作家さん達それぞれが思いを残していらっしゃった。
それを紡ぎたいと願い場に立ち会いました。
そう、対峙したいと思った。これがこの作品でした。
ゆみさん>
声〜!!激照であります。因にこの作品は僕にとっても今年の3本の指に入るパフォーマンスでした。見てもらいたかったなぁ、、、
2011/12/29(木) 午後 2:02 [ Shintaro ]