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皆様お元気でしょうか
さて今週末にC/ompanyの公演が始まります
今回は昨年に行った「イキ、シ、タイ」のロングバージョンでありますが
内容は前回よりも濃くなっております。
未だご覧になっていない方は是非ご覧下さい!!
出演者だからという訳ではなくてとても面白い作品だと思っています!!
何卒!!
「イキ、テ、タイ」 会場は本立寺又は南池袋公園を目指して頂ければこのややこしい東京の街も迷いません。 チケット予約はF/Tチケットセンター:03−5961−5209
レイヨンヴェールチケットセンター: www.lerayonvert.net 又はメール返信して頂ければ予約としてチケットを抑え、当日会場で受け渡し出来ます。
よろしくお願いいたします。
写真 シンタロウ |
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「どうしたのか
疲れてないかい いや、僕はダイジョブっす それより君だ 君」 と声をかけたとする かけられた方は情けないのかそれとも余計なお世話と思うのか しかし そう声をかけたくなる が こらえなくては そう思っている内に 双方爆発 割れた皿は元には戻らないけど 我々は皿ではない またいつものいつもに戻るのか いつもが変わって新たないつもになるのか ぎくしゃくはしないだろうが 時の変化を肌で感じると 秋や冬に感じる経過の寂しさが 心通り過ぎる そうなる前に言葉を やはり言葉をかけとけばよかった 君が思う君自身の外と内のギャップ 大きな枠で捉えた時に君がどう映っているか 君が抱えてるもの 疲れてるならあったかいものでも飲んで心沈めて と。 雨の日はモノを流す そんな気がする。 |
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目の前に人がいる 他人であっても 異性であっても 同性であっても 触れる事はしない 仕方ない 相手には相手の時間 即ち力の方向があって それが既に遠くへ伸びて 遠くへ行き過ぎ 力がかかり ぐわんとそれる 目の前の人がそれる 若しくは立つ足下の点が それたのか 多分 どちらでもない 通り過ぎる事が大事 全てを受け流し 個々に居る事 少し孤独くらいでも 問題は無い 言われたい 触れられたい 見られたい 居られたい 問題はない 常にそう思いたい 触れはしないものの 既に目の前に居るのだから 個でいても一緒に居る醍醐味 方向と言う概念がそもそも生まれる喜び 話す事もまた 沈黙からの急カーブ いや 急カーブよりも 次元の飛躍 でも でもでも でもでもでも 常にぐわんはちと疲れるので 時には 力かけ 引き入れ 時折そこに触れてみたい 個々に此処にどこそこに 平原 慎太郎 |
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久しぶりに雨
僕は 大好きです 雨 外に居ても 中に居たとしても このブログもよく雨の日に更新されていくような気がします 静かで穏やかである事は実に贅沢です |
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ゲキピア
というサイト内フェステヴァルトーキョーのブログに C/ompanyブログを僕が書いています 内容はないようといった感じ でも面白いかもよ http://community.pia.jp/stage_pia/2010/10/festival-tokyo03.html#more みてみてくださーい!! では!! |


