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今日、仕事帰りにSKWにけん引された、大掛かりな装備を見ました。
後面は丈夫なフタが付いていて開きそうで、南京錠が掛けられていたので、貴重なものでも入っているのでしょうか。その上部にはバラクーダ付きのカゴのようなものがありました。高所作業車にしては凝った作りですし、トレーラー仕立てにする意味がないですね。英語表記も見られました。
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
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こんにちは、ゲストさん
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こんばんは(*^^*)
地対空誘導弾改良ホークのシステムを構成しているパルス捕捉レーダーと思われます。
2002年時点で松戸駐屯地の第2高射特火群に配備されていたようです。
2018/11/17(土) 午後 9:48
> ITさん
こんばんは、ありがとうございました!
ホーク用のレーダーなんですね。ということは、演習が終わって竹松駐屯地に帰っているということでしょう。英語でコーションが書かれていたのも納得できます。かなり古い装備ということですね。
勉強になりました!
2018/11/17(土) 午後 11:13
あら?この後ろ姿って以前、松戸駐屯地界隈で2〜3度
拝んだことがあったのですが、
レーダーを搭載された車両だったんですね、
初めて知りまして。。。(汗)
[ さくら ]
2018/11/19(月) 午後 6:19
> さくらさん
こんばんは。
私も真後ろから見たものですから、一体、何なんだろうと思いました。以前からあるもののようで、東芝製だそうですよ。
2018/11/19(月) 午後 6:55
トレーラーに備える三角の後部反射器が小さいのが気になりました。
見たところ昭和48年11月30日以前「一辺が50mm以上」の基準に基づく反射器と思われます。昭和48年12月1日以降は「一辺が150mm以上200mm以下」とされています。
しかし、そこまで古い車両とは思えませんが!?
自衛隊車両も基本的には現行の保安基準に合わせて製造しているようですが、その中でも特別なのでしょうね?
2018/11/21(水) 午前 8:59
おはようございます。
あの三角形の表示にはそのような意味があったのですね。車両的には古くないのかも知れませんね。ただ装備としては退役間近のもののようですね。
車両一つひとつを見ても興味ぶかいものがあります。
ありがとうございました。
2018/11/21(水) 午前 9:54