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 燃費基準2,5モードにて燃費向上は約10%向上します!

 商品インプレは・・・ http://plaza.rakuten.co.jp/greywolf/ まで

提載画像1) 
 銀線1m(5,5SQ)両端、丸型端子(6mmボルト通し穴)          販売価格:¥5,250/1m

提載画像2)
 取付け例、バッテリーマイナス端子からインジェクションマニホールド取付けボルトに共締め。

提載画像3)
 オマケです。


                         ≪≪  Ag−Line  ≪≪

                                                               By Lead

先ず、はじめに銀線でアースを追加するという概念から説明をします。

従来設置されているアース線に追加して”電気容量不足”を補うとか、また”抵抗値”を下げてという観点からで無く、それは電流の流れに対して最高の導電率を誇る材質である”銀”を使用して、エンジン回転の変化に伴なう点火系の”電流の追従性(応答速度)”を向上させる事により、

パワートランジスター(ダーリントン)の遮断性能を高めて、より急激な磁束変化(相互誘導)を点火コイルに誘発させてプラグの電極間に燃焼力の高い火炎核を形成し、燃費とパワーの両立を図るものです。

※ 電流の導電率を参考までに、

銀>金>>銅(OFC、錫メッキ、燐青銅)


                     〜〜〜 皆さんの疑問に・・・! 〜〜〜


Q1: ここで言う”電気容量不足、抵抗値を下げる”という概念がなぜ無いのかと思うでしょう。

A:  それは、容量不足の設計で製作されていたら必ずエンジンルームから煙がでるか火災が発生します。市場に出すのにそんな設計は有り得ません(過去、現在にはマ○□とミツ□○のメーカー2社が有名ですが)。

それと、抵抗値の件ですが純正品との差はほとんど無く、また相違があってもそれによる影響を感じる人は絶対体感を持って生まれた人くらいです。



Q2: では、また一つの疑問があると思う、ではなぜ燃費が向上したり体感できるほど変化があるのか?

A: 燃費が向上するのは、皆さんが購入している銅線が量産車のアースケーブルより材質が良い場合です。その差により、従来より電流の流れが速くなり点火系に影響を与えた結果です。

トルクの体感はできるが燃費は余り変わらないという場合は、購入した銅の材質がほぼ似ていてかつ、アース容量を増やしすぎて入出力のバランスが崩れて点火系の電流の流れが緩慢になり、プラグ電極からの電流が小さくなり、その為に火炎伝播速度の低下が発生してエンジンがゆっくりした回転(燃焼)に陥ってる場合には、車の動きに粘りができてトルクアップをしたと勘違いを起こすものです。

では、トルクアップした場合にはどうなるかと言うと軽くアクセルに振れるだけで車体に居るという感覚が無くスッと軽い感じで走り出します。その感覚が無い場合にはマークです。



Q3: ここで電流の速度とか言ってるが、電気は光の速度(300,000km/S)で流れているからそれ以上は早くならないのでは・・・

A: それは大きな間違いです。光(自体が電磁波と言われている)とか電磁波は媒体を伝って進行しないのでほぼその速度が出ています。(測ったことは無いですよ)

電気は媒体に沿って流れるものですからその影響を受けます。ただ用途が信号電流として用いる場合には早いですが、先ず媒体を伝わる限りその影響を受けます。

また、エネルギーを出力させる用途の場合には、電圧、電流以外に特に電気容量が付加されるので線径、配線構成、媒体の材質等を考慮してもはるかに遅いものである。

つまり、光の速度並みに早くするには”絶対的条件”が揃わなければ不可能に近いものである。


                    ≪≪ アース線として使用する前に! ≪≪



取り付けて効果が現われる車と変化しない車があるがその原因はIGコイルの製作メーカーの技術によるものとコンピュータの電源制御管理により電流の可変的な速度変化に追従できていない場合です。

 その要因を極力低減化する方法は、 http://blogs.yahoo.co.jp/ldi1339/6866580.html  を参照して下さい。

 また、上記の対策をして銀線の効果が現れない場合にはSUの購入を控えて下さい

速度追求した点火装置の開発で判明したコイルの性能!

製作メーカー:リード
製品名:SU:K(コイルの相互誘導の効率を向上させた物) TI,C:G(コイルの相互誘導を高めた物)

推奨コイル

コイルインピーダンスが小さく電流量速度が断続器(フルトラ、ポイント等)のオンオフに応答追従性の良いコイルを性能順に。

1) ダイヤモンド(主にスバル)、テック(主にホンダ車が使用)、ミツビシ

2) ND(主にトヨタ)


上記以外のコイルでは、90%(阪神製)日立(50%)の確率で性能は先ず期待しないほうがいいです。
ただし、この結果は8年前の話でそれ以降の確認はしていませんので現在も当てはまるかと言うと確信
は持てません、あくままで参考として考慮してください。


銀線の特性!

テフロン線:耐電圧600V/5,5SQ
導体抵抗:20゜C最大3,31Ω/Km
※ 導体抵抗値は (銀めっき軟銅線)
特徴:電気特性、耐熱耐寒性、耐薬品性、機械特性が良好です。
連続使用温度範囲/−253〜+200℃



効果の簡単な説明!

先ず、銀は金よりも伝導性の良い金属で耐腐食性にも優れていて、普段使用されている銅線に比べて、電圧、抵抗値が同一でも電流の流れる速度が速く流れます。作用は、コイルの一次側と二次側に影響を与えます。一次側に影響を与えるものは、SUです。

※ 同一の値のエネルギーでも速度が変化すればその変化の2乗倍に増大します。

電流量の流れる速さの違いを簡単に説明すると、アクセルの踏み具合(電圧)とガソリン量(抵抗値)が一定の車を凸凹の道(銅線)とアスファルトの道(銀線)を走行させるとアスファルトの道の方が明らかにスピードが上がるでしょう。そういう理由からです。

その事により、車のホーンに銀線でアースを取ると今まで”ボォ〜ボォ〜”と鳴っていたのが”ビィッービィッー”と突き刺すような高音に変化します。またhttp://carlife.carview.co.jp/User.asp?UserDiaryID=751956オーディオ関係でもアース、スピーカー線を銀線に交換すると澄み切ったクリアーな高音になります。

※ ちなみに、金線を上記の様に使用すると柔らかいマイルドな音質になります。(少し銅線に似ている)

銀線使用すれば、通勤距離が短距離(片道2〜5km)でも約10%程度の燃費向上があり、せっかちで欲張りな人にはもってこいの商品です。もちろん長距離でも燃費は、確実に向上します。

※ 参考に、、ジィーゼル車(例:カローラ)のオルタネータ(発電機)に取付けると燃費と加速性が良くなります。

取り付けに関して・・・

先ず、既に複数の追加アースが設置されている場合には、銀線の効果を発揮させる為にそれらを取り外して銀線のみを設置するようにしてして下さい。

その後、購入した長さまたは、購入前に調べた必要な長さに応じてhttp://blogs.yahoo.co.jp/ldi1339/12281753.htmlI・B・S-Jointの順に接続して下さい。

                     ∞∞∞ 性能を発揮させる為に、 ∞∞∞

通常は銀線(1本/1m)で、I−Jointをすれば納得のいく性能は発揮できます。

が、より効果向上を求める欲張りな人には、

 車種に関わらずB-Jointをお薦めします。最後のステップアップとしては、S-Jointで完璧となります。

 I・B・S-JointまたはI-Jointを設置して、よりいっそうの効果向上を求める人には、燃費とパワーを両立させたhttp://carlife.carview.co.jp/User.asp?UserDiaryID=586612SUをお薦めします。

 I-Jointで効果が現れなかった車とかデストリビューター点火方式の車、ディーゼル車にお薦めできる最良の接続は、B・S-Jointです。それは、エンジンのメカロスの低減・バッテリーの延命と音響機器・各種電動パーツの性能向上が現れ、しかも半永久的に使用できます。


 注文に関しての詳細は、http://blogs.yahoo.co.jp/ldi1339/21605107.html まで

※ 入札される方へ、入札は数量1でして下さい。落札後、必要なメーター数を申込みしてください。

※ 支払方法: 銀行振込の場合は、ジャパンネット銀行への振込みとなります。


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