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せっかく来たのだから、ぜひ食べたい浜松餃子。 あいにく昼にうな重をがっつり食べてしまったため、 お土産用を購入していくことに。 帰宅してその日の晩はりぃ夫くんとこの浜松餃子を楽しみました 【浜松餃子】 お土産屋さんで即決で購入☆ 15個入って1,050円。 何だかとてもお得感あり。 帰宅して夕飯はこれを食べました。 〈浜松餃子の特徴〉 “一番の特徴はなんと言っても、餃子に茹でたもやしが添えられていること。 ボリュームたっぷりの餃子の箸休めとして添えられており、 浜松餃子には欠かせない存在だ。 次なタレ、ラー油にこだわっている店が多く、 たいていどの店にも自家製のタレやラー油がおいてある。 そして3番目の特徴は、店によって作り方が違うこと。 専門店が多く、味にうるさい浜松っ子の下を満足されるために どの店も改良に改良を重ねた結果、その店独特の個性ある味わいになった。” 〈浜松餃子の歴史について〉 “昭和30年頃、浜松駅周辺に出ていた屋台の中に、餃子を出す店があった。 安くておいしい餃子はたちまち評判となり、 その味はさまざまに伝えられていった。 この屋台餃子が浜松餃子のルーツだといわれている。 現在、市内には多数の餃子専門店があり、 専門店以外は、居酒屋系、ラーメン系、中華料理系、食堂系などに分けられる。” (浜松餃子パッケージより引用) ほんのり甘くて旨味たっぷりの肉汁が本当においしかった! また、タレもちょっと特徴があって 醤油、酢、菜種油、塩、水飴、ごま油などが入っていて 後引く味。 このタレでなければ、この浜松餃子を美味しく食べれなかったかも? 浜松餃子、おすすめです。 |
グルメ部(名物限定)
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名物ってどうしてムショウに食べたくなっちゃうんでしょう・・・
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忘れちゃ行けなかった、わらび餅。
奈良に着いて、おやつに和スイーツを食べたかった私と友人は
試食で配られていたこのわらび餅の大きさに驚き、
他にもスイーツを見回っていたのですが、大きさが魅力なあまりこのわらび餅を購入。
(多分奈良駅だったと思うんですが・・ひょっとして京都駅だったかも・・)
一つが5センチ幅くらいあるんじゃないかという大きさ。
しかも、関東では黒蜜をかけて甘く食べるという食べ方かと思いますが
奈良ならではなのか、抹茶のお粉がまぶしてあるだけなのに、
口に入れるとほんのり甘さもあるんです。
これはわらび餅自体に甘みがすでに加わっているのかな?
とにかく普段関東にいる私は、なかなか出会うことが出来ないこんなにも一粒がおおきなわらび餅。
食べごたえ、ばっちりです。
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奈良公園近くにある、”天極堂奈良本店”にて。
”ホテルの朝食でなく、名物を朝食に食べよう!”
と奈良公園など観光をしていたのですが、なかなか開いている飲食店がない!
・・・という中で、ガイド本を頼りにやっとたどり着いた朝食。。。
時間はすでに11時頃。
朝食というか、昼食といっても過言ではない時間帯。
結局、お腹が空きすぎていた私と友人は、計3品を注文。
まずは葛粥。(季節メニューだそうです)
真ん中の白い器に入った、お出汁や溶いた葛を右の器に入った古代米のお粥にかけていただきます。
これがまた優しい味で、お腹に染み渡る感じ。
古代米のお粥の歯触りというのでしょうか、適度に残った歯触りもまた良い感じ。
そして、友人とそれぞれ注文したのが、”釜あげ葛きり”。
左側の器に入ったごまだれをつけていただきます。
葛のこの透明感。歯触りもまたいいんです。のどごしも。。。
注文した2種の料理ともに840円。
お手頃ですよね。
葛きりといっても、スイーツだけでなくこうしてお料理にも適用されるんですね。
新しい発見、というか奈良にこうして来る機会がなければ
永遠に知ることはなかったかもしれません。
お店はこちら"天極堂奈良本店”http://kudzu.co.jpです。
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奈良からの帰り、新幹線で最後に食べたくて手に取ったのは”あなご弁当”。
友人と二人、駅弁屋さんでそれぞれ手にしたのは別々のお弁当だったのに
お弁当の内容を見てびっくり。
二人して、あなご。
私は、右の”あなご弁当 山椒入り”。
柔らかくて、山椒をかけるとあの爽やかな香り。
あぁ・・中身を撮るのを忘れていました。
本当にお腹がすいていたので、友人と無言で食べることに集中しすぎてました。。。
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ホントに美味しそうで奈良到着から気になっていた一品。
友人と移動中に食べるため、すかさず購入しました♫
あまりに嬉しかったからぼやけちゃったと思って下さい。。。
そして、この中には2種のお寿司が入っていました。
まず鯖。
そして鮭。
酢飯と柿の葉の爽やかさがちょうどイイバランス。
サイズも食べやすくて、友人と二人、あっという間に平らげてしまいました。
美味しかったなぁ・・・・。
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