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このタイトルが私の病気です。思い立って軌跡を綴ることにしました。
みながみな、私のように重いわけでもないです。
だから、恐れないでください。
同じ白血病でも、種類はいろいろです。
移植しないで化学療法だけで社会復帰し、復職している人たちもいます。
だから、みながそうだと思わないでください。
闘病者の本は、残念なことに天使になってから親族が出すことが多いです。
本田 美奈子の本もカンニング中島の本も読みました。
とても怖くなりました。
でも、『魔法にかけられて』てを読んで
重くても私は生きている
瀕死の状態からでも日常生活が送れるまでになった
そのことを噛み締めようと思えるようになりました
だから、重いかもしれないけれど、自分のために軌跡を綴ろうと思いました
私が発病したとき、ブログをたちあげたら、たくさんの人が病気について教えてくれました
最近は気のせいかもしれませんが、闘病のことはあまり触れない白血病関連のブログを目に
します。批判しているのではなくて、ただ、そう感じているだけです。
暗い闘病ブログより明るい闘病ブログの方がいいに決まってます
訪問者にとってそうでしょ。
私はリアルで表現したくてもできない思いのたけをブログの記事にぶつけています。
リアルでは、メアドを尋ねてきて教えても
メールもきません。みな、忙しいし病人のぐだぐだをきいてなんていられない。
だから、私は仕方なく、思いのたけをブログにぶつけています。
気分を害されたら、ごめんなさい。
誰のことも批判してるつもりはありません。ただ、辛いんです。寂しいんです。怖いんです。不安なんです。
だから、ごめんなさい。
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急性リンパ性白血病 フィラデルフィア染色体陽性 ってどんな病気ですか。えと 死んだりするのかなぁ・・・ちょっと軽薄かもしれないけど。
2010/3/3(水) 午後 3:21 [ stom ]
悪性で移植するしか方法がなく、カンニング中島は2年と少しでなくなりました
2010/3/3(水) 午後 4:20
うーん・・・なかなか難しそうな病気だね。ちなみに僕の病気は脳幹出血というもので、4年位たったけど未だに右手右足が不自由で、左目もだめ、だけどなんとかコンピュータも打てるし、自転車にも乗れる。なんて言ったらいいのかわからないけれど、とにかくがんばって。
2010/3/3(水) 午後 5:01 [ stom ]
ありがとうございます。お邪魔させて戴きますね。
2010/3/3(水) 午後 6:06
ひまちゃん
私の従兄弟は急性リンパ性白血病で去年の12月に天国に行ってしまいました。42歳でした。
告知されてから20日でした。
あっという間の出来事で未だに信じられません。
でもひまちゃんは移植が無事成功したのですね。
移植後のことはカナッペさんの本を読んで少しわかるようになりましたが、かなり苦しい症状が出ますよね?
それと辛くて寂しくて怖い気持ち よくわかります!
2010/3/3(水) 午後 11:53 [ milku ]
私も時間の問題で余命数時間でした
今、生きてることが奇跡なんです
2010/3/4(木) 午後 0:43
私も同じ病気です
話しがしたい
2012/9/9(日) 午後 9:41 [ 廣瀬 ]
同じ病気です
話しがしたい
2012/9/9(日) 午後 9:43 [ 廣瀬 ]