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グラビアアイドルのほしのあきが、米映画「プレデターズ」にちなんだ“人類最強”のグラビアアイドルとして9種類のコスプレに挑戦。同作公式サイト上で人気投票を受け付けている。

  同作は、アーノルド・シュワルツェネッガー主演で知られる人気作「プレデター」シリーズの最新作。宇宙最強の戦闘種族プレデターの惑星に集められた9人の戦闘のエキスパートたちが、プレデターの狩りから生き延びるため戦う姿を描くサバイバルアクション大作だ。「シン・シティ」のロバート・ロドリゲスが製作、「アーマード 武装地帯」のニムロッド・アーントルが監督が務めた。

 ほしのは、日本人の殺し屋や死刑囚、ナゾの医師、惑星の唯一の生存者など、劇中に登場する世界各国からプレデターの惑星に集められた9人のコスプレに挑戦。ユーザーは、その中から最も“悩殺力”が高いと思われる衣装に投票することができる。1位、2位に選ばれた衣装は、7月9日に実施予定の「プレデターズ」ジャパンプレミアで、ほしのがステージ上で早着替えを披露する。

 「プレデターズ」は7月10日から全国で公開。



元祖グラビア・アイドルにして、元祖アイドル・エレポップ。今を思えば、庶民の感覚を軽〜くひとっ飛びしたスペーシーな衣装をまとい、はにかみの笑顔で全国の殿方を銀河の彼方へ旅立たせた細川ふみえのパワーはすごかった。

誰の追従を許さぬ彼女のパワーは、楽曲タイトルにも現れていた。「にこにこにゃんにゃん」「スキスキスー」「だっこしてチョ」「ラブショック ドロップ」「メロンの切り目」「ピーチが爆発」「ポチに八つ当り」…どうだ、この破壊力。単なるアイドルの楽曲タイトルではあるまい?

1990年にデビュー、約2年間の音楽活動で、細川ふみえはシングル4枚、アルバム2枚(ベスト含む)、ヴィジュアル作品を4タイトル発表。彼女の楽曲の作家陣が、電気グルーヴをはじめ、ピチカートファイヴの小西泰陽、筋肉少女帯の大槻ケンヂ、パール兄弟のサエキけんぞう・窪田晴男など、1990年代以降の音楽シーンを担う多彩なアーティストであった事実にもご注目いただきたいところだ。


そんなフーミンがリリースした全作品が1パッケージにまとまって発売となる。そして付属DVDにはプロモーション・クリップに加え、水着海辺シーン、トーク、メイキング、オフショットなど秘蔵映像を満載しトータル112分収録。1990年代グラビアアイドルファンは何度も昇天である。ちなみに復刻版カレンダー2010-2011付。

『THE BEST HIT & HEAL + CLIPS"HOSOKAWA FUMIE"BEST COLLECTION』
2010年7月14日発売
¥4,980 in tax
※復刻版カレンダー2010-2011付
1.にこにこにゃんにゃん
作詞・作曲 石野卓球
2.スキスキスー
作詞・作曲 石野卓球
3.だっこしてチョ
作詞 ピエール瀧 作曲 石野卓球/犬先生
4.ラブショック ドロップ
作詞・作曲 ハバナエキゾチカ
5.チェリー・ヴァニラ
作詞・作曲 小西康陽
6.メロンの切り目
作詞 朝水彼方 作曲 川村結花
7.ピーチが爆発
作詞 サエキけんぞう 作曲 沖山優司
8.ウブ・ウブ・ウブ
作詞 サエキけんぞう 作曲 サエキけんぞう/鈴木智文
9.おねむ派宣言zzz…
作詞 大槻ケンヂ 作曲 コモエスタ八重樫/白井良明
10.ポチに八つ当り
作詞 大槻ケンヂ 作曲 グレート義太夫
11.天使のよ〜に!
作詞 サエキけんぞう 作曲 森若香織
12.抱きしめてバルーン
作詞 サエキけんぞう 作曲 窪田晴男
13.にこにこにゃんにゃん
(Deep and Roughness UnderGround dub mix)
14.だっこしてチョ
(Fumin’s “DUB TO DUB YOU BABY”mix #1)
15.スキスキスー
(ready made mix)
16.スキスキスー
(ready made underground mix)

● SUKI SUKI SCOPE
1 スキスキスー PV
2 IMAGE SCENE #1
3 スキスキスー PV MAKING
4 IMAGE SCENE #2
● カメハメにゃんにゃん
1 にこにこにゃんにゃん PV
2 In Hawall #1
3 にこにこにゃんにゃん PV MAKING #1
4 In Hawall #2
5 にこにこにゃんにゃん PV MAKING #2
6 In Hawall #3
7 にこにこにゃんにゃん PV MAKING #3
8 In Hawall #4
● ふみえッチ・フィルム・ムジカーレ
1 トーク #1
2 だっこしてチョ PV
3 トーク #2
4 にこにこにゃんにゃん PV
5 トーク #3
6 スキスキスー PV
7 トーク #4
● 細川ふみえの解体新書
〜巨大犬との奇妙な生活〜
1 OPENING
2 人相占い
3 ポチに八つ当たり PV
4 手相占い
5 オリジナル"FUMING MOVIE"
6 中国占星術
7 MAKING
8 西洋占星術
9 ポチに八つ当たり PV Version



グラビアアイドルの星美りかが、1stDVD『エマナチオ』の発売記念イベントを6日、秋葉原ソフマップ・アミューズメント館で開催した。

 150cmの身長にショートカットで人気のグラドル・星美りか。タイトルの『エマナチオ』はラテン語で「流出」を意味する言葉だという。
「ファーストはドキドキして、嬉し恥ずかしな内容になってます。いろんなことが混ざっていて、最後にはいろんなとこから私が“流出”してる内容かなぁ。お薦めは、ビーチで水着になって走ってるシーンと、ニットで胸だけが隠れている衣装です」

 この日が初めてのイベントで、ファンの前に初めて立ったという星美。
「前日から緊張してて、当日は開始2分で泣いちゃったんです。誰も来ないと思ったのに意外と来てて嬉しかったのと、大丈夫かなという不安と緊張で。泣いた後は顔がぐちゃぐちゃになってたんですけど、とりあえず笑ってました」

 こんなピュアなイメージの星美が、初セクシーに挑戦した『エマナチオ』は現在発売中。



タレント・ほしのあきが、このほど映画『アデル/ファラオと復活の秘薬』(リュック・ベッソン監督、7月3日公開)の“宣伝ミューズ”に就任し、「この夏、海外旅行に行かれない人にオススメしたい。エジプトからパリへ、ソフトなアドベンチャーと旅行気分が味わえる」と元気に作品をPR。その一方、自身の今夏の予定を聞かれたほしのは、「今年の夏ですか? 全然予定ないですね。友達とスケジュールが合わないので…」と、プライベートの話題にはどこか寂しげな反応だった。

 7日に都内で行われたベッソン監督と主演女優ルイーズ・ブルゴワンの来日記者会見で、ほしのは「何かの機会に、私を起用していただけないでしょうか? どうですか??」とミニスカートをヒラヒラさせて迫った。ベッソン監督もまんざらではない表情をしていたように見えたが、ほしのは「映画の宣伝のお仕事はけっこうやっていますが、女優の仕事に結びついたことがない…。だけど、もし奇跡が起こるのなら、やっぱり出てみたいなぁ。通行人Aでいい。コスプレができるようなかわいいチョイ役でOKです」と謙虚に話した。

ベッソン監督といえば、1994年『レオン』のナタリー・ポートマン、1997年『フィフス・エレメント』のミラ・ジョヴォヴィッチ、そして2001年『WASABI』の広末涼子と、次々と有望女優を見出してきた。そんな彼が同作のヒロインに選んだルイーズは、フランスのテレビ局の“ミス天気予報”から女優に転向し、映画出演2作目で主演に大抜擢されている。

 ほしのは「私にとってはモデルのSHIHOが“ミューズ”と言えるかもしれない。彼女が偶然、自分の通っている高校に入って、彼女が『プチセブン』(小学館)の専属モデルをやっていて、彼女が私を編集部に連れて行ってくれたから、モデルのお仕事をするきっかけになりましたし…。彼女がいなかったら、今の私はなかったかもしれませんね」と感慨深げに語った。

 同映画は、最愛の妹の命を救うため、古代エジプトの最高の秘宝と言われる “復活の秘薬”を追い続けるジャーナリスト・アデルの冒険を描いた、女性版『インディー・ジョーンズ』のようなヒロイン・アドベンチャー大作。ほしのは、「いざという時、若返ることができる秘薬があったら、欲しい。ま、自力で頑張りますけど」といたずらっぽく笑った。



7日、ザ・リッツ・カールトン東京にて、映画『アデル/ファラオと復活の秘薬』来日記者会見が行われ、主演のルイーズ・ブルゴワン、リュック・ベッソン監督のほか、特別ゲストとしてタレントのほしのあきが出席した。ルイーズは初来日、ベッソン監督は映画『アーサーとミニモイの不思議な国』のプロモーション以来約3年ぶりの来日となる。二人は当初4月19、20日に来日プロモーションを予定していたものの、アイスランドの火山噴火の影響で延期となり、6月になってようやくそろって来日を果たした。

 ヒロインのルイーズはフランスのテレビ番組にお天気キャスターとして毎回趣向を凝らしたファッションで登場し、一躍人気者になった美女。すでに数本のフランス映画にも出演済みで、映画『La fille de Monaco』(原題)では第34回セザール賞有望若手女優にノミネートされた経験もある。この日、ピンクのミニドレスでにこやかに登場したルイーズは「ミナサンコンニチワ。アリガトウゴザイマス」とあいさつした後、「……オイシイデスカ?」とコメントして場内は爆笑。その後の質疑応答でも監督のコメントにユーモアたっぷりにツッコミを入れたり、「ハイ」「アリガトウ」(自分の履いている靴を指さして)「シブヤシューズ」などと覚えたての日本語を連発したりと女優には珍しい気さくな態度で場を盛り上げ続けて記者たちを魅了した。今回ベッソン監督から主演に抜てきされたことについては「大変驚いた。監督は仕事熱心で厳しいところもあったけど、いい関係で共同作業できました」と撮影を振り返った。

 そして最後にはゲストとしてタレントのほしのあきが登場。劇中でアデルがエジプトに行く際に着ていた衣装を参考にしたという、超ミニドレスで現れたほしのは、ベッソン監督に「(『WASABI』の)広末涼子さんみたいに、わたしも次回作で起用してくれませんか?」と猛アピール。そんなほしのにベッソン監督は、「アデルがこんなミニスカートだったら仕事にならなかったよ(笑)!」とほおを緩めたが「(ほしのを主演にするとしたら)『不思議の国のアデル』はどうですか? わたしはウサギ役をやりますよ(笑)と答え、ほしのからの猛アタックをうまく(?)かわしていた。

 『アデル/ファラオと復活の秘薬』はフランスの人気コミックシリーズが原作のファンタジー・アドベンチャー。20世紀初頭のパリを舞台に、フランス人ジャーナリストのヒロイン・アデル(ルイーズ・ブルゴワン)が妹の命を救うため、エジプト王家に伝わる秘薬をめぐる冒険を繰り広げる。

映画『アデル/ファラオと復活の秘薬』は7月3日より丸の内ピカデリーほかにて全国公開

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