洋楽♪
ジェームス・ギャング / マイアミ
ギター主体のハード・ロック好きだった50男
(まぁ、70年代に10代だった洋楽好きの男の子の多くがそうだったと思うけどね)
色んなギタリストがヒーローだったけど…
この日本で過小評価されていた?(パープル来日時のパフォーマンスが酷かった!)
トミー・ボーリンが大好きなんだよね
25才での突然の死によって、残された音楽が多くは無いけれど…
もし、彼がその後もアーティストとして活動していたなら…ジェフ・ベックを越える存在にもなれていたのではないか…
と想像したりしてしまいます
ジェームス・ギャングに加入しての2枚目のアルバム「マイアミ」
プロデューサーはトム・ダウト!
ビンクのフラミンゴが素敵なジャケット
個人的にはパープルの様な隙間の無いハード・ロックよりも、どこか明る
すべて表示
その他の最新記事
滝道
2017/4/16(日) 午前 11:54
先週、箕面の滝に行って来ました。 駅前駐車場から歩いてね(^^; 久し振りに歩いたら、結構キツかった(^^;。 でも、気持ちイイ時間でした。
さよならをするために
2013/6/7(金) 午後 9:31
ビリーバンバンの歌で
当時、ドラマの主題歌でかなりヒットもしたと思います
因みに作詞は石坂浩二さん
「胸に残る思い出と、さよならをするために…」
40年前に一年だけ通った通学路を再び
小学生の時より細く感じる路地を通って…
懐かしい橋が…
この辺りだけ、当時と変わらない風景で
「暑いくらいの昼下
...
すべて表示
ガンバ大阪 4連勝とか、宇佐美が復...
2013/6/3(月) 午後 11:56
いやぁ、悪夢の神戸戦の後、昨日の栃木戦を含めて4連勝
はっきり言って、遠藤、今野の居ない最初の栃木戦が一番不安でしたが
栃木の不調?もあってか、前半で3点取って快勝(後半の無得点が少し不満)
非常に不安だったボランチも、内田と岡崎が積極的に攻守に絡んで(特に内田は積極的で、遠藤とのコンビで自信をつけたか?)
個人的に一番心配だった
...
すべて表示







